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usarissa991さんのブログ

自分の人生は一体何なのかと煮え切らない思いで就活中のだらけたニートのブログ。
早く社会人に戻りた――――い!

中二病患者が好きそうな言葉を独断と偏見で辞書からピックアップしてみた。

主に下記サイトの説明でいう邪気眼系が対象である。


多分日常生活ではあまり使わないような回りくどい表現の言葉が大好きなはずだ。

そして難しくて何となくかっこいい漢字を使った言葉も大好きだろう、多分。

邪気眼系が対象だから、勿論ネガティブな表現は外せない。


なお、外来語や和製英語などのカタカナ言葉は除くものとする。




憂い【うれい】 …思うようにならなくて、つらい。せつない。


有為【うい】 …因縁によって生じた、生滅・変化してやまない現実のありさま。


迂遠【うえん】 …直接に目的に迫るようなものでなく、まわり遠い事。世事に疎く、実用に適していないこと。


迂闊【うかつ】 …注意が足りず、ぼんやりしていること。物事に事情に疎いこと。


浮世【うきよ】 …①たよりになるものがなく、はかないこの世の中。つらい苦しい世間。②世の中。


蠢く【うごめく】 …(いもむしなどがはうように)もぐもぐ動く。


有象無象【うぞうむぞう】 …世の中にたくさんある、くだらないもの。


泡沫【うたかた】 …水面に浮かぶ泡。はかうなく、消えやすいもののたとえに使う。


宇宙【うちゅう】 …万物を含む全てのつながり。

           (ア)物理学的には、物質・輻射が存在し得る限りの全空間。

             天文学的には、すべての天体を包む全空間。

           (イ)哲学的には、秩序ある統一体としての世界。


鬱【うつ】 …①ふさがる。心が晴れ晴れしない。②草木が茂っている様。


空蝉【うつせみ】 …せみのぬけがら。そのように、この世は頼りなくはかないということ。


現【うつつ】 …①現実。目がさめていること。②正気なさま。③夢・幻と現実との間の状態。


烏兎【うと】 …月日、歳月。(中国で太陽を「金烏」、月を「玉兎」と称したことによる。)


海鳴り【うみなり】 …台風や津波が来る前触れとして海から響いてくるうなり。


運命【うんめい】 …人間の意思に関わらず、身にめぐってくる吉凶禍福。めぐり合わせ。



参考文献 ……岩波国語辞典 第5版





*中二病

(ちゅうにびょう)とは、思春期の少年少女にありがちな自意識過剰やコンプレックスから発する一部の言動傾向を小児病とからめ揶揄した俗語である。

伊集院光がラジオ番組『伊集院光 深夜の馬鹿力』の中で用いたのが最初と言われている。

「病」という表現を含むが、実際に治療の必要とされる医学的な意味での「病気」または「精神疾患」とは無関係である。

(wikipediaより抜粋)



