兎王達の夏 -22ページ目

永遠の24歳♪

みんな元気かな?
たっちゃんだよ♪
((辰≧∩_∩≦八))

色々あったねぇ。ありすぎるね。
(´ー`) フッ・・・

きっとまだまだ続く戦いがある。

笑顔が笑顔を連れてくる。

それを信じて乗り越えてしまおうと考えています。

今回の事で俺から離れた人もいると思う。

ぶつかった人もいる。

でも俺はここにいようと思う。

間違いは誰にだってあるし、将来判り合えるなら許すことだってできる。

それはね。

俺自身がどんな失敗をしても、見捨てられたくないからだよ♪

だから、どんだけ喧嘩したって、俺はここにいるよ♪

笑顔は笑顔を連れてくるもん♪

v(=∩_∩=)

来るものは拒まない。去る者は追わない。

ただここにいる。

過去の傷なんか自分の未来には関係ないんだから♪

(⌒‐⌒)

思いやりとは時にぶつかってしまうこともある。

でも、根本的には同じ優しさがあるはずだから、相手が鎮まるまで待てばいい。

話ができるまで待たなければいけない。

いちいち拒絶していたら、相手の人の気持ちまでゆがめてしまう。

自分の主張はしなければいけないと思うんだ。

ぶつかってこられたら、そいつの意見は聞かなければいけないんだ。

争いが嫌いだとか、そんな問題ではないんだよ。

付き合いを遮断して、自分を隠して、恨みを持っても仕方ないと思う。


やらかしてしまうんだ。

時々ね。


ぶつかって来られることとか、自分の意見にそぐわないものを遮断することで

強くなれる人もいるから。

でも、そうして強くなれたのならば、どうか、自分の気持ちと相手の気持ちを確かめ合う場所までは、

逃げたり隠れたりしないでほしいな。


いなくなれば、自分が火の粉をかぶらない場所へ行けば、すべてが終わると思っているNET社会は悲しい。

こんな場所でも、類は類を呼ぶ。

俺の仲間達はみんな普通の人だよ♪

だから、余計な線を引きたくないんだ。

笑顔が笑顔を連れてくる。

俺は待ってるよ♪


やがてこの雨は止む。

やまない雨はない。

笑う準備ができてなくちゃ勿体ないじゃん♪

例えば、責めすぎてしまった人がいたら、俺は関係ない顔して笑っているよ♪

やがて、その人が俺を責めて行く数が、俺の攻めた言葉を越えるまで。


どっちがいい?

きくまでもないだろ?

(´ー`) フッ・・・


もう終わったことだ。

俺が助けたかった人達は、前向きに歩き出している。


そのやり方についてぶつかった位で、流派が分かれたり、つまらなすぎる。

だから、俺はこの土砂降りの雨の中で、だらしなく笑いながら、よだれでもたらしてさ、釣り糸垂らして、

ぼけ~っとしてんのよ♪


友達いっぱいにならないかな~ってさ♪

俺の優しさが、偽善だとか、メッキとか書かれたけどさ。

犯罪者呼ばわりされたけどさ。


240万人のアメブロノ人に判断してもらうことにするよ。

メッキかどうかね。

正しいものが浮かばれる世の中であってほしい。

誰もに前向きな気持ちを持ってほしい。

まずは簡単な魔法を、証明したいんだ。

「笑顔が笑顔を連れてくる」

こいつを、奇麗事だなんて言ってると、人生後悔だけで終わってしまうぜ♪


俺は友達すら遮断して、親にも理解してもらえない事を続けてきた。

人を傷つけてしまったことを否定はしないし、自分を優しいとは思っていない。


18年間にわたる作詞作曲活動を、順番に発表していくことは、俺にとって自分の人生をさらすことです。

この先崩れていくことも伝えておきます。


ただ、昨日の「I LOVE YOUが聞こえるかい?」

聞いていただけましたか?


