テレビで今、40歳以上のアスリートが増えている、と言っていた。
40歳以上の、、、、
なぜ40歳で切るんだ?
40歳ってすごい壁なのか?
失礼しちゃうよな。
この40歳以上って表現、、、、
前回ボランティアに行った小学校にまたしばらく行く事になりました。
前回行ったのが11月で、今は2月
今日もリーディングを見ていました。
あのとき字を読めなかった子もだいぶまともになってきていました。(まだまだだけど)
しゃべるのは普通に出来ても、なんで読めないんだろうか、、、
ところで、このクラスの先生はもうかなりの高齢なのだが、彼女もやはり数十年前にバレーボールでACLを断裂したらしい。
42歳の時 だったそうな。
で、彼女の場合、自己組織ではなく、他人の腱を使ったらしい。
アメリカでは結構行われているとは聞いたのだが、まさか本当にいるとは、、、
この手術は、自分の体から腱をとってくるためにただの膝の手術より回復に時間がかかる。
半月板なんかよりずっと回復に時間がかかる。
でも、他人のを使うと、自分の腱を取って来ていない分回復が早いし、ダメージも少ない
いいなー
他人の使ってくれるならアメリカでやりたいな、、、
とは思うのだが、実は私、異常に免疫機能が高い。
ある手術でお腹を切り、体に吸収されるはずの糸だったにもかかわらず、異物と認識したのか、お腹の表面に出て来たっけ、、、
私には向かないかな、、、
しかし、アメリカ、本当に良く靭帯切ってますなー
前回行ったのが11月で、今は2月
今日もリーディングを見ていました。
あのとき字を読めなかった子もだいぶまともになってきていました。(まだまだだけど)
しゃべるのは普通に出来ても、なんで読めないんだろうか、、、
ところで、このクラスの先生はもうかなりの高齢なのだが、彼女もやはり数十年前にバレーボールでACLを断裂したらしい。
42歳の時 だったそうな。
で、彼女の場合、自己組織ではなく、他人の腱を使ったらしい。
アメリカでは結構行われているとは聞いたのだが、まさか本当にいるとは、、、
この手術は、自分の体から腱をとってくるためにただの膝の手術より回復に時間がかかる。
半月板なんかよりずっと回復に時間がかかる。
でも、他人のを使うと、自分の腱を取って来ていない分回復が早いし、ダメージも少ない
いいなー
他人の使ってくれるならアメリカでやりたいな、、、
とは思うのだが、実は私、異常に免疫機能が高い。
ある手術でお腹を切り、体に吸収されるはずの糸だったにもかかわらず、異物と認識したのか、お腹の表面に出て来たっけ、、、
私には向かないかな、、、
しかし、アメリカ、本当に良く靭帯切ってますなー
日本人は早く老化したがる。させたがる。
ACLの記事を読んでいたら、近年ではスポーツ年齢の高齢化により、40~50歳代の前十時靭帯損傷が増えている、とあった。
高齢化って、、、、
失礼だろ!
生涯に渡りスポーツを楽しむ傾向とか何とか書けんのかい!
日本って40過ぎると高齢扱いだったんだ、、、
アメリカで高齢扱いされた事ないんだけど、、、
いや、もしかして若く見える(日本人は一般的に)から勘違いされているのか?
いやいや、40って言っても、まだまだこれから元気に活動する年じゃんって言われる。
それにしても、40歳でスポーツ人口の高齢化って、、、、
ひどいぜ、日本。
ACLの記事を読んでいたら、近年ではスポーツ年齢の高齢化により、40~50歳代の前十時靭帯損傷が増えている、とあった。
高齢化って、、、、
失礼だろ!
生涯に渡りスポーツを楽しむ傾向とか何とか書けんのかい!
日本って40過ぎると高齢扱いだったんだ、、、
アメリカで高齢扱いされた事ないんだけど、、、
いや、もしかして若く見える(日本人は一般的に)から勘違いされているのか?
