猫帰国、タミル夫とデリーにて -4ページ目

猫帰国、タミル夫とデリーにて

インドにはまって、愛猫パンサーと渡印しデリーに住む。
2013年にタミル夫と結婚しました。

パンサーは2015年6月7日に本帰国しました。

金曜日の夜に突然の腹痛と微熱で体調が悪く、今週末は自宅でひきこもり。

しばらくインドから離れる夫の希望で、私のインド帰国と入れ替わりに実家へ帰省中。

ずーっとベッドでゴロゴロしたり、ネットサーフィンしたり
うたた寝したりとキラキラ独身貴族キラキラよろしく過ごしていました。

こんなインド生活も残り38日となりました。

少々センチメンタルになったりもしますが、この4年2ヶ月は人生のなかで最も濃密で
最も速く過ぎ去った日々となるでしょうね。

久々の大うけ。

職場のアドミニストレーションの人に、契約書類が完成したか
彼の担当取引先へ聞くようにお願いをしました。

アドミ『お願いした書類は完成しましたか~?』(ヒンディー語で)

と話していました。

電話を切った後に

私『書類完成したって?』

アドミ『Mr. Gaurav』

私『なんだって!?』

アドミ『男性ですよ。』

私『・・・』

私の発音が悪いのか、Readyグッド!Ladyおとめ座を聞き間違えているんです。


つーか、話の流れでわかるだろうがパンチ!パンチ!

と、金曜日就業時間10分前のお話しでした。