思春期を過ぎても中二病が治らない大人がここに一人いる件について。


中二病の詳しい説明 

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%AD%E4%BA%8C%E7%97%85







中二病患者が好きそうな言葉を独断と偏見で辞書からピックアップしてみた。

主に下記サイトの説明でいう邪気眼系が対象である。


多分日常生活ではあまり使わないような回りくどい表現の言葉が大好きなはずだ。

そして難しくて何となくかっこいい漢字を使った言葉も大好きだろう、多分。

邪気眼系が対象だから、勿論ネガティブな表現は外せない。


なお、外来語や和製英語などのカタカナ言葉は除くものとする。





中二病患者が好きそうな言葉 -いー





異境【いきょう】 …母国を遠く離れた土地。他国。


生き別れ【いきわかれ】 …(一緒にいた者が、)遠く離れ去って、お互いに会うこともなく暮らしていること。


幾【いく】 …①《名詞またはそれに準ずる語の上に》数量の不定な事を表す。どれくらいかの。 ex)幾夜

        ②《量的に大であることを表す語につき》多い事を表す。 ex)幾重、幾多


畏敬【いけい】 …心から服し敬うこと。


生贄【いけにえ】 …①生き物を、神への供え物として生きているまま、ささげるもの。

             ②他のために生命や名利を投げ捨てること。


威厳【いげん】 …堂々としていておごそかな様子。


異才・偉才【いさい】 …人並みすぐれた才能(を持つ人)。


誘う【いざなう】 …さそう。すすめる。誘い出す。


礎【いしずえ】 …①建物の下におく土台石。②基礎となる大事な物事。


碑【いしぶみ】 …石碑。石文。


何処【いずこ】 …どこ。


遺跡【いせき】 …過去に建築物や戦争などのあった場所。旧跡。


異端【いたん】 …その世界や時代で正統と考えられている信仰や思想などからはずれていること。


一縷【いちる】 …一本の細い糸のように、今にも絶えそうなこと。わずか。かすか。


古【いにしえ】 …かなたに過ぎ去ってしまった昔。往時。


茨【いばら】 …①とげのある小木の総称。②野茨。③植物のとげ、はり。


萎靡【いび】 …なえしおれること。衰えて元気がなくなること。


畏怖【いふ】 …恐れおののくこと。


異聞【いぶん】 …かわったうわさ、珍しい話。


異分子【いぶんし】 …一団の中で、多くのものとは性質・種類などが違っているもの。


異邦【いほう】 …他国。外国。


忌まわしい【いまわしい】 …①いとわしい。いやだ。②不吉だ。


異名【いみょう】 …①本当の名前以外の別名。②あだな。


曰く【いわく】 …①言うのには。②仔細。わけ、事情。


陰【いん】 …①日光の当たらないところ。②かくれたところ。人に知れないもの。

        ③易学の二元説で、消極的・受動的な方の性質をいう。


 陰鬱【いんうつ】 …暗く沈んで、晴れ晴れしないさま。うっとおしいさま。

 陰影・陰翳【いんえい】 …かげ。くもり。転じて、含み・深みのあること。

 陰君子【いんくんし】 …①世を逃れ野にいる有徳の人。②菊の異名。

 陰惨【いんさん】 …暗く、むごたらしい感じのすること。

 陰謀【いんぼう】 …ひそかにたくらむ悪いはかりごと。

 陰陽【いんよう】 …中国の易学でいう、宇宙の万物を作り、支配する二つの相反する性質を持つ気。

             積極的なもの(日・男・春・奇数)を陽、消極的なもの(月・女・秋・偶数)を陰とする。

 陰暦【いんれき】 …月の満ち欠けに基づいて定めた暦。太陰暦。旧暦。

 

淫祠【いんし】 …邪神を祭ったやしろ。


因子【いんし】 …ある結果を引き起こすもとになる要素。現象の要因を構成している作用素または力。


隠者【いんじゃ】 …俗界を離れて山奥などにひとり暮らす人。世捨て人。


隠棲・隠栖【いんせい】 …俗世間を逃れて静かに暮らすこと。


因縁【いんねん】 …①物事は全て、その起源と果を結ばせる作用とによって、定められていること。

              転じて、物事の持っている定まった運命。②理由。③ゆかり。関係。


淫靡【いんび】 …風俗・身なり、男女間の態度などが、くずれてみだらな感じであること。


湮滅・堙滅【いんめつ】 …わからないようになくしてしまうこと。跡形なく消えてなくなること。(隠滅は代用字)



参考資料  岩波国語辞典 第5版



*中二病

(ちゅうにびょう)とは、思春期の少年少女にありがちな自意識過剰やコンプレックスから発する一部の言動傾向を小児病とからめ揶揄した俗語である。

伊集院光がラジオ番組『伊集院光 深夜の馬鹿力』の中で用いたのが最初と言われている。

「病」という表現を含むが、実際に治療の必要とされる医学的な意味での「病気」または「精神疾患」とは無関係である。

(wikipediaより抜粋)