いやいや、40って言っても、まだまだこれから元気に活動する年じゃんって言われる。
それにしても、40歳でスポーツ人口の高齢化って、、、、
ひどいぜ、日本。
やっぱり、前十時靭帯(ACL)損傷、メジャーなのか。。。
アメリカの日帰り手術に不安を感じるので、やはり日本で手術を受けようかと、そのために今度診察のため、日本へ一時帰国することにした。
が、診察のみの超短期滞在のため、息子クンはアメリカに置き去りにする。
で、で、で、、、、
息子クンはアメリカ人宅に預かってもらう事になり、その方に事情を説明したら、
なんと、そこの旦那さんも6年前に断裂し 手術を受けていて、
しかも、そこのおばあちゃんが今度2月末にACL手術を受けるらしい。
アメリカでは年間10万人以上が受傷して医療費を押し上げているとどこかのブログにあったが、このアメリカの私の身の回りで殆どの人が身内にACL損傷をしている人がいる。
そう考えると、アメリカの方がこの手術に慣れていていいのか?
かもしれないが、リハビリが大事なこの手術、日帰りで帰され、自宅で勝手にリハビリってどの程度力を入れるべきとか曲げていいとか何だか不安なんだよねー
リハビリいらない他の手術ならアメリカの日帰りでも何でもいんだけどさ、、、、
やっぱ、リハビリは監督下でやりたいし、、、
アメリカの日帰り手術に不安を感じるので、やはり日本で手術を受けようかと、そのために今度診察のため、日本へ一時帰国することにした。
が、診察のみの超短期滞在のため、息子クンはアメリカに置き去りにする。
で、で、で、、、、
息子クンはアメリカ人宅に預かってもらう事になり、その方に事情を説明したら、
なんと、そこの旦那さんも6年前に断裂し 手術を受けていて、
しかも、そこのおばあちゃんが今度2月末にACL手術を受けるらしい。
アメリカでは年間10万人以上が受傷して医療費を押し上げているとどこかのブログにあったが、このアメリカの私の身の回りで殆どの人が身内にACL損傷をしている人がいる。
そう考えると、アメリカの方がこの手術に慣れていていいのか?
かもしれないが、リハビリが大事なこの手術、日帰りで帰され、自宅で勝手にリハビリってどの程度力を入れるべきとか曲げていいとか何だか不安なんだよねー
リハビリいらない他の手術ならアメリカの日帰りでも何でもいんだけどさ、、、、
やっぱ、リハビリは監督下でやりたいし、、、
日本でちょっとよそのお宅へ用があって行っても、たいてい玄関どまり。
事前に通知されてなければ、たいていの家は『なかへどうぞ』なんてことはあまりないというか、こちらも期待していない。
しかし、アメリカ。
いつ行っても入れてくれる。
アメリカ人は部屋を散らかさないのか?
たしかに散らかさない。
ゴミ箱は扉の中にしかないし、あんまり散らかっているのを見た事がない。
っていうか、家がデカイから実は散らかしている部屋(散らかす部屋)があるのかもしれない。
それに多少散らかっていても、面積が広いから同じ散らかし方でも濃度が薄くなるのだろう。。。
その面積の大きさのせいか、子供が何人遊びに来ても、自分のスペースやプライバシーは確保できる。
それに部屋の中でいくら騒ごうが、階も違うと殆ど気にならない。
そんなんで、いつも子供たちはベイスメントでドッジボールなどをしていたりする。
いいな、アメリカ。
昨日は子供の友達の誕生会だったのだが、スリープオーバーの誕生会でしたぁ。
日本で友達を1人でも泊めれば、結構な負担とストレスがかかる。
が、アメリカではあんまり気にならなそうな気がする。
家がでかいのと、彼らはあまり見栄を張る(他人にどう思われるか気にしない)ことがないので、とくに気張らないし、、、
(トイレにコーヒー持って入るしね。)
いいな、アメリカ。医療以外は、、、
ところで、一体, MAX何人泊まれるんだろうか。。。
子供はスリーピングバッグで寝るのだが、それだったら、100人以上は平気で泊まれるな、、、
でかすぎ、アメリカンハウス!
