皆さま、こんにちは!!


お元気ですか!!



こちらグレート鳥取より、

宇宙に向けて発信中!!


グレート☆YAYOIです!!








新年が明けたと思ったら、もう2月も後半!!

時間経過がますます加速していることを感じます。







時を少し遡ります。


1月は和風月名(わふうげつめい・旧暦における各月の呼び方)で

睦月(むつき)といいます。




正月に家族や親戚が一同に集まって宴をし、睦み合う(むつみあう=お互いに親しくすること、仲睦まじい様子)ことから「睦び月(むつびつき)」となり「睦月」となった・・・




例の感染症の流行以降、3年振りに行動制限のない年末年始となり、帰省客で賑わい、全国各地に人の流れができました。



やはり、人が集い、コミュニケーションをとることは大事!!

画面越しでは得られない、リアルな肌感覚は何物にも代え難いですね!!








皆さまも、年末年始に限らず、日頃からコミュニケーションを大切にしておられますか?







2020年1月15日に国内で例の流行病の感染者が初めて確認されて、3年が経過。



海外では随分以前からマスクの着用は見直されているのに、この国では・・・






海外の人が日本の印象について残念な点として



『日本人は未だにどこでも皆がマスクをしている。


コントロールされているみたいで怖い。


自国では、人が密集する車内では着用するが、屋外ではマスク着用はしていない。』


というコメントをしていました。






日本人は、今でも屋内外で厳重に

着用を続けており、海外から見ると異様な光景であるということ。









日本に住んでいる者とって、当たり前と思うことが、外部からの視点で気づかされる・・・






「コントロールされているみたいで怖い。」

↑↑↑↑↑
これは実に
言い得て妙!
ズバリ!!の
指摘ですね!








ようやく最近になって、例の感染症の分類や、マスク着用の基準が見直されることになりましたが、

多くの人が自分で考えることなく、言われるまま流されて、今の現状です。





本当に必要なことは何なのか?




目の前の物事をありのままに見

て、何を選ぶのか。


本気で考える時!!




それに・・・このコ○ナ路線は、まだまだ続くのですから!!!



その他にも、食路線、水路線、大気路線、電波路線、意識路線、AI路線、更には電気路線、地震・火山路線、戦争・核路線といった各世界的実験が進行中。



日本に住まう者が、気づかない内に・・・


着々と・・・







だから

早く

目を覚まさんと!!!












この3年間、マスク生活という名のお池にハマって


『今更怖くてマスクが外せない』


感染に対してというより、素顔を見せるのが怖いという声も聞きます。






マスクをすることにより、表情筋を動かすことが減り、シワやたるみの原因になっているというのに、これからも着用を続けていくと、表情筋の働きはますます悪化する一方・・・


その選択の先に見える未来のお顔は・・・??





誰かあたしを呼んだ?






!!!!!!












ヒトの表情は、喜怒哀楽といった感情を豊かに表すことができ、外部とのコミュニケーションの大切な手段でもあります。



特に「笑顔」はコミュニケーションにおいて大きな役割を持っています。







宇宙の叡智では


「笑い・笑顔」

「リラ意識」

といいます。




『笑顔』の効果は・・・


・相手の緊張を和らげて、安心感を与える

・自分が好意を持っていることを示す

・相手に敵意がないことを示す




そして、笑顔を受け取った側も、つられて自然と笑顔になりますね。


笑顔で相手から接しやすいと感じてもらえれば、コミュニケーションをとる機会が増え、お互いの理解も深まり、距離も近くなるというもの。






あたくしグレート☆YAYOIも、「あなたは笑顔がいい」「あなたと話をしていると安心する」と言って頂くのがとっても嬉しくて♡


これからも出逢う人にとびきりの笑顔を届けてまいります♡




いきなりですが、あれから1年・・・

ダブルやよい登場!!!



グレート☆YAYOI & いなずまやよいちゃん




せっかくなので、
ヒトの表情について少し触れますと。


感情が生まれて、表情や身体に反応が起こるものですが、逆に表情を動かすだけで感情が変わったり、自律神経や免疫などの身体反応が起こるというのです。


笑った表情をつくれば「快」の感情が生まれ

怒った表情をつくれば「不快」の感情が生まれる



何と!!!
表情から自分の感情や身体の反応を変えられるのです!!!


