ご無沙汰しております。


手術から、約3年が経ちました。


現在、自宅にて静養中。。。


完治まで10年らしいです。


今はコロナにかからないように


大人しく生活しております!!


自分のペースでブログをはじめようと


思いました。



先日、ウチの冷蔵庫に異変が起こり


止まったり… 動いたり…




『っん、くちゃ~い‼』


冷蔵庫のガス漏れ???




ネットで調べると


フロンガスは [臭わない]


オゾン系は  [臭うらしい]




二日間、換気を回し


冷蔵庫にレイちゃんと名付け


『レイちゃん、頑張れ!!』と


励まし続け、冷蔵庫も頑張ってくれたけど


三日目に完全に作動しなくなりました。





お母さんと慌てて量販店ヘ 車



売り場の方に案内とざっくり説明を受け


明日、納入デキる冷蔵庫を購入!!




売り場の方の説明だと、


もうすぐモデルチェンジするらしく


かなり、お値打ち価格とのコト。




わたしは、明るいクリスタルシャンパンが


良かったのですが、一週間待ちなので


クリスタルミラーに決めました!!






ミラー加工なので、夜誰かいるみたいに

驚くコトもしばしば…

あと、ぽっちゃりボディもうつされるから

やや、冷蔵庫前で固まる時も。。。



これで、アイスも溶けずに食べられます音譜音譜音譜








購入して良かった♡♡♡




先日、『おたんこな行動』をして

病院に行くコトになりました。


その『おたんこな行動』と

いうのは。。。


冷蔵庫に一本だけ残っていた

『グレープフルーツ味の炭酸水』


お母さんが、処分するかどうするか

『ちゃんとしなさい❗』と叱られ


お母さんはすてるなら


炭酸水を掃除用に使うつもり


だったらしかったのですが…



お風呂上がりに



『そうだ🎵炭酸水を飲もう❗』



冷蔵庫から取り出して


賞味期限をみたら


!Σ( ̄□ ̄;)『…約一年前』



近頃、ニュースなどで


『食品ロス』が問題視されて


いたのもあり


いつもなら、すぐにすてるけれど


かなり、迷ったあげく


お腹を壊すくらいイイかも…



『もし、砂漠の中でこの水しか


なかったら…飲みますか?』と


自分に問いかけ、『飲む』選択。




最初のコップ一杯は


何も考えず『グビグビと…』



二杯目の途中から 『???』


『炭酸が鈍よりしてる?』っぽい


『味もこんなんだっけ?』




『………』(;゜∀゜)



やや、ビミョー。



だんだん怖くなり、


残りは捨てました。




この『おたんこな行動』が


きっかけで、


翌日お腹に激痛が走るの巻。



ベッドから起き上がれない


よじれる様な痛み。



(T^T)『ついにバチが当たったんだ』


最近、『カルパスや食べる昆布』の


塩分高めのおやつも調子に乗って


いっぱい食べていたから。。。


腸が『腐った炭酸水』と


『塩分の過剰摂取』のダブルで


膨張してこんなに苦しいんだ!



この日の『夜間緊急外来』に


お母さんに連れて行ってもらう


予定だったのだけど


おとなしく『鎮痛剤』を飲み


少しだけ落ち着いたので


翌日、病院に行くことなりました。






いろいろ、自分なりに


要点をまとめて紙に書いて


行ったのに…



先生は『…それはない。』


『…関係ない。』などと


バッサリ、跳ね返され…



『盲腸の疑いが』とかいわれ


(私、腐った炭酸水と

塩分の過剰摂取でこうなった)とか

全く聞き入れてもらえなくて


(…盲腸とかあり得ない!!)


(もし、そういわれたら絶対に


セカンドオピニオンとやらの別の


病院に行こう!)と心に決意する!



ここから、血液検査(血管に針を


射すのがいつも看護師さん泣かせ)


点滴つけて車椅子で移動。


あっちこっち、検査の嵐。



点滴のベッドが検査から戻ると


ふさがっていて


『椅子とりゲーム』状態みたい。


普段、あまりお世話にならない


からわからないけど、


病院で働く看護師さんたちの



『お仕事の大変さ』を改めて

気付かされる。




検査の結果が出て


点滴室のベッドで横になっている


私のもとへ先生がやって来て



『盲腸の疑いはなかったから』と


わざわざ、報告に来て


くださいました。



(…だから、私は伝えていたのに…)


とやや、安心していた時。。。



先生が、『別の疑いが出てきたから


そちらの科で診てもらってね』と


告げられる。



看護師さんに車椅子で連れられて


診察される時に先生が



《摩訶不思議なフレーズを言う》



『…違います!』と答えた。


先生『…でも、このカルテには…』




最終的に、三つ目の科で検査を先に


済ませ、診察はまだだったはずの


先生が《私のカルテに別人の症状を

書き込んでいたコトが判明する》


最後の科で診察を受けた時に



《摩訶不思議なフレーズ》を


言われ、ココロの中で



(…なんでやねん!!)と


ツッコミを入れて固まってる



私の横でお母さんが


私よりもはやく言ってくれたから


先生が、別人の症状を私のカルテに


誤って書き込んでいたことが発覚。



ちゃんと気付けたから良かったけど


全く気付けなかったら。。。って


考えたら“ゾッとしてしまった!”