事前に通知されてなければ、たいていの家は『なかへどうぞ』なんてことはあまりないというか、こちらも期待していない。
しかし、アメリカ。
いつ行っても入れてくれる。
アメリカ人は部屋を散らかさないのか?
たしかに散らかさない。
ゴミ箱は扉の中にしかないし、あんまり散らかっているのを見た事がない。
っていうか、家がデカイから実は散らかしている部屋(散らかす部屋)があるのかもしれない。
それに多少散らかっていても、面積が広いから同じ散らかし方でも濃度が薄くなるのだろう。。。
その面積の大きさのせいか、子供が何人遊びに来ても、自分のスペースやプライバシーは確保できる。
それに部屋の中でいくら騒ごうが、階も違うと殆ど気にならない。
そんなんで、いつも子供たちはベイスメントでドッジボールなどをしていたりする。
いいな、アメリカ。
昨日は子供の友達の誕生会だったのだが、スリープオーバーの誕生会でしたぁ。
日本で友達を1人でも泊めれば、結構な負担とストレスがかかる。
が、アメリカではあんまり気にならなそうな気がする。
家がでかいのと、彼らはあまり見栄を張る(他人にどう思われるか気にしない)ことがないので、とくに気張らないし、、、
(トイレにコーヒー持って入るしね。)
いいな、アメリカ。医療以外は、、、
ところで、一体, MAX何人泊まれるんだろうか。。。
子供はスリーピングバッグで寝るのだが、それだったら、100人以上は平気で泊まれるな、、、
でかすぎ、アメリカンハウス!
思うに、、、
アジア人は叫ぶ、どこでも叫ぶ
どこかで叫んでいるのを聞いたら、それはきっと日本人か中国人か韓国人、、、
(ロシア人は叫んでいるが)
特に子供に対して怒鳴っているのは、殆どはアジア人
白人はあまり叫ばない
白人の子供は叫ぶようなことをしないのか?
そういえば、ここでクラクションを鳴らされた事がほとんどない
どんなにのろく走っていても鳴らされない
ただただ機会を見計らって抜いて行く。
白人は我慢強いのか?
白人は普通の時も叫ばない
バスケなどで、点数が入って叫ぶのはあるが、そのうるさい中で人を呼ぶ時も叫ばない。
叫ばないと聞こえないだろうと思うがが叫ばない。
つまり、歓声はあげるが、それ以外の事ではなぜか叫んだり、音をたてたりしない。
日本では子供に叫んでいる人を見ても別に素通りだが、こちらで聞くと、『えっ、なになに?』って思ってしまう。
アメリカ人は叫ばないのである。
アジア人は叫ぶ、どこでも叫ぶ
どこかで叫んでいるのを聞いたら、それはきっと日本人か中国人か韓国人、、、
(ロシア人は叫んでいるが)
特に子供に対して怒鳴っているのは、殆どはアジア人
白人はあまり叫ばない
白人の子供は叫ぶようなことをしないのか?
そういえば、ここでクラクションを鳴らされた事がほとんどない
どんなにのろく走っていても鳴らされない
ただただ機会を見計らって抜いて行く。
白人は我慢強いのか?