確かにニコニコして過ごしていると、気分も明るく、身体も軽く感じられる!!!


これは、活用しないのはもったいない。




マスクを着用して、表情筋を動かさないままだと。
感情も動かないということ・・・


シワやたるみという肉体的な影響だけでなく、感情の変化も少なくなる。



無表情で何を考えているのかわからない人と、
豊かな表情とその感情が伝わってくる人と。





よりコミュニケーションを取りたいと思うのは・・・

自分はどうありたいのか。考えてみる。







何を選び、何を選ばなかったから

こうなった。



現在の自分の選択が、未来を創っていくのだな。



さあ!

あなたは、どうしますか?










次はリラ意識の

『笑い』

の効果について・・・



①身体の免疫力をアップ


若くて健康なヒトの身体でも、1日に3000〜5000個のがん細胞が発生している。


がん細胞やウイルスなどを退治するNK(ナチュラルキラー)細胞が人間の体内に50億個あり、その働きが活発だと、がんや感染症にかかりにくいと言われている。

笑うと、NK細胞が活性化し、がん細胞やウイルスを次々攻撃するため、免疫力が高まる!!




②脳の働きが活性化


笑うと脳の海馬が活性化し記憶力がアップ。

脳波の中でもアルファ波が増えて脳がリラックス。

意志や理性を司る大脳新皮質に流れる血液量が増え、脳の働きが活発になる。



③血行促進


思いっきり笑ったときの呼吸は、深呼吸や腹式呼吸と同じ状態に。

酸素摂取量は通常の呼吸の3〜4倍にもなり、血液のめぐりが良くなり、新陳代謝も活発になる。



④自律神経のバランスが整う


自律神経には、身体を緊張モードにする交感神経と、リラックスモードにする副交感神経があり、両者バランスが崩れると体調不良の原因となる。


現代社会はストレス過多であり、交感神経が優位となりがち。

笑った瞬間は交感神経が促進、その後急激に低下し副交感神経が優位になりリラックス効果をもたらす。交感神経とのスイッチが頻繁に切り替わることになり、自律神経のバランスが整う。



⑤筋力アップ


笑うことで、腹筋、横隔膜、肋間筋、顔の表情筋などがよく動き、筋力を鍛えることになる。



⑥幸福感と鎮痛作用


笑うと脳内ホルモンであるエンドルフィンが分泌され、幸福感がもたらされる。

モルヒネの数倍の鎮静作用で痛みが軽減される。







再度おさらい!!


『笑い』がもたらす

嬉しい効果は・・・


・免疫力アップ

・脳を活性化

・血行が良くなる

・自律神経のバランスが整う

・筋力アップ

・不安や痛みの軽減




などなど、いいことづくめ!!!







笑い過ぎて涙を流し


腹筋崩壊


→確かに大爆笑で身体はポカポカ、涙も流して(笑)気分もスッキリ!!!







笑って免疫力

向上!!!


ここでさらに、

生命原理の

実践!!!

→→→→→→

OMEKO(セックス)や、自己発電(マスターベーション)で、身体に電気をスパークさせて、生命エネルギーを上げれば

最強!!!

ᕦ(ò_óˇ)ᕤ



わざわざ外部から異質なモノを体内に入れなくても、


自ら

笑いで免疫力を強化でき、生命原理で生命エネルギー強化できるなんて!!!





やっぱり

人間の身体って本当にスゴイ

!!!


本当はスゴイ

!!!

(๑>◡<๑)





リラ意識で


笑い・笑顔





今日から早速実践あるのみ

♪( ✌︎'ω')✌︎



顔を覆い隠すマスクを外し、豊かな表情をどんどん見せて!

人々を魅了するとびきりの笑顔と

笑い溢れる毎日で、元気いっぱいにいきましょう!!











