2008年2月8日
(悟空)


1日目(夜)

股の所に虫刺されみたいな発疹ができていた。

ひっかきキズの塗り薬を塗ってみる



2日目

朝、着替えの時に 脇腹にも発疹ができる
『とびひ』と思い、皮膚科に行く


そこで『水ぼうそう』の診断を受けましたあせる



お昼過ぎから発熱

39.8℃


少しグズったケド、処方された薬を飲んで寝る(3時間位)


夜 38.6℃

食欲はある



処方された薬


①ゲンタシン軟膏(塗り薬)
※抗生物質の外用剤で細菌による感染症の治療薬
②カチリ「ホエイ」(塗り薬)
かゆい時に塗る

※皮膚のかゆみをしずめたり、保護したりする薬


③バルトレックス顆粒50% 5日分 (飲み薬)

※ヘルペスウイルスによる感染症(単純疱疹・帯状疱疹・水ぼうそう)を治療する薬

2008年1月18日
(1才6ヶ月)悟空


私からあせるの感染で悟空 インフルエンザになり発熱

一瞬 けいれんを起こして泡を吹いたので小児科へ急行soon


午前の診察が終了してたものの受け入れてくれました



点滴『ソルティム1』200㎎

薬は
ツムラ麻黄湯エキス顆粒 1.8㌘
2日分


の処方


1月18日

AM 8:00 39.3℃
パンを食べる

20 38.0℃

AM 9:00 39.5℃
     座薬を入れる

AM 10:40 38.9℃
PM 12:00 38.0℃

PM 13:30 38.0℃ けいれん

PM 14:20 38.4℃ 点滴後

PM 18:00 38.0℃

PM 22:00 39.8℃


1月19日

AM 0:00 38.8℃

AM 5:00 38.9℃

AM 9:00 37.2℃


我が家の恐怖出来事

悟空8ヶ月の時の熱性けいれん


朝から発熱していた悟空

午前中に病院に行ったものの
その時から少しおかしかったあせる



一瞬の震え

歯ぎしり

目の焦点が合わない



この時 小児科の先生に
『ひきつけになったらどうすれば良いのですか?』


って質問しました


先生は『何もしなくて良い』


のひと言


言い方が酷すぎな感じがしたのを覚えていますDASH!



午後10時過ぎ


悟空がひきつけを起こしました


ありとあらゆる情報を叩きこんでいたのと
パパが動転してくれたので 私が冷静になれました


ひきつけ時に重要な事


①時間を把握する


②けいれんの仕方の確認

③けいれん後の意識


④けいれん後の熱



可哀想だけど、けいれんをしている時は
子どもに触らず 部屋を暗くして
けいれんが何分続いていたかを確認します

そして けいれんが手と足左右対照にけいれんしているか いないかの確認をする


けいれん後に意識が戻ったか戻らなかったの確認

出来たら熱をはかる


病院に行ったら先生に必ず聞かれます



そして、肝心なのが『病院』

テンパり過ぎて救急車を呼んだりしますが、夜間小児治療担当の病院に電話した方が確実です


携帯にアドレスを入れておくのもいいかもね





ちなみに、この対処はウチのやり方なのでご了承下さい
(@ ̄∀ ̄@)