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『資産倍増計画』進行中!やまおの笑いが止まらん世界。

私やまおは39歳。現在2社を運営しています。
1社はブランド買取・販売業もう1社はナイトアミューズメント
40代で完全リタイヤを目指して笑いの止まらん世界をつくるため邁進中。

こんにちはやまおです。

僕の嫁は中国人です。

国際結婚です。

 

昨年なのですが嫁の父が中国で脳血栓で入院しました。

さいわい後遺症もなく退院。

 

リハビリしながら、糖尿・高血圧なんで食事制限で生活していました。

 

先月日本に招へいしてから、調子よく生活してましたので

 

心配していたものの・・・まぁ大丈夫かなぁ~と思っていました。

 

病気の割に結構食うなぁ~と思ってたんですが・・・

 

先週になって言葉がしっかり聞き取れなくなり

 

もしや???と思い病院に速攻連れていったわけですが・・・

 

違う部分が脳梗塞になって緊急入院です。

ですが短期滞在の場合、税務上の扶養と区別されていて

 

保険がきかないんです。

 

あちゃーって思いましたが命に関わること・・・

 

やれることはやるしかなぃ~って感じで入院1週間。

 

いろいろやってもらいました。

 

で・・・

 

なんとか退院です。

 

 

その後の治療はと言うとリハビリぐらいで特にこれといった

 

手術はしないみたい。そんなもんなんだなぁ~と改めて実感です。

 

10割負担を最初から宣告されての入院でしたので

 

どうしようかぁ~と思ってましたが・・・

 

僕の様な外国人と結婚して親を呼んだ場合の健康保険のあり方で

 

不安な方が日本中に沢山いるんだろうかと思います。

 

結論からいいますと、なんともならないです。

 

持病があるならまず病院にかかり、その病気の治療を受ける(実費負担で)

 

計画書と診断書あとは入管HPにある添付書類諸々を準備して

 

入管で長期的な医療を受けるためのビザを出してもらい6ヶ月以上なら

 

保険も扶養に入れれます。

 

ですがかなりめんどくさいし、申請してもおりない場合がかなり多いです。

 

焦点はこちらに来てその医療をうけないと改善しない特別な計画でないといけないようです。

 

母国で受けれるようなものだとダメなケースがあるようですね。

 

うちの場合は1週間で40万前後ですみました。

 

今後の日本への招へいはかなり消極的にならざるおえない状況。

 

生活スタイルを変えていつでも訪中できる状態をつくる事が

 

親孝行になりそうです。

 

圧倒的な結果を残す投資家への道は険しいですが・・・

 

モチベーションがかなりアップする良くない出来事でした。

 

それではー。

 

 

 

 

 

 

こんにちは

やまおです。

 

私のお仕事、

キャバクラのお話です。

 

キャバクラの裏側に居ますと

不思議だなぁーと思うことが沢山あります。

 

その一つが【店前同伴】

 

知ってますか?あんまり聞きなれないかな~

 

店前同伴とはなにかと言うと・・・

通常のご飯や買い物をしてからの同伴出勤(指名して店に入る)ではなく

店前で一緒になり、何があるわけでもなく行われる形だけの同伴の事です。

一緒に入るだけです。

 

ちなみにそれで同伴料かかります。

 

えーと思いません?

 

10年以上もこの光景を日常の景色として見てきていると

まぁ~良くお客を教育できてるなぁ~としか思わなくなるんだけど・・・

 

先日従業員から、

「なぜ、店前同伴を客はうけいれるんですかね?ご飯とか遊びにとか要求しないんですかね?」

と聞かれ・・・・

 

店前同伴の常連さんの顔が頭に浮かんできて考えてしまいました。

 

そこで幹部の人間と余談で話したり・調べてみたりしてみたんですが・・・

 

色々な理由はあるものの・・・

 

僕たちがあまり考えない・・・なるほど・・・の結論に達しました。

 

だいたいその手のお客様は優しすぎたり、見栄を張りすぎたりする方なのですが

 

小さな約束を女の子と沢山する中で一生懸命それをクリアしていかれます。

 

一つの行動としてなんですが・・・

 

女の子の要求をクリアする為の経済的なかつ簡単な方法が

 

店前同伴ということです。

 

出歩けば買い物・飯で諭吉2枚必要なところが・・・同伴料だけですみ、そのお金は店の中での延長に回したい・・・そんなところでしょうか・・・(´・ω・`)

 

なんとまぁ・・・次元の違う夢の中のお話なんですが・・・

 

物でない価値にお客様がお金を払っている例の一つです。

 

理由はそれだけではないですが・・・なるほどと思ってしまったので書いてみました。

 

それではー。

 

 

 

こんにちは

やまおです。

 

最近私の恩師から過去の僕の経営展開から店舗権利売却までの流れを振り返り

アドバイスをもらいました。

 

時々事後的に教育を受けるわけなんですが・・・

 

僕的に心に刺さったのは軽はずみにビジネスを進めないほうがいい

というものでした。

 

簡単に言うと、今の僕は大きく稼げてしっかりしたビジネス案以外はもう動くな・・・

というものでした。

 

ビジネスを継続することはスポーツのようです。

 

知恵や資金があるいわゆる大人が有利なように思いますが

 

若いにこしたことはないのです。

 

体力・行動力・何より頭の柔らかさがちがいます。

 

言われたのは・・・もう若くないよ・・・考えて動きなさいよ・・・という事です。

 

自分も30代前半で企業して睡眠時間2時間くらいでスタートしましたが

 

あのころの無鉄砲さとスタミナは今は有りません。

 

健康の事も常に気にしています。

 

5年やそこらで変わるもんです。

 

5年後はもっと違う事を考えていると思います。

 

ライフプランが僕には明確に見えていますので素直に話を聞けたんですが

 

少し前の自分ならムカついていたかもしれないです。

 

インドのジュガールに学んだのですが

 

今あるものを最大に生かしながらより良い生活スタイルにシフトする事が

 

一番良いビジネス・生活スタイルの変換方法のようです。

 

つまり脱サラ→企業はあほだ・・・と説いています。

 

僕も脱サラ経験ありますから否定はしないけどね。

 

良い方向に進んでいますからトレンドに逆らわず玉を積み上げていきます。

 

それではー。