毎日しあわせ。
短気だからイラッとすることもあるけど
それは私の思い通りにならないからという自己中。
きもちよくて、たくさんほしくなる。
うつ伏せのまま他愛のない時間を過ごして
不意に見せた優しい顔が反則的。
誰にも見せちゃ嫌だって
もう一回見させてって
わたしにだけ。
ひさしぶりの投稿。
夢を見て、その内容を忘れないうちに書き留めておこうと思ったの。
とか言いつつ、もうすでにほぼ忘れている…
なんでなんだろう。
ひとつ覚えているのは悪いことをして、それがバレて(全然仲が良いとかそういう関係じゃない大学時代の同級生に)、その人にダメだよって叱られて、どうするかを聞かれたときに、手を強く握られたにも関わらず、私はその手を離そうとした。
自分が可愛かったからじゃなくて、ただ気持ちがなくなっているだけだと夢の中で再認識したの。
何がしたいのか自分でもわからなくなっちゃった。
きっと手放せば自由が増えるのに、それはそれでつまらなくなることを危惧しての今なのかもしれないって。