白人は普通の時も叫ばない
バスケなどで、点数が入って叫ぶのはあるが、そのうるさい中で人を呼ぶ時も叫ばない。
叫ばないと聞こえないだろうと思うがが叫ばない。
つまり、歓声はあげるが、それ以外の事ではなぜか叫んだり、音をたてたりしない。
日本では子供に叫んでいる人を見ても別に素通りだが、こちらで聞くと、『えっ、なになに?』って思ってしまう。
アメリカ人は叫ばないのである。
アメリカでは年間10万人が受傷し、人口あたりで日本の2倍年間手術を受けている。
前十時靭帯断裂&再建手術
アメリカ人は老若男女問わず、日本人よりアクティブに行動しているように見える。
だから受傷者も多いのか。。。。
また、受傷後の考え方も大分違う。
日本では手術しない温存療法が比較的選択される傾向にあるが、アメリカ人は手術して当然な考えだ。
なぜなら、温存ではその後アクティブには行動できないため、アメリカ人的には温存という考え方はないのだろう。
もちろん、私も温存する気はさらさらない。
また、このケガの認知度もかなり違う。
日本では靭帯切ったと聞いてもどんなことで起こり、どんな症状でなど詳しく知る人はそんなにいないし、靭帯は知っていても前十時靭帯など詳しく知る人はいないように思う。
しかし、アメリカ人、かなりの確率で知っている。
今、膝に靭帯保護サポーターのようなものをしているので、みんなにどうしたのか聞かれるのだが、
ACLが切れた、と言うとみんな理解してくれる。
というのも、夫が、兄が、自分がと経験している人が多いからか。。。
(分かんなかったのはロシア人だけだったな、、)
さらにここユタ州はスキーエリアなので、また受傷者が多く、医師もいい医者がいっぱいいるらしい。
タイガーウッズもユタ州に来てACL再建したらしいし、、、
とはいえ、アメリカで手術を受けるのは気が進まない。
腕はいいかもしれないが、日本のように手厚いサービスではなく、ただただ自分の仕事をするのみである。
日本なら1-4週間入院のところ、ここでは日帰りで返される。
手術したら1週間後まで医師に会う事はない。
しかも手術までの流れも受け入れがたい。
まず、自分で保険会社に1週間前までにこの手術を受けることを伝え、
自分で薬剤部に電話を入れ、
1日前に明日何時に行くのかを聞くために病院に電話しなくてはならないなど
やる事多すぎて、混乱する。
なんと、リハビリも術後すぐ開始するのだが、機械が自宅にデリバリーされ、自宅で自分でやるらしい。
アメリカの事は何でも受け入れられたけど、このアメリカの医療だけは受け入れ不能、、、、
こんなサービス悪くて、医療費は日本の10倍かい。。。
ま、保険だけど、アメリカの場合、これは契約ではできないとか却下されることもあるらしいし、、、そんなかんじだから、薬なんて絶対先発品が使われる事はないだろうし、、、
医療は日本が一番だわ。。。
前十時靭帯断裂&再建手術
アメリカ人は老若男女問わず、日本人よりアクティブに行動しているように見える。
だから受傷者も多いのか。。。。
また、受傷後の考え方も大分違う。
日本では手術しない温存療法が比較的選択される傾向にあるが、アメリカ人は手術して当然な考えだ。
なぜなら、温存ではその後アクティブには行動できないため、アメリカ人的には温存という考え方はないのだろう。
もちろん、私も温存する気はさらさらない。
また、このケガの認知度もかなり違う。
日本では靭帯切ったと聞いてもどんなことで起こり、どんな症状でなど詳しく知る人はそんなにいないし、靭帯は知っていても前十時靭帯など詳しく知る人はいないように思う。
しかし、アメリカ人、かなりの確率で知っている。
今、膝に靭帯保護サポーターのようなものをしているので、みんなにどうしたのか聞かれるのだが、
ACLが切れた、と言うとみんな理解してくれる。
というのも、夫が、兄が、自分がと経験している人が多いからか。。。
(分かんなかったのはロシア人だけだったな、、)
さらにここユタ州はスキーエリアなので、また受傷者が多く、医師もいい医者がいっぱいいるらしい。
タイガーウッズもユタ州に来てACL再建したらしいし、、、
とはいえ、アメリカで手術を受けるのは気が進まない。
腕はいいかもしれないが、日本のように手厚いサービスではなく、ただただ自分の仕事をするのみである。
日本なら1-4週間入院のところ、ここでは日帰りで返される。
手術したら1週間後まで医師に会う事はない。
しかも手術までの流れも受け入れがたい。
まず、自分で保険会社に1週間前までにこの手術を受けることを伝え、
自分で薬剤部に電話を入れ、
1日前に明日何時に行くのかを聞くために病院に電話しなくてはならないなど
やる事多すぎて、混乱する。
なんと、リハビリも術後すぐ開始するのだが、機械が自宅にデリバリーされ、自宅で自分でやるらしい。
アメリカの事は何でも受け入れられたけど、このアメリカの医療だけは受け入れ不能、、、、
こんなサービス悪くて、医療費は日本の10倍かい。。。
ま、保険だけど、アメリカの場合、これは契約ではできないとか却下されることもあるらしいし、、、そんなかんじだから、薬なんて絶対先発品が使われる事はないだろうし、、、
医療は日本が一番だわ。。。
おもしろい!!