さて、コミュニケーションに関してもうひとつ。




少し前のことになります。




小学1、2年生くらいの子供たちが下校する姿を見かけました。

6、7人のグループで、楽しそうに笑い声を上げ、道草をしながら歩く姿に微笑ましく思うところですが。

たった一人の子を除いて、みんなマスクを着用している!!!


すれ違う人もほとんどいない、この田舎の通学路で、マスクは必要ないのに・・・




国が示す情報をみても、登下校時にはマスク着用は必要ないとなっているけど。

日常的に着用するのが当たり前になってしまっている・・・






大人の脳と違って、成長著しい時期である子どもの脳の発達にとって、マスクが大きな影響を及ぼすということをご存知でしょうか???




マスクの着用と身体的距離の確保の日常は子どもの脳の発達にリスクを生じさせる可能性が!!!




ヒトの脳の発達には、特に影響を受けやすい時期があり、視覚野、聴覚野は生後数ヵ月から7〜8歳くらいまでと言われており、この時期は相手の表情(視覚)や言葉(聴覚)を豊かに経験しながら社会性が育まれる。


ヒトは相手の顔を見て、心を理解したり、口の動きや音を見聞きして言語を獲得している。





しかし、世の中のほとんどのヒトがマスクをしている日常では、その大事な表情が見えない!!!



心や言語といったヒトとして重要な学びの機会が奪われてしまっている!!!

((((;゚Д゚)))))))





さらに!!

他者との身体接触も「愛着形成」にとても重要。






友人同士の身体接触でも、心地よさをもたらす内分泌ホルモン「オキシトシン」が高まる。

※ブログの後半でオキシトシンについて詳しく紹介



この時に一緒に笑い合う、声を出し合うからこそ、絆が深まるというのに!!!






ソーシャルディスタンスの大号令


楽しいはずの給食の時間も、黙食・・・





→2022年11月に机を向かい合わせにせず、大声でなければ会話可能となったが、当の子どもたちがいざ何を話していいかわからず、困惑しているという現実。

((((;゚Д゚)))))))





!!!!!!!







子どもは大人の姿を見て育つ



子どもの健やかな成長のために



周囲の大人がどうあるべきか?




ここでも



何を選び、何を選ばなかったから

こうなった





今の大人の選択が、子どもの未来を創る!!









だからこそ!


みんな早く

目を覚まさんと!!













ヒトのコミュニケーションにとどまらず・・・

植物のコミュニケーションについて、これまた興味深い話が!!









『植物は物言わぬ寡黙な生き物ではない。賑やかに会話をして、コミュニケーションをとる生き物』



『植物は鋭敏かつ、感度よく、感じている』



というのです。



確かに今までも、


植物はヒトの話すことを理解している。

植物に声をかけて、愛情持って接すると、応えてくれる。

といった内容のことは見聞きしてきました。





あたくしも、室内で育てている観葉植物には毎日声をかけ、とりわけ、パキラの赤ちゃんの小さな葉っぱが出て来た時には、可愛くて可愛くて♡



『ベイベー!!がんばれー!!大きくなあれー!!』とその頭を指先で撫でておりました。

╰(*´︶`*)╯♡








どのような育て方が植物にどのような影響を与えているのかを確かめた実験映像があったのですが。



シロイヌナズナの葉を1日3回そっと撫でた場合と、全く触らなかった場合と、両者の成長を比較した結果・・・



シロイヌナズナ




撫でられた植物はどうなったのでしょうか??






正解は・・・・






成長しなかった。( ;´Д`)








『植物はそっと触られるだけでも、ものすごーーーく感じている。

何か居る!!と邪魔者の存在を察知して、居なくなるまで待とうとして、成長をセーブしている。』

というのです



全く触らなかった方はグングン伸びて成長したのに対し、撫でられた方は、少ししか伸びない。

その差は歴然でした。



えーーーッ!!

(´⊙ω⊙`)





パキラの赤ちゃんを毎日なでなでしていた自分は。



アウトーーーーーーーーーッッッ!!!!

(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾


   


パキラちゃん、ごめんなさい。

良かれと思ってしていたことが、あなたの成長を邪魔しておりました。(ノ_<)


反省しきりのグレート☆YAYOIです。





翻って、人の成長も同じことですね。



自分にとっても、他人にとっても。


良かれと思って手を出し過ぎたり、甘やかし過ぎると、その成長の可能性を妨げてしまうことに!!





