私はもともとよく夢を見るほうだが…


最近の夢は、夢なのか現実なのか分からなくなることがあったり

恐ろしいものが多い。



建物は倒壊し、そこらじゅうに煙が立ち、空は黒い雲に覆われている。

そんな中をただ一人でその風景を眺めているという夢。


スプラッター映画並みに残酷な夢…。

この夢は妙にリアルで夢か現実か分からなくなって起きられなかったガーン



知らない女の人が刃物を持って追いかけてくる夢…。

これも妙に女の人の顔がリアルで恐ろしいし夢の中だと私は逃げるスピードが走っているのに歩いているなみに遅くて『速くしろよ!!!』と怒る。



既に眠っているのにもかかわらず眠っている夢。

これが一番ましだが、『あれ??』って混乱することがある理解不能



中にはその日見た夢の続きのような夢をその次の日に見る。

夢だと頭が気づいた瞬間『連ドラか!!!』とツッコミを入れる。



そう、このような夢を何度も何度も見るのだ。

正直、あまり良い夢ではないというか悪い夢だ。


この夢のせいで起きてしまったり、あまりの怖さに金縛りのように動けなくなったり…と夢に悩まされるのである。


どうすれば良いものか…お陰で私は不眠だよ!!!!怒

と、とりあえずこの場をお借りして激怒する。



では今日はここまで、

閲覧いただいた方ありがとうございました。




いま1番ほしいもの ブログネタ:いま1番ほしいもの 参加中


いま一番欲しいものね…。

しいて言えば本当の意味で自分の支えになってくれる人だな。



まぁ人間不信が何言ってんだって感じだがねww



私はあるご高齢の夫婦を電車でみた。

手をつないで微笑みあいがながら何かを話していた。



とても幸せそうな表情をしていた。



そしてある駅でそのご高齢の夫婦は降りる。

そのときに足が悪いのか奥さんを支えるようにご主人が優しく手を引いていた。



長い年月が経ってお互い白髪だらけで、しわしわになっても

ずっと仲良しで支えあっていける人がいることは凄いことだと思う。



それが生涯の伴侶でなく友人でもだ。

なんだかんだで長く付き合える友人というのはそうそう居ないものだと思うからね。



今の私にはそう思える人はいないし色々欠けている。

だから、この夫婦をみていたらなんだか羨ましいと思ったのだ。



同時にこのまま自分の殻に閉じこもり過ぎるのは損だなとも思えた。

今は克服段階でまだ難しいが、そんな人とめぐり合えたらいいなと思うのだ。



では今日は真面目な記事のまま終わります。

閲覧いただいた方、ありがとうございました。






今日はいつもより涼しくて過ごしやすいですね。


赤く染まる夕焼け空を秋風と共に赤とんぼが飛び、

ススキが静かに音を奏でる。


それをただただ、誰もいない田畑が広がるこの道で

一人寂しく遠い目をしながら眺めるのだ真顔


(いや、実際誰もいないわけではなかったけどね。

いたけど、頭ではいない設定になってるから!!!)


そして一句、

『秋深き 隣は何を する人ぞ(松尾芭蕉より)』てな。


まだ秋はそこまで深くもなっては、いないけれど気分はこんな感じだ。

夏の青々しい感じはなくなり少し寂しくなりつつある風景に私はこの芭蕉さんの一句が頭に出てきたのだ。


そう…私は散歩をしながら風情に浸る遊びをするのだ…笑3


うん??痛い??寂しそう??褒め言葉だな!!!まじめ

それだけ役に入り込めているということだww


毎日、同じ場所を散歩をしていると飽きるのでこういった一人遊びを考案したのだ(´0ノ`*)アハハハハ



この遊び入り込むと散歩が楽しくなる。

ぜひ、皆にもやってもらいたい。



それでは今日はここまで

閲覧いただいた方ありがとうございました。