中二病の詳しい説明 

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%AD%E4%BA%8C%E7%97%85


中二病患者が好きそうな言葉を独断と偏見で辞書からピックアップしてみた。

主に下記サイトの説明でいう邪気眼系が対象である。


多分日常生活ではあまり使わないような回りくどい表現の言葉が大好きなはずだ。

そして難しくて何となくかっこいい漢字を使った言葉も大好きだろう、多分。

邪気眼系が対象だから、勿論ネガティブな表現は外せない。


なお、外来語や和製英語などのカタカナ言葉は除くものとする。





中二病患者が好きそうな言葉 -あ行ー



哀愁【あいしゅう】 …もの悲しさ。うら悲しい感じ。


愛執【あいしゅう】 …欲望にとらわれて心が離れないこと。


愛憎【あいぞう】 …愛することと憎むこと。(個人個人に対する)好き嫌い。


生憎【あいにく】 …それをしようとするのに、都合の悪い状態にあること。


哀憐【あいれん】 …哀しみ憐れむこと。あわれみ。


青二才【あおにさい】 …年若く経験のとぼしい男。


足掻く【あがく】 …じたばたする。もがく。


暁【あかつき】 …夜明け。明け方。夜半から夜の明けるころまで。


暁闇【あかつきやみ】 …明け方に月が出ていず、あたりが暗いこと。


茜雲【あかねぐも】 …あかね色の雲。夕焼け・朝焼けの雲。


崇める【あがめる】 …たっといものとして敬う。


悪【あく】 …①正しくない。良くない。不道徳。 ②醜い。不快な。不調和、不適当。


 悪意【あくい】 …他人や物事に対して抱く良くない感情、または見方。

 悪業【あくごう】 …悪いむくいを招くような(前世での)行い。

 悪魔【あくま】 …①仏道修行を妨げる魔物。 ②悪・不義を擬人的に表現したもの。

            人を悪に誘う魔物。

 悪夢【あくむ】 …縁起の悪い夢。うなされるような恐ろしい夢。嫌な夢。

 悪辣【あくらつ】 …自分の目的を達成するためには、どんなひどい事も平気でする、

             たちが悪い仕方・性質である様。


嘲笑う【あざわらう】 …相手を馬鹿にして笑う。あざけりわらう。せせらわらう。


阿修羅【あしゅら】 …インド神話で、戦闘を好む鬼神。仏教に入って、仏法の守護神。

             また、六道の一つ。略して「修羅」とも言う。梵語。


婀娜めく【あだめく】 …女の様子がなまめかしく色っぽい感じを与える。


軋轢【あつれき】 …人の仲が悪くあい争うこと。不和。


阿鼻叫喚【あびきょうかん】 …人々が苦しみ泣き叫ぶような、非常にむごたらしい状態。


数多【あまた】 …たくさん。数多く。


遍く・普く【あまねく】 …ひろく。すべてにわたって。


天津【あまつ】 …天界の。天にある。


天の原【あまのはら】 …おおぞら。天の神のいる所。


暗【あん】 …①暗い。光が少ない。②おもてに見えない。人に知れない。


 暗雲【あんうん】 …厚くて日を通さず、暗く空を覆う雲。黒雲。前途が不安な形勢のたとえにも使う。

 暗影・暗翳【あんえい】 …暗いかげ。物事の不安な様子をもさす。

 暗愚【あんぐ】 …道理に暗くおろかなこと。おろか者。

 暗剣殺【あんけんさつ】 …九星方位の中で最も不吉な方位。これを犯すと命を失うという。

 暗黒【あんこく】 …まっくら。くらやみ。光のささない所。文明が遅れていることのたとえや、

            世に道義が行われないことのたとえにもいう。

 暗夜・闇夜【あんや】 …やみの夜。



参考文献……岩波 国語辞典 第5版



*中二病

(ちゅうにびょう)とは、思春期の少年少女にありがちな自意識過剰やコンプレックスから発する一部の言動傾向を小児病とからめ揶揄した俗語である。

伊集院光がラジオ番組『伊集院光 深夜の馬鹿力』の中で用いたのが最初と言われている。

「病」という表現を含むが、実際に治療の必要とされる医学的な意味での「病気」または「精神疾患」とは無関係である。

(wikipediaより抜粋)