息子クンは、年末からすんごい細かい字のこれを読んでいました。
細かい字なのに、ホビットとThe lord of the rings3巻で合計1600ページ以上もある本、よく渡米2年で読めると思う。。。
で、読み終わったので、映画を見始めたのだけど、、、、
おもしろいー
ま、かなり内容や人物設定もハリポタに似ているんだけど、おもしろい。
(もっとハリポタ並みに7話くらいあったらいいのに)
しかし、あんな本がスラスラ読めるって羨ましいわ。。。
息子クンは、年末からすんごい細かい字のこれを読んでいました。
細かい字なのに、ホビットとThe lord of the rings3巻で合計1600ページ以上もある本、よく渡米2年で読めると思う。。。
で、読み終わったので、映画を見始めたのだけど、、、、
おもしろいー
ま、かなり内容や人物設定もハリポタに似ているんだけど、おもしろい。
(もっとハリポタ並みに7話くらいあったらいいのに)
しかし、あんな本がスラスラ読めるって羨ましいわ。。。
ある人のブログのアメリカでの生活の感想が書いてあって、なるほどと思ってしまた。
お店でよく見かけるシーン
マーケットで買い物をしていると,買い物の最中に,商品の袋を開けて食べたり飲んだりしている人を時々見かけます.子供に食べさせている親もいます.
そして,食べたかどうかは自己申告みたいなもので,レジで空の袋を渡し,店員がその空袋のバーコードを,「ピッ」と音を出して読み取るのは滑稽です.
ーーーうーん、ここの人は結構マナーがなっているので殆ど見ないかな、、とは思うんだけど、息子クン曰く、ここのロシア人がサムズクラブ(スーパー)で、会計する前にやはり子供に買う予定の水を飲ませていたと驚いていた事があったな、、、
地面
よくどこにでも座ります.空港の到着ロビーの出口前の中央で座り込んでいる女性を数回見かけました.込み合ってイスが全くないとかそんな状況では全くありません.羽田空港で,女性がロビーの真中に座り込んでいるのはあまり見たことはありませんが..
イスの無いバス停などで,よく歩道に座っている人を見かけます.
先日は,空港搭乗待合室で,そう,イスがあるのにすぐその前の床に寝転がっている女性がいました.
昼ご飯時,ショッピングモールの廊下に直接座って,よくランチを食べている人も見ます.
日ごろ,家でも靴を履いている習慣からか,土足の場所と,そうでない場所の区別意識が薄くなっているのでしょう.
ただ,アメリカでそのようなシーンを見ても妙にマッチしていていい感じなのですが,日本でやれば....やはり変な人と思われるでしょうか?
