プロペラ
アルバム「IN THE LIFE」
NO,09「プロペラ」
僕らは戦争経験者に、直接話を聞ける最後の世代です。
あの惨劇を繰り返してはいけない。
最初の動画は、昼間アップして、
アメブロに消されました。
戦争映像だからでしょうか?
またアップしてやる!
こっちならどうだ?
プロペラ
プロペラは回る…プロペラは回る…
僕らを運んでく…
神様は僕らに…勝利をくれる…
間違えちゃいないんだ…
飛行機乗りになるのが夢だった…
それが例え戦争だとしても…
今夜僕は星になる!
いつもみんなを見守りますから…
悲しまなくてもいいよ…いいよ…
※はるかな空を越えて…軍艦を目指して…
僕の未来は消えてく…
爆弾偵察機に…乗り込んだパイロット…
夢の空を行く…
あいつは最後に…万歳と泣いた…
この空が好きだった…
次々に消える…命のともしび…
戦局は変わらない…
平和を祈るよ…この国の未来のため…
こんな時代だからこそ心から…
目の前に見えてきたよ…
あれが僕らの未来の扉さ…
覚悟は決めたよ…行こうか…行こうか…
※repeat(2times)
プロペラは回る…
ccopyright/1997/3/30/TATSUYA SASAKI
参考文献 映画『君を忘れない』を見て…。
無気力二十代
ブログネタ:ついやってしまう癖ってある?
参加中| ◆足跡&人物像 直感が鋭く行動的。前世では、さまざまな忍術を使って人目を避けるように生きていたので、現世でも、物ごとの裏側や非日常的なことにとても関心が強く、あなた自身にもちょっとしたことに予感があったり、直感が働いたりするでしょう。そのため、いつも人と違った意識で生活をしているところがあり「変わった人」と思われがち。怖いもの知らずで、ある日突然、学校や会社を辞めて、まったく新しい生活を始めたりして周囲を驚かせたりします。平凡なことを嫌い、常に何か違うものを求めているのは、実はあなたの中に「本当の自分探し」というテーマがあるから。だからこそ、どこか焦燥感に駆られながら必要以上にがんばってしまうのかも。 |
| ◆人間関係 気まぐれな行動をしやすいぶん、活動的なわりには親しい人は少なくなるのかも。あなた自身、本当に自分を理解してくれる人、と確信できる人たちとしかつき合わない傾向があるようです。意外にあれこれ悩んでしまう本当の自分の姿を見せるのも、その限られた人だけ。職場では、少し浮いてしまう存在になってしまうのかも。 |
俺なんかはエリートになれないサラリーマン…
何本吸って待ってたとしたって…逢えない本気のあなたに…
淋しすぎる夜は少しだけ…
気取って俺なりを語りすぎるのさ…
痛いだけだよ…手に入れる事ってば重すぎるみたい…
学生時代思い出語って…更けこむ夜が俺を老けこませて…
嫌々すぎるぜ…俺の居場所がどこにもないみたい…
ねぇ?
俺なんかは壊れるだけかな…崩れてくだけかな…ねぇ?
何もなけりゃ寝ちまうだけだし…誘いがあれば街へも出るさ…
だけど普段は割と暇なのが…今時の無気力20代…
涙で飾る言葉は
「ださいぜ…元気だせよ…」独りぼっちの部屋で…
21ぶるーす
おはようございます♪
「IN THE LIFE」の5曲目、6曲目が、
今回のアルバム-再放送のコーナーのチョイ前にやった
「破壊」と「かんおけ」という唄なので、
飛ばして7曲目行きます♪
このぐっと来る渋いナンバーが、
アメブロでは、ハン吉との出逢いになりました。
21☆ぶるーす
今 僕の何かが風にはじかれて消えたんだ…
もう 僕を咎めるものも この場所にはないという…
見えない雨が 僕を濡らし続けて 淋しさに酔いしれて
一人の大人…21歳…気まぐれの冬…
優しい言葉 少しの情けと いじけた時の逃げ場所…
許せないことが続いた後に心をなだめる術…
過ぎた時間は 例えばもう…逢えない人を想い…
ふと気がつけば 始まる 独りよがり…
思い出せるか?今日考えた全てを…
早すぎる時間 誰もが口にした…僕も今はそう思う…
重ね続けていくのならば 受け止めるより仕方ないか?
そして明日からも同じように過ごすんだろうか?
※間違いばかりが僕の胸には多すぎるのさ…
間違いと判ることも避けて通れない時があるんだ…
今がそうさ…
朝 目覚めて立ち昇るものが不安じゃ悲しい…
ねぇ!今僕の側には君にいて欲しかったよ…!!
好きになる人だけ追いかけていたい…男のわがままさ…
世界で一番 幸せになりたいんだ…
求めて求められ始まり そしていつしか消えちまう…
他人の人生に憧れて 真似ごとで日々を送る…
それだけならば 僕に費やす時間など 売りさばきたいよ…
気取ってみても…欲に目がくらむ大人さ…
いてれば誰か助けてくれる訳じゃないし…
同情の雨…傷の舐め合い…そんなのいらねぇよ!!
若すぎる世代だから仕方ない訳じゃないね…
思い出しているよ!僕があの時…意地を張ってた全てを…!!
この街で暮らし そしてまた 続けていくだろう…
忘れないように このまま生きていかなければ…
※repaat
今僕の何かが風にはじかれて消えたんだ…
©copyright/1997/1/19/TATSUYA SASAKI