中二病の詳しい説明 

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%AD%E4%BA%8C%E7%97%85




先日、銀座に所用があったついでに松屋銀座の8階催事場で行われている

銀座目利き百貨街 」を観に行ってきました。


49人の様々な職業の方が「店主」となり、それぞれが目を利かせて取り揃えた様々な品物を

展示するというもの。(展示された品物を購入することも可能)


バナナのたたき売りをするおっさんがいるような商店街の展示をイメージしていたのですが、

実際はかなりシックで落ち着いた空間でした。


カタログを買えばもっと興味深く見ることが出来たと思うけど、ニートには入場券の800円で

精一杯です。


その前に、同じく8階で開催されていた「銀座・手仕事直売所 」も見学。


全国各地の手仕事を生業とする作家さんや職人さんの商品を集め、展示販売するというもの。

実際に作家さんが会場にいるので、作品の説明をして頂けるのがポイントです。


何の準備もなしに行ったので作家さんたちにほとんど話しかけられなかったのですが、

せっかくいらっしゃるのだから色々と質問してみれば良かった。


魅力的な品物がたくさんあったのですが、求職中ニートには手を出す余裕もなく…

働きだしたらいつか買おう、と名刺だけもらいまくってチェックしておきました。



しかし、美術史を考えるにあたって当時の時代背景というものがどれほど重要なことかを改めて再認識。

美術だけでなく、音楽や政治などあらゆる面から考えなければ見えてこないことが沢山ありますね。


学生時代に

「えぇ~、時代背景とか調べるのチョー面倒くさいんですけど!適当に流して書けば良くね?

と思っていた自分の美術史レポートなど怖くて読み返せませんよ。

あれでよく単位なぞもらえたものです。

久しぶりに図書館に行って60年代の美術を調べてみたくなりました。

ちゃんと時代背景も並行して。



松屋銀座の催しは残念ながら二つとも14日で終了となりましたが、

「プッシュピン・パラダイム」は今月の28日まで開催されているようです。




その後ギンザ・グラフィック・ギャラリーでの企画展、「プッシュピン・パラダイム 」を

観に行きました。

60年代のデザイングループを扱う展示のためか、会場にはビートルズの曲が流れていて思わずニヤリ。

作品もサイケデリックな色使いのものが多数あり、「ああ、60年代っていいなぁ…」と、

生まれてすらいない時代に思いを馳せてしまいました。


でも人を惹き付ける何かがあると思うのです、あの時代。


就活するにあたり、自己分析というものを2か月前から始めているのですが

なかなか思うように進みません。


得意なこと?玉子焼きなら得意だけど?


自分の強み?玉子焼きが作れるところですか?


フリーターの自己PRでかなり輝かしい業績を書き上げている例文とかあるけど、

実際のフリーターでそんなに目に見える実績あげている人って少ないのでは。


もちろん週5~6、フルタイムで真面目に頑張っている人もたくさんいるけれど、

アルバイトってそもそも実績につながる仕事をやらせてもらえなかったりするし。


といっても3年近くフリーターを続けてきたのは自分の意思によるものなんだから、

泣き事を言う暇があったらどんなことでもいいから自分の実績を思い出すべきですね。


自己分析するにあたり、R-CAPというものをやってみたのですが、

これは学生のうちにやっておけば良かったと後悔。


自分の自己PRを考える良い材料になりますね。


個人で受けると有料になりますが、学校などでなら無料で受けられる場合もありますし、

とらばーゆなどの転職サイトでR-CAPのような独自の適職診断が受けられます。


これから就活を始める学生の方や転職を考えている方にはおススメです。

(勿論、そんなもの受けなくても自己分析できる!という方には必要ありませんが)


自己分析に煮詰まっていたり、やりたい仕事がわからない方には

自分を見つめなおす良いきっかけになると思います。