ーーーこれ事実。どこでも座る。っていうか、私もどこでも座る。しかも地面にあぐらは当たり前。座り方が違うが、どこにででも座るのは日本ではヤンキーくらいか??
トイレにて
どうでもいいことですが,公衆トイレ(空港,マーケット,デパート,行楽地など)で,トイレの床にバッグをそのまま置く人をよく見かけます.
主人の話では,先日見かけた人は,飲みかけのペットボトルをトイレの床におき,用足し後,拾い上げて飲んでいたそうです.
女性のほうでは,ハンドバックを便器の横の床に置く女性をけっこうみかけます.(アメリカのトイレは御存知のとおり,足元の隙間が大きく,隣の足元がよく見えますからね.)なんと,子供をトイレの床に座らせる母親も多いのです.赤ちゃんが,公衆トイレの床をハイハイしていると,あれまあ,と思いますが,日本ではめったに見られない光景です.
これも土足と室内の区別がない生活に慣れているがため,そういうことがおこるのでしょう.
ーーーこれも事実ー。みんな(私も)バッグはトイレの床に置く。しかも、飲みかけのコーヒーも持って入るよん(私も) 日本でやったら神経疑われるな、、、
私は、これらのことにあまり違和感を感じた事はなく、ふつーに受け入れ、自分もやってしまっています。
あと、そうそうどこでも食べる。
車の中で食べながら運転している人をよく見かけるっていうか、私もやっています。
日本でもやっていたんだけど、結構誰かに見られると恥ずかしかったけど、アメリカでは別にふつーなかんじで過ごしやすく感じてしまっている。。。
家の中でくつも履いているし、、、っていうかこれも日本にいる時からやっていた。
あー、あとダウンの下はいきなり半袖ってのも日本時代から、、、
日本のきちきちした文化より私には生まれつきアメリカのアバウトな感覚の方があっているので、なんだか、アメリカの方が過ごしやすい今日このごろ。。。
(言われているほどアメリカ人ってテキトーではなく、時間や約束は正確だし、、、)
お店でよく見かけるシーン
マーケットで買い物をしていると,買い物の最中に,商品の袋を開けて食べたり飲んだりしている人を時々見かけます.子供に食べさせている親もいます.
そして,食べたかどうかは自己申告みたいなもので,レジで空の袋を渡し,店員がその空袋のバーコードを,「ピッ」と音を出して読み取るのは滑稽です.
ーーーうーん、ここの人は結構マナーがなっているので殆ど見ないかな、、とは思うんだけど、息子クン曰く、ここのロシア人がサムズクラブ(スーパー)で、会計する前にやはり子供に買う予定の水を飲ませていたと驚いていた事があったな、、、
地面
よくどこにでも座ります.空港の到着ロビーの出口前の中央で座り込んでいる女性を数回見かけました.込み合ってイスが全くないとかそんな状況では全くありません.羽田空港で,女性がロビーの真中に座り込んでいるのはあまり見たことはありませんが..
イスの無いバス停などで,よく歩道に座っている人を見かけます.
先日は,空港搭乗待合室で,そう,イスがあるのにすぐその前の床に寝転がっている女性がいました.
昼ご飯時,ショッピングモールの廊下に直接座って,よくランチを食べている人も見ます.
日ごろ,家でも靴を履いている習慣からか,土足の場所と,そうでない場所の区別意識が薄くなっているのでしょう.
ただ,アメリカでそのようなシーンを見ても妙にマッチしていていい感じなのですが,日本でやれば....やはり変な人と思われるでしょうか?
ーーーこれ事実。どこでも座る。っていうか、私もどこでも座る。しかも地面にあぐらは当たり前。座り方が違うが、どこにででも座るのは日本ではヤンキーくらいか??
トイレにて
どうでもいいことですが,公衆トイレ(空港,マーケット,デパート,行楽地など)で,トイレの床にバッグをそのまま置く人をよく見かけます.