この先生も、謝ってくださったし


気付けたから良かったけれど。。。



全国で問題になっている



『医師不足』



…かなり深刻な問題なんだと




改めて気付かされました。



この日の検査と診察を終え、


点滴室で横になっている私のもとへ


最初の先生がやって来て



『今日はこれ以上検査はしないから

点滴終了して帰って良いよ』と。



(何か、わざわざ先生すみません…

先生が自ら動いてくださるとは…)



点滴の途中だったけど、


この時点で午後2時30分。



この時間まで、先生って

お仕事されているんですね!?って



看護師さんたちも、

本当に毎日、ありがとうございます。




この日、朝から食べずに病院に


来てお腹がペコペコだったので


帰りに近くの喫茶店で


三元豚のカツサンドを食べました。





でも、元気じゃない時に食べると


全部食べるコトができました。


やや、残念。


花花花花花花花花花花花花花花花花



ホントは、この日に歩けなかったら


即入院するコトになっていたけど


翌日は


『🐶隊長💓のシャンプーと検査』


だったし、



ガーン(人様にお見せできる様な

     よそゆきのパジャマも持ってない)



ってコトで、鎮痛剤を処方してもらい


病院を後にしたのだけど。。。



お母さんに話したら、


『そんなもん、売店でも売ってる


から入院すればイイんだよ』と叱られ



(…ココロの準備だってあるじゃん)



改めて思う。




『おたんこな行動』から



何やらとんでもない病気発覚。



今までなら、賞味期限切れの


しかも『一年前に切れてるモノ』


普通だったら『飲んでみよう🎵』


なんて自分自身が思わなかった。



この行動がなければ、


たぶん、気付かないまま


今まで通り、『痛いかも…』って


病気だとも知らずに


生活していたに違いない。


花花花花花花花花花花花花花花



そして、来週も違う科の検査で


数回、病院に通い


月末には、手術するらしい。



先生に、『手術しない方向で!』と


言ってみたけど、手術は避けられない


らしい。



『できるだけ、早く段取り組んで


予定を入れていきたいから』と。



(オゥオゥ、先生ヤル気満々じゃん)




だから、この数週間で


『手術する覚悟を決めなさい!』って


コトらしいのだけど。。。



診察室を出てから、ちょぴっと泣いた。





もう少し、時間を遅らせるコトが


出来たら、医学の発展で切らずに


治せるに違いないはずだと思うけど…


こればかりはしょうがない。




お母さんが元気なウチに



入院出来るコトに感謝しよう。



花花花花花花花花花花花花花花花


っていうお母さんは…


先日、『確定申告』で


ついて行き、


クルマを駐車して会場に向かう途中、


振り向くと、お母さんがいない。


ちょっとした段差につまずき


一文字状態で顔面から転んだのです。


警備員さんが駆け寄って

来てくださいました。



メガネで顔から出血。



絆創膏をもらい、


歩くコトも出来、喋る発音も大丈夫


そうだったので、そのまま続行して


とりあえず、確定申告を済ませました


メガネの破損と、顔の出血と


全身の打撲。



病人の私が運転するコトに。。。



お母さんまで入院するコトに


なったら、🐶隊長💓のお世話が


出来ません‼️





現在、約10日が経ちました。


このお手ては、だいぶ薄くなって


来ています。


あの時、お母さんが骨折していたら


どうやって、お母さんを担いで


家に帰ればイイのか。。。



見た目は酷いけど、


歩ける程度のケガで良かったです。



花花花花花花花花花花花花花花


人間は生きている限り、


病気やケガをしない人生なんて


あり得ないコトだから。。。



普通に生きられるのなら、


私は素直に病気を受け入れ様と


思っています。



いつか、あの時に受け入れて

『良かったぁぁぁ〜♪』って

笑顔でココロから思える日が

来るって信じているから。。。




自分の身体の不調は


『自身にしか気づけません❗』



身体の違和感や不調を感じから


『安心を得るために病院へ

            行ってみてください』


病院には、スペシャリストの


専門医と看護師さんとスタッフの


皆さんが揃っている


『安全な場所であるコト』を


改めて気付かされるでしょう。




今後の課題は、『全国の医師不足』


看護師さんたちの仕事での負担軽減


が改善されるコトを望みます!




桜桜桜桜桜桜桜桜桜桜桜桜桜桜



サクラの咲く頃まで


ブログはお休みします。



このブログを読んでくださり


ありがとうございました。


お願い


桜桜桜桜桜桜桜桜桜桜桜桜桜桜桜桜