YOU TUBE からのお気に入り -40ページ目

柏動物園レポ続き

http://www.mj-zoo.jp/shop_htm/kashiwa.htm

打ちながら彼女の質問に答えていく皆。
「ポンとチーはどこからでもいいの?」

ここから兎大暴れパンチ!

「今やってみせるからね!」音譜

「ポン! これがポンね!」音譜
「チー! これがチーね!」音譜

ニテストが私の後ろでこのチーを見て

「ないわー」叫び

はい・ありません・普通はこれチーしません!

次局「じゃあ次はリーチね!リーチ!」

「はい自摸!これが自摸ね!」
と三色の嵌張を自摸る。

彼女「ロンと自摸はどう違うの?」

とまあこんな具合。

で。抜け番の時に別の卓を借りて麻雀講座。(ちゃんと使用許可はとりました)
兎 「まず何を知ってる?」
女性「ん?」
兎 「じゃあまず配牌をとってみようか。」
女性「?」
・・・中略・・・

全くの初心者でした。
とりあえず知っていることは
3-3-3-3-2枚で作ればいいってことだけ。
単語を全く知らない。
理牌すらまともに出来ない状態。

ついでに体つきはすっげー細身。

兎 「じゃあ3-3-3-3-2をどこで作るか考えようか」

手牌 344s7s123444p99m發

女性「これが3これが2・・・・」

考えるとかいう次元ではなかった。
かつての麻雀教室講師の血が沸きあがる。

兎 「じゃあちょっと戻ろう。麻雀牌は一種類につき何枚ある?」
女性「知らない(キリッ!」
(ふりだしに戻る)

1-9までの並びと1と9が端っこだということ
字牌は同じものをそろえるしかないなど説明。
・・・・中略・・・・

兎 「でさっきのやつね。この344sはあと何がくれば出来上がる?」
女性「・・・・・」
(二歩戻る)
兎 「じゃあこれ(2s)がきたら?
女性「3と2と・・」

とまあこんな感じ。先ほどの手牌の聴牌まで進み和了りまで進んだ。

簡単に講座が終わり最後の彼女の一言。

彼女「これで代打ち出来ますか?」

兎 「無理!」代走のことなんですけどねキット。

そんな柏動物園・きっとまた行くでしょう。






柏動物園レポ

ませ先生・NEETEST・こむお・板倉さんと
柏ZOOへ行ってきました。

開店してからまだ一ヶ月とか。

ZOOのHP

柏駅西口からすぐという好立地。

店内はまだ綺麗。入り口から左右に広がる長方形。

右がフリー
左がセット

多分そんな設定。

フリー卓は余裕をもっておいてあるようだが
セット卓は卓の間がやたら狭い。

予備の椅子の用意があるものの置くのが大変。

店内に入った時に点3フリーがあった様子。
すぐに割れましたが^^;

だがその後新規が4-5人来店。
常連さんも来店し
フリーが二卓になる。メンバー3入りが続くようなら
参加しようとたくらんでいたが未遂に終わる。

セットで打っているところに女性従業員がやってきた。
飲み物でも聞きにきたかと思ったら、
「麻雀を教えてもらっていいですか?」

ナンノコト????

とりあえず彼女は板さんの後ろ見。
板さん当時絶好調!
「今一番強い人のを見るのがいいよ!」

ところが彼女
「『ぽん』ってなーに?」

その後も「3と3と3と2~」←面子と雀頭のことらしい。

そして麻雀講座が始まるのであった・・・・to be なんちゃら。

最近行っている雀荘

先日も載せましたが、最近開拓した雀荘にたびたび行っています。
仕事明けで行くと朝方になりフリーがほとんど立ちません。

前回は金曜の夜(土曜の早朝)だったので打てましたけど^^

そこにまたかつて私が店長をしていたお店の常連さんがいた。
前回の方とはまた別。
「あれ?」っていう顔をされ、「どこかで会ってますよねー」と
声を掛けられた。
「はい、○○の店長でした。覚えてますよ」
「あ゛wwwww」てな感じ。

普段4回で終わるフリーうちもこの時はちょっと長居。
久しぶりに会ったのでちょいとお付き合い。
4回までトントンでそこからズブズブ。
どうも麻雀力が続きません。

対面のお父さんが勝手に和了って勝手に振り込む。
水曜日にも同じパターンのおじさんと別の雀荘で同卓した。

大体このパターンは私の負け。

どうも天鳳を覚えてから「降り癖」がついたようだ。
感覚では勝てる・いけると思う牌まで無駄に止めてしまい、
やがて手の中が全て危険牌に見えてくる。

そして昨日。また新しい雀荘へ。
仕事明けの早朝に行ったのだがフリーがない。
セットひとつだけ。

店長が一人でお店番。
たいつくしのぎに二人で3時間くらいだべって帰った。
先日の対面のお父さんは結局アウトを切るまで打っていったそうだ。

今日行ったら打てるかな。。。