新たな使い方について書きたいと思います!
使い方といっても、、、
もってる化粧品に入れるだけなんですけど(^▽^;)
ケイ素は肌の奥にある何層もの肌細胞どうしをつなぎとめて
お肌の水分を保ってくれるはたらきがあるんですが
その水分保持能力が抜群!
スッピンの肌ざわりが再生紙だとして、化粧水と乳液つけた後がノートで、
ケイ素つけた後が半紙みたいにツルすべ!コーティングされてる感じです!

その保湿力が買われて、
シラノール(体内で反応してケイ素になるケイ素誘導体)という名前で
妊娠線クリームや
シャネルやイブサンローランなどの高級化粧品の
一部の化粧水や美容液にも使われてるみたいです
↑美ST8月号にもちょこっと載ってました
赤ちゃんの肌があんなにみずみずしいのは、
発達途上で外からの刺激に弱い肌をまもるために
柔軟性があって丈夫な保水力のあるケイ素がたくさん含まれてるからなんやって。
なるほどね(*_*)
それが歳とともにどんどん減っていって40代、50代になると
20代の半分以下になるらしい。。。
ヒアルロン酸やコラーゲンをいくらとったとしても
それをまとめるケイ素がなかったらお肌の水分はどんどんなくなっちゃう👼
同年代でも肌の若さに個人差があるのは、ケイ素保有量の差の場合も。
70代の母があんなにモチ肌なのは、人よりケイ素が多いからなのかな?
そして!
ケイ素こんだけすごいのに
コラーゲンを強化する働きもあって
老化の大敵、シミやシワをつくる活性酸素を取りのぞく働きも。やるな~(-_-)
しかもね、
今回の記事アップするためにケイ素の本読んでたら、
「ニキビの跡に塗ったらきれいに消えた」ってのを見つけた。。
早よゆえし!笑
1年くらい前から、
ずっと鼻の下の同じところに大きいニキビできるようになって
コンシーラーでも隠しきられへんかったのに。
さっそく今日からやる🔥
また報告しますね⭐︎
わたしが使ってるケイ素はこちらで買いました^^
気になる方はどうぞ♪