『そのままでいい』『頑張らなくていい』

耳に心地よいかもしれないけど・・・




せっかく魂の成長進化をするために、この地球を選んで生まれてきたのに、変化しない、努力しないまま有限の時を過ごしてしまうのか???




嗚呼・・・

何と勿体ない




もったいないおばけ・・・懐かしい照れ











このほかに今回知った植物の姿・・・




植物は虫に葉っぱをかじられた時、傷ついた細胞から全身に信号を送り、虫が食べたらお腹をこわすような毒を放出。



しかも、植物は葉っぱをかじる音や、虫の唾液に含まれる化学成分で敵を認識し、相手に応じて毒物質の種類や量を変えていると。

(すごいぜ!植物さん!!(´⊙ω⊙`)





また、植物が虫に葉っぱをかじられた直後、離れた場所の植物も毒物質を放出し始め、防御反応を示すなど、植物同士がコミュニケーションを取り合っていることが判明。




他にも、植物はメッセージ物質を放出し、虫や鳥にボディーガードに来てもらう事例が130以上あるとも。




植物の生態を通して、色々と気付かされました。


そんな植物のコミュニケーション能力に感心しつつ、私たちヒトのコミュニケーションについて、再度振り返ってみました。




ヒトが植物と大きく違うのは、移動ができること。


だから、直に触れ合うことができる。


そして、その触れ合いを心地よいと感じることができる。



ぴと。






本日のブログの前半に登場した

幸せホルモンとも呼ばれる

オキシトシン



気になるその効果は・・・


・幸せな気分になる

・脳や心が癒やされ、ストレスが緩和する

・不安や恐怖が減少する

・他者への信頼の気持ちが増す

・社交的となり、人と関わりたいという好奇心が強まる

・親密な人間関係を結ぼうという気持ちになる

・学習意欲と記憶力向上

・心臓の機能を上げる

・感染症予防につながる

・睡眠を促し、質の良い眠りをもたらす

・美肌



なんて素晴らしい効果!!!

(๑>◡<๑)




オキシトシンの分泌を促す方法は・・・


☆スキンシップ(特に配偶者や恋人との)

・見つめ合う

・手をつなぐ

・抱き合う

・キスする

・OMEKO(セックス)する






☆好意を持った人とのスキンシップ

☆家族とのだんらんや、心を許せる友人との食事や会話

☆ペットとの触れ合い


☆人に優しくする

・相手を思いやって何かを分け与えたり、助けたりする



これは、もう、やるしかないでしょう!!!(๑˃̵ᴗ˂̵)










再度になりますが、1月は

睦月(むつき)



という漢字は


左側の偏(へん)の目は人の目を表し


右側の旁(つくり)は土が盛り上がる、寄せ集まるという様子を表し


人の目が寄せ集まるという意味が転じて、


人と人が親しくする様子を表すのに使われるようになった。


男女の仲が良い様子を表す意味が含まれている。








さらに

睦言(むつごと)

という言葉がありますが、



こちらは、


男女が閨(ねや:寝室)で交わす会話のこと


知り合ったばかりの男女や、知人同士の男女ではなく、夫婦や恋人関係といった深い仲にある男女の


喧嘩や事務的な内容ではなく、仲の良い男女にしか交わすことができない愛情を含んだ会話









やっぱり、ヒトの

コミュニケーションは


画面越しではなく


実際に会う!


更に

直接触れ合う

(スキンシップ)


が大切!!!




というわけで・・・



さあ皆さま!


笑い・笑顔の

リラ意識


スキンシップ・

生命原理



みなぎる元気♪






睦月


だけじゃない


一年中!!!


睦言交わして


OMEKOして


素敵な相手と

イメージで💋

自己発電も♡



エネルギーを

ギュンギュン

まわして


いいオトコ・

いいオンナに

なろう!!!


╰(*´︶`*)╯









本日はここまで!!


それではまたね!!


ごきげんよう!!!