右足の蕁麻疹は治ってきた。3日位で治るのは好転反応の証と言うしね。
それより気になるのは、ここ二日程、夕食後に排便があること。
まあ、いつも毎朝出してるんだけど、この一週間は早番で朝あまりゆっくりできないのが理由かな、とは思っているんだけどね。
塩浴の為の塩を買ってこなくては!



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先週から右半身瞑呟。
顎の付け根の骨痛。
脛に蕁麻疹。
ネガティブモード全開。善き哉。善き哉。
その前は倦怠感と筋肉痛だった。
善き哉。善き哉。



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ぼかぁ、日本が好きだ。

愛国心の塊だってはっきりここで言い切れる。

だけど、ぼくの考える愛国心ってやつは

外国を攻撃していい、批判していいってのとは

イコールじゃない。

それは、好戦心だ。

そこを結びつけちゃうと

65年前からなんら進歩してないことになっちゃう。

お国の為に亡くなってくださった

たくさんの人達が望んだことは

「平和」だと思う。


日本人は誇り高き人種だ。

頭も良いし手先も器用。

礼儀正しいし恥かしがりやだが心根は非常に優しい。

そして、どこの国の人間に対しても

オープンで気さく。

でしょ。

それが本来の「日本人」のあるべき姿。

自分を維持するために他者を攻撃するのは

中学生までで。


いつまでもYMSの記事が一番上にあるのはどうだろうという乙女心から。


体からのお便りについて書きたいと思います。


毎朝、体から届くお便り。

大きかったり小さかったり。

私は必ず、チェックしてます。


トイレで



そう。

大きいお便り=○○

小さいお便り=○○


です。


私の下・ネタの守備範囲広いでしょ(笑)。

大人のネタはもちろん幼稚園生が好きそうなネタも大好きなんですよ。


むかしむかし若かりし頃

マクロビオティック→玄米菜食→ベジタリアン→ローフード

(全て自己流ですが)

という食生活を送っていたことがありまして。

当時、痩せすぎてしまって周囲の人間から

余りにも心配されて、自分でも、女の子らしい丸みがもう少しあってもいいな

と思ってしまい、徐々に戻して

今や、当時より10kg位は増量してるはずなんですけど(^^;)

それは、まぁ、どっちでもいいとして。

どんどんどんどん痩せていくわけなんですが

本人は、まーーーーーーーーったく辛くないんですよ。

別に「ダイエット」してるわけじゃないからね。

むしろ、お腹いっぱい食べてるんで。

そして、まぁ、これ、一種のハイ状態なんでしょうけど

菜食になるとね、ほんと体も軽いけど、精神状態が軽くなるの!

なんか、よく「肩甲骨から羽が生える」みたいな表現方法で表されるんだけど

本当にそんな感じ。

足取りも軽くなるし、心もウキウキしてきて

なんでも前向きに頑張ろう♪って思えるようになるのよ。

だって、当時、私、7時から英会話学校通って月に6日しかお休みなくて

それでもジムも行って、男の子と遊んで

って、もちろん若かったからなんだけど(笑)

楽しく生活してたもん。


でね、菜食してると面白いのは

トイレが全然臭くならないのよ。

本当に!!!!!

これは証明してあげるのが難しいので(爆)

ご自分で実験していただきたいと思うのですが

ややフルレタリアン(フルーツのみ摂取)ぽかった時もあったんだけど

そうするとね、朝トイレで出すと

ふわ~んって良い匂いがするの(爆)!!!!本当に(笑)。

でね、ま、私も当時堅気の社会人だったんで

やっぱり会社の飲み会とかあるからね

そうゆう時はお肉なんかも食べるんだけど

そうすると、次の日のトイレが

ほんっとに!!!!!うわーーーーー(><)て感じよ(笑)。

そうゆう人体実験て楽しいよね(^^)


だからね、大きいお便りは特に、体の状態を如実に表してくれるから

私は、きちんと毎朝、トイレで目視確認してます。

さすがに、触診したことはないです(^^;)

目で見たり、出した感じで、硬さチェックはできるもんね(生々しいな!)

小さいお便りも色チェックしてますねー。

もう、趣味、じゃないな。。。

趣味だと、また違う話になってくるな(笑)。

習慣ですね。体重計に乗るみたいな感じですかね。


でね、私、今は普通食なんですけど、やっぱり、また

70%位ベジに戻りたくて。(このパーセンテージで表すの懐かしいね♪

ベジ同士は「何%ですか?」って感じでお互いの食状態を確認するもんね)

童話で、湖で喉が渇いて困ってるお婆さん(実は魔女)を

助けてあげなかった意地悪な女の子は口からヒキガエルや蛇が

助けてあげた心優しい女の子は口からダイヤモンドやお花が

出るようになりました、っていうの、よく聞くでしょ。

でね、私、自分から出るものは全てダイヤモンドにしたいと思ったのよ。

口から出る言葉を誰かにプレゼントするものだとしたら

それはダイヤモンドやお花にしたいし

自分に対して言う言葉もダイヤモンドにしたい。

体から出るものは全てダイヤモンドにしたいな、と思って。

それで、ベジへの回帰を考えているんだよね~。


はぁ。楽しみ楽しみ☆


YMSの推薦図書です。


(※YMSとは読んで字の如く

   良き

 まぐわい

 推進委員会

のことです)



11分間 (角川文庫)/パウロ・コエーリョ

¥700

Amazon.co.jp

まずは何はなくてもこれでしょうね。

「物語」としても読めるし。

パウロ・コエーリョは「アルケミスト」や「ベロニカは死ぬことにした」の方が

有名かもしれませんが、まぁ、女として生まれたなら

出来れば早い内の一読をオススメします。

これは本当に読んだら人生変わります。

家のない少女たち 10代家出少女18人の壮絶な性と生/鈴木大介
¥1,365
Amazon.co.jp

その次はこれ。

「性」が商品になる時代。

誰にでもオススメできるわけではないですが。

(と言うより、私は吐きそうでした)

