空港では、唾液によるコロナ感染確認
ちなみに、
アメリカで72時間以内に鼻からのPCR受けます。
私の場合、飛行機遅延の為に乗継便に間に合わず
2週間前には両鼻から15cm以上も試験棒を入れられ、脳に到達してるんじゃない


と思うくらい痛かった

そして2回目は片方だけ、さほど奥までではないけど痛さは変わらない検査。
そんな目して2回受けてたので
もうヤダ


と思っていたので、唾液はありがたい…
謎
パーテーションに仕切らた番号へ
入り、梅干しやレモンの写真を見て唾液を必死に溜める姿はなんともシュールです
その後は来た道を戻り、搭乗待合室のようなスペースで与えられた番号が電光掲示板に出るのを待ちます。
ここで疑問
海外から陰性証明書を持った人のみ帰国出来るけど、また検査


まぁ、念には念を入れ…
なので、この事に関しては良いと思うけど
なぜ陽性の人の為のCOCOAを入れるの

恐らく潜伏期間があるから。
でも、それなら熱出たり色々な症状出る人だけ

無症状の人はCOCOA入れなくても大丈夫

何だか海外からの帰国者だけが
ばい菌扱いされてる気になるのは
私だけなのかな…


そんな感じで帰国検査に疑問を持った
アラフィフでした
ちなみにリムジンバスは減ってるけど
走ってる区間もあるようでした

