ンチカンのジャック
わが家のズルい坊やである。
愛しさ感じる、坊やが。

元気いっぱい照れ

オれ、元気になった!


食欲不振と嘔吐の様子で
腸のリンパがとても腫れていたジャック
8㍉㍍ほどに腫れていた

詳細を知るべく内視鏡検査の麻酔覚醒から発作を起こし、
そのまま、入院していたジャック




毎日、午後から面会に通い続けた。
ぼんこ、コマ、ロイがそれぞれ通院の時には
ジャックのお見舞いをして、自身も受診。

コマうさぎが通院だった日の一枚。
お尻を向けてるのはコマの照れくささだと
思いたい



酸素室で発作が起きながらも、
少しずつ、ちょっとずつ、ゆっくりと
彼は軽快していった。



わたしの心が折れかけ、
ヤケになりそうになっても。




そんな間でも、ジャック
懸命に 回復し続けていた。
わたしの行い、恥ずかしいよ…


彼は!
ちょっとずつ、回復の歩みを進めて
ついに7/8(水曜日)に退院したのだ!!笑い泣き



ジャックには、
① リンパの細胞がどんなものであるのか?
  (生検)
② 麻酔覚醒からきた一連の発作の症状がFIP(ネコ伝染性腹膜炎)であるのか?
  (遺伝子検査)

という、2種類の検査をしてもらった。


①については、癌細胞なの?どうなの⁉︎
という検査。

結果は悪性所見じゃありません笑い泣き笑い泣き笑い泣き

ということ。

検査時に用いた麻酔薬のアレルギー?
でも、同じ麻酔で去勢手術受けてるからなぁ。
今後また、いろいろ探っていくことに。

という、担当Dr.のお話し。


②の遺伝子検査については。

陰性です笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き

つまり、FIPではなかった!

よかったぁーーー笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き



と、いうわけで。
ジャックのFIP疑惑は払拭され、
現在 3種類の薬を飲んで
リンパの腫れもひいてきてるところ。
(18日の通院時では3.5㍉㍍)


ひとまず、落ち着いたうちのジャック。

入院中も、親身に手厚くケアしていただいた
ドクター。入院スタッフさん。
病院の各スタッフさん。
本当にほんとうにありがとうございました♡
大感謝ラブラブラブラブラブラブ




追記
ご縁あって、ジャックの状態を知ってくださった方々。
ジャックへ応援の気持ちを贈ってくださった方々。
温かな気持ちを向けていただけたことも、
ジャックが元気を取り戻せた一因です!爆笑

皆さんにも、深く感謝です♡
ありがとうございますおねがい


♡深謝♡