人なんか信じなければよかった!と心を閉ざした俺が、這い上がってきた証明の歌です。

30歳の時に書きました。


散々さまよって、戻ってきた場所は、皮肉にも先日の「流れ星」の世界観とそっくりです。

俺は自分を見失った自分の24歳をやり直しています。

よーちゃんと一緒にね♪


笑顔が笑顔を連れてくる。

笑顔が地顔になるまで、無理して笑いつづけました。


割と毎日は楽しいぜ♪

永遠の24歳。たっちゃんより♪

((辰≧∩_∩≦八))




倖せですか?(1993年/18歳の頃の唄)


空はこんなにも晴れているのに 何がそんなに悲しいのですか?
あなたのそんな顔見てると何故か 僕までどうにかなってしまいそうです…
笑ってください いつも笑っててください
悩み事など忘れるように…

人は倖せになりたいと言うけど 倖せって一体何なのですか?
倖せが欲しいと僕も思うけれど 手に入れるものとは違う気がします
人が微笑む時 その楽しい一時を
倖せと呼ぶことから 始めたいのです…
倖せですか?倖せですか?
君は悲劇の主人公じゃねぇ…

倖せですか?倖せですか?
俺が悲劇の主人公じゃねぇだろう…


あなたの笑顔が僕を倖せにしてくれるから 辛い時でも忘れる事ならできます
この世で笑顔ほど美しいものは 他にはないなと思う時さえあります
作り笑いでもいいから元気を出して
楽しくなれれば悩む事もないでしょう

考えてみてください 静かに『今』を見てください もしかしたら倖せじゃないですか?
曲がりなりにも笑える今の自分を 責める事より一つ褒めてあげてください
今以上の悲しさを考えるくらいなら
何か始めてください それが倖せです…

倖せですか?倖せですか?
君は悲劇の主人公じゃねぇ…

倖せですか?倖せですか?
俺ごときが悲劇の主人公じゃねぇだろう…


倖せですか?倖せですか?
倖せですか…!!!
倖せですか?倖せですか?
誰も悲劇の主人公じゃねぇだろう…


©copyright/1993/12/12/TATSUYA SASAKI

おはようございます♪

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よーちゃん!

作ったぜ♪

(´ー`) フッ・・・

どうだ!

ハンちゃんご夫妻♪結婚記念日、おめでとう♪

「I LOVE YOU が聞こえるかい?」


(c)copyright/2006/7/ TATSUYA SASAKI



2007年完成の手持ち最新アルバム「SLOW DOWN」より

日本昔話①

昔々のお話である。


人生50年と言われた時代だ。


もちろんおじいさんとおばあさんと言っても、40代。


女性ならビキニの着れるおばあさんもいた。


おじいさんは丸太を担いでいたので、おそらく腹筋は割れていただろう。


誰もが慣れ親しんだ「日本昔話」の影に、


この事実があったことに気付いていない人は多い。







あの超わがまま娘を覚えているだろうか?


彼女の名前は「かぐや姫」。


無理難題を男たちに出し、全て違うと男を足蹴りにしたとんでもない女。


彼女はなぜあんなにぐれてしまったのだろうか?






おそらくおじいさんが40代だったことから、


お爺さんの隠し子だったのではないか?


ということが考えられる。


そして、天下一の美貌から言って


かぐや姫の実母は絶世の美熟女だったに違いない。



もしかしたら、強姦魔がいの事をした為に、



おじいさんは隠れるように、


毎日仕事場を竹藪の茂みにしていたのではないだろうか?









ところが!


竹藪に隠れながら、ひっそりと暮らすお爺さんの前に、


「あなたの子供です!」


と、美熟女が現れたに違いない。


書類も裁判もない時代だ。


子供さえ引き取れば、問題は隠し通せたに違いない。






そこでお爺さんは、おばあさんへの言い訳を考えた。


「え?( ̄□ ̄;)!!た、竹が光っててさぁ…。中に女の子が…」


アホかぁぁぁぁ!!


とおばあさんに、どつかれたはずである!