でも、私は、全人類、特に女性は

自分と一つだと思っているので

誇張とかかっこつけたくて言ってるわけではなく

彼女達の経験は自分の経験でもあるし

自分の問題でもあると心底思っているので。

「聖でない」(と思われるかもしれない)部分も

抱き取りたいから。

嬉しい楽しい大好き!だけがまぐわいじゃないから。

つながる/代々木忠
¥1,575
Amazon.co.jp

そんな中で今一度真剣に考えたいので

実は、これ、立ち読みしかしてなくて

(泣きそうになっちゃったから!)

全部読んでないのでオススメしていいのか分からなかったけど

やっぱり外せないので。


性に秘められた超スピリチュアルパワー―幾千年のマインドコントロールを超えて (5次元文庫)/夏目 祭子
¥680
Amazon.co.jp

で、そもそも、なんでこんなねじれたのか?ってゆう

大本の根本から解き明かしていくと

やっと、ちょっと明かりが見えてくるでもない。

そうかそうか、そうゆうことか、と。

これ、素晴らしい本なのに

題名で損してる気がします。

ってか内容からすると、全然間違ってないし

ドンピシャな題名だから、これはこれで良いんだけど

トンデモ本なのかな?イロモノなのかな?って思われちゃうかも

しれない危険性を孕んでいるよね。

まぁ、これ、読む人はそんなこと関係なく読むと思いますが(^^;)


神との対話〈2〉宇宙を生きる自分を生きる (サンマーク文庫)/ニール・ドナルド ウォルシュ
¥790
Amazon.co.jp

で、やっぱり、外せないのは神との対話かな、と。

ま、ここまで来るとちょっともう、まぐわいだけじゃなくなっちゃうけど

まぐわいのことも、私が今まで見た中で

一番素敵な表現で表されてるから

人生全般に対する凝り固まった頭をほぐすのにお役立ち。


トリオリズム (小学館文庫)/叶 恭子
¥580
Amazon.co.jp

そして、実践はこちらで。

これはね、「いや、実践って、こんなシチュエーション無いし」ってゆう

色眼鏡で読むんじゃなくて

自分の愛で方を学ぶ本として読んでいただけたらと思います。

良い本だと思いますよ。



とりあえず、ざっとこんな感じですかね。

今、時代は江戸、もしくは飛んで縄文に注目してる方が多いと思うんですが

日本人が本来持っていた

おおらかな感覚が取り戻せるといいな~と

日々、思っております。


まぐわいって、「禁忌」を過ぎて「聖なること」って思ってる人も

いるかもしれないけど

私は違うと思っていて。


そもそも生物学者を夢見ていた私からすると

人間の体というものは

人間界のどんな天才でもどんな大富豪でも

考えもつかないし、作り出すこともできない位に

精密な構造なんですよね。

それは、一言で言えば「美しい」としか言いようが無い

一つの「器」なんですよ。

特に体内の完璧な美しさは、体に小さな宇宙を抱えて生きていると

言っても過言ではないくらいに、パーフェクトじゃないですか。

だから、私は戦争も反対なんですが。

たかだか人間が、「一つの宇宙」(人体)を壊す権利を持つわけがないと

固く信じておりますので。

て、その話は置いておいて。


現代社会に生きる我々は

ともすると、まるで、体さえも自分でコントロールして生きているように

錯覚しがちですが

(頭痛を薬で抑えたりとか)

でも、よーーく考えたら、体には頭が上がらないはずなんです。

だって、

「よし、やっと有給使って明日から1週間ハワイ行くぞ♪」ってなった時に

「わーい!じゃ、あたしも有給で1週間休ませてください」って

胃に言われたら

ハワイどころじゃないですよね?

いやいや、なんっとしてもでも動いてください!ってなりますよね。

自分の意思で胃や小腸の動きを止めることのできる人って

世界広しと言えども、そうはいないと思うんですよね。


それを考えるとね

我々の体内活動及び行動全てにおいて

聖なる行動じゃないこと

なんて、見つけられないですよ。

まぐわいだけが特別に「聖なる行為」ではない、ということです。

数ある聖なる行為の内の一つだと私は思っております。


あと、YMSで「良き」って謳ってるのに反してますけど

「良いまぐわい」も「悪いまぐわい」も無いですよ。

んー。ちょっと語弊ありますけど

とりあえず、両者が合意の上ならば

「悪いまぐわい」は存在しえないですよね。


とゆうかですね。

この世の中には「事実」が存在しているのであって

「良い」「悪い」「正しい」「間違っている」は存在してないと思うんですね。

また、喜怒哀楽と呼ばれる「感情」は選択の問題なので

「事実」に付随して存在するものではないと思ってます。

身長170cmの方がいるとして

この人は165cmの人より「良い」のでしょうか?「悪い」のでしょうか?

180cmの人より「嬉しい」のでしょうか?「悲しい」のでしょうか?

それは全部、状況によりますよね。

状況によって変わるということは普遍な価値観では無いですよね。

ということは真理ではないわけで。

人生ってややこしく考え出すとそれに応じてどんどんややこしくなってくれますけど

たぶん、いつも「事実」しか存在してないと思います。

そこから目を離さないで

感情に浸ってもいいけど、溺れないで、引きずられないで

淡々と生きていきたいな、って最近思ってます。


まーた、最初の話から大分、飛んだ結論になっちゃったな。

まぁ、いいけど。