ハーフってすごいな。。。
ハーフって言うとぱっと思いつくのが西洋とのハーフ。
だがここ蒲田には東洋系ハーフがわんさか。
生まれながらにして日本語と中国語に囲まれ
それらを身に着けて生きている。
生まれながらのバイリンガル。
(中には片方しか出来ない人もいるけどね。)
中国語やタイ語で生活をしてから日本に長く住んで
きちんと勉強しないで適当に覚えた言語とはまた違う。
ハーフ達の発音はかなりネイティブ。完全に自分のもの。
日本に来てから覚えた連中の日本語はやはり外国語。
「音」が全く違う。
助詞に関しては何度なおしてあげてももうなおらない。
日本に20年とか言っているが言葉は全然だめ。
半端に身に着けてしまっただけになおさら悪い。
若いハーフ達はさらに学校で英語を勉強して覚えることだろう。
すると三か国語ができることになる。(トリリンガル?)
だんだん世界的にそういう環境の子供たちが増えているのだろう。
かなり昔
山手線で目の前に3人の親子。
西洋系のぱぱ 子供 日本人のまま
この子供が窓から外を見ながら
「ままー、次のstationどこ?」って言っていたのが忘れられない。
英語・日本語ではなく「ママ語・パパ語」なんだろうなー。
うちのお店の下のインドカレーの社長の親子もそう。
奥さんは日本人(英語ができる)
子供二人は日本語と英語を自由に操っている。(社長は三ヶ国語できる)
言葉が多いっていいなーと思う。そんな感じ。イイナー。
だがここ蒲田には東洋系ハーフがわんさか。
生まれながらにして日本語と中国語に囲まれ
それらを身に着けて生きている。
生まれながらのバイリンガル。
(中には片方しか出来ない人もいるけどね。)
中国語やタイ語で生活をしてから日本に長く住んで
きちんと勉強しないで適当に覚えた言語とはまた違う。
ハーフ達の発音はかなりネイティブ。完全に自分のもの。
日本に来てから覚えた連中の日本語はやはり外国語。
「音」が全く違う。
助詞に関しては何度なおしてあげてももうなおらない。
日本に20年とか言っているが言葉は全然だめ。
半端に身に着けてしまっただけになおさら悪い。
若いハーフ達はさらに学校で英語を勉強して覚えることだろう。
すると三か国語ができることになる。(トリリンガル?)
だんだん世界的にそういう環境の子供たちが増えているのだろう。
かなり昔
山手線で目の前に3人の親子。
西洋系のぱぱ 子供 日本人のまま
この子供が窓から外を見