(´ー`) フッ・・・







それ以来、亀裂の生じた冷たい家庭で育った「かぐや姫」は


グレテしまったのだろう。







そして、ある日のことだ。


かぐや姫の実母。あの美熟女とかぐや姫が顔を合わせてしまったのだ。







それ以来、かぐや姫はお爺さんにたかるようになった。


「アタイはあんたの秘密を知ってるんだよ…」
(´ー`) フッ・・・







だから、あんなに天下一のわがまま娘になってしまったのだ。


物語では美しく「月に帰りたい」と言っているが、


現実に若い女性がそんな言葉を発したらどうだろう…。


影の女番長「かぐや姫」はきっと、芥子の花を育てていたに違いない。



「安くしとくよ…」
(´ー`) フッ・・・




あのあと、かぐや姫は、月に帰ったとされているが、


真実は少し違う。


恨みを買った男たちに簀巻きにされて、海に捨てられてしまったのだ。








そして…。


海底で生活をする事を余儀なくされた「かぐや姫」は、逆襲を誓い


海底に男の花園「竜宮城」を拵えて、


「おと姫」と名を変えた…。




第一話  完

続けてもいいかな…( ̄□ ̄;)!!


「流れ星」 オリジナルソングNO,92

こんばんわ♪


たっちゃんだよ♪

((辰≧∩_∩≦八))


1999年8月に行った路上LIVE。


「GOOD-BYE悪夢!」の「悪夢」に「ノストラダムス」と

振り仮名を打ち、作ったビラを配りまくり、

12時間耐久LIVEを行いました。


あの時やった約100曲が、ようやくアメブロで復元完了です!


((辰≧∩_∩≦八))


6月のアルバム発表は、走り抜けたぜ♪

(´ー`) フッ・・・


それというのも、今日6/10にこの歌をやりたかったからです。


語ってしまうけれど、恋なんてウダウダです。


あきらめたくなる所が随所に散らばっている。


誰もがあきらめる場所で、自己発電のターボエンジンを燃やして、


決めるところは決める!


それがたっちゃんの恋愛哲学。


ターボエンジンが昨日の「ピエロ」なら、決めどころは今夜の「流れ星」でしょうか。


実は、絶体絶命だったよーちゃんとの恋を実らせた一曲といっても、


過言じゃないかもしれません。


10年の時を経て、俺たちにとっても思い出の一曲となりました。


いつか、本気の人に出会えたら、この唄を本人の目の前で唄おうと決めていた一曲です。


どれだけ時が流れても、この歌が俺達の始まりの気持ちを連れてきてくれる。


永遠に…。


(´ー`) フッ・・・


決まりすぎたぜ…

(///∇//)




今夜だけは、わがままをお願いします♪


レス返し、コメ回りの時間を、よーちゃんに使わせて下さい♪


((辰≧∩_∩≦八))


明日は更新なしで、みんなの所に回る予定です♪


待っててね♪

v(=∩_∩=)



それでは!!


そろそろ行く?


((辰≧∩_∩≦八))


流れ星です♪


10年前の俺の声を聞いてみてください♪




流 れ 星



昔はいろんな事に想いをよせて祈るだけだった…
仲間とはしゃぎ合いいろんな唄で慰めあった
十年以上もつるんできた友達が今就職をしたんだ
大学を卒業して……
        

失くした恋ばかり…ずいぶん苦しんできた僕らが
互いに違う道を歩き始めた訳も恋だった……
遠い街で願うよ…みんなが倖せになれる様に僕は見つけたんだ…
きっとこの女性がそうさ……


流れ星が降り続いたあの夜に…

みんなは目を閉じてた…

急に真面目な顔で…
流れ星に僕はずっと祈り続けてた 

一途な想いで決めるときはその女性と…
永遠を……



        

一人が淋しいと気付く前に考えすぎていた 
“好き”とも言えないだけで…僕は女性を傷つけたりもした
付き合ってくれていた女性を恋人と呼ぶ事もなく
好きと気付いた頃に彼女は離れていった……
        

恋を繰り返して僕は前を忘れてきたけれど
恋ができなくなって社会では逆に打ちのめされた……
今大好きな女性よ…いつか僕だけ見つめて欲しい……
例えそれが夢でも今は信じていたいよ……
         

※流れ星が降り続いたあの夜に…

本当の事だけ信じきれず泣いていた……
流れ星があの日みたいに降るのならば 

一途に追いかけて君と続けてく事を…
願うだろう……


※REPEAT


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