主人の話では,先日見かけた人は,飲みかけのペットボトルをトイレの床におき,用足し後,拾い上げて飲んでいたそうです.
女性のほうでは,ハンドバックを便器の横の床に置く女性をけっこうみかけます.(アメリカのトイレは御存知のとおり,足元の隙間が大きく,隣の足元がよく見えますからね.)なんと,子供をトイレの床に座らせる母親も多いのです.赤ちゃんが,公衆トイレの床をハイハイしていると,あれまあ,と思いますが,日本ではめったに見られない光景です.
これも土足と室内の区別がない生活に慣れているがため,そういうことがおこるのでしょう.
ーーーこれも事実ー。みんな(私も)バッグはトイレの床に置く。しかも、飲みかけのコーヒーも持って入るよん(私も) 日本でやったら神経疑われるな、、、
私は、これらのことにあまり違和感を感じた事はなく、ふつーに受け入れ、自分もやってしまっています。
あと、そうそうどこでも食べる。
車の中で食べながら運転している人をよく見かけるっていうか、私もやっています。
日本でもやっていたんだけど、結構誰かに見られると恥ずかしかったけど、アメリカでは別にふつーなかんじで過ごしやすく感じてしまっている。。。
家の中でくつも履いているし、、、っていうかこれも日本にいる時からやっていた。
あー、あとダウンの下はいきなり半袖ってのも日本時代から、、、
日本のきちきちした文化より私には生まれつきアメリカのアバウトな感覚の方があっているので、なんだか、アメリカの方が過ごしやすい今日このごろ。。。
(言われているほどアメリカ人ってテキトーではなく、時間や約束は正確だし、、、)
今、うちの子は水曜日にバスケをやっている。
コーチはベストフレンドのパパなので、バスケの日はいつも学校から直接(その日でなくてもそうだが)友達の家に行って、友達のパパがバスケの練習場に連れて行ってくれる(至れり尽くせり)。
しかし、その友達が火曜日に風邪で休み、水曜日も休んだ。
なので、みんな今日は、自宅に帰るつもりだったところ、、、
教室に放送が入った。
(先生への伝言は事務室からクラスにマイクで放送される)
『○○と△△と××に友達の家に行くように知らせてください』と、、、、
教室中、
『えー、■■休みなのに何でぇー?』とざわざわ。
もう、殆ど治っていたらしくバスケには行くつもりだったので、いつもどおり、友達を家に呼んでくれたのだが、、、、
学校休んでて、友達を家に呼ぶために学校に連絡って、、、
日本じゃどう思われるかなんて気にして、学校になんて、そんなこと伝えるように頼めないけど、アメリカ人は平気なんだぁ。。。
ってか、生徒はざわざわだったけど、先生は大して気にもせず、、、
いいわねー、アメリカンって細かいこと気にしなくて、、、
コーチはベストフレンドのパパなので、バスケの日はいつも学校から直接(その日でなくてもそうだが)友達の家に行って、友達のパパがバスケの練習場に連れて行ってくれる(至れり尽くせり)。
しかし、その友達が火曜日に風邪で休み、水曜日も休んだ。
なので、みんな今日は、自宅に帰るつもりだったところ、、、
教室に放送が入った。
(先生への伝言は事務室からクラスにマイクで放送される)
『○○と△△と××に友達の家に行くように知らせてください』と、、、、
教室中、
『えー、■■休みなのに何でぇー?』とざわざわ。
もう、殆ど治っていたらしくバスケには行くつもりだったので、いつもどおり、友達を家に呼んでくれたのだが、、、、
学校休んでて、友達を家に呼ぶために学校に連絡って、、、
日本じゃどう思われるかなんて気にして、学校になんて、そんなこと伝えるように頼めないけど、アメリカ人は平気なんだぁ。。。
ってか、生徒はざわざわだったけど、先生は大して気にもせず、、、
いいわねー、アメリカンって細かいこと気にしなくて、、、