シルバーウィーク、
落ち込んでいる彼を見てられなくて
気晴らしを提案
してしまう、わたしってなんだ。。。
一緒に入った楽器屋さんで
かかっていたミスチルの懐かしい曲
Distance
歌詞が、刺さった
いつかはこんな日がくると
互いにわかってたのに
解ってたのに
それでもそばにいたのは
臆病だから?
愛していたから?
わたしにそんな風に甘えないで
きっとそれを家でも同じことをしているんだと
思うから
考えないようにしていた時間
考えなくなっていた時間
ようやくとりもどした
わたし自身を
また引き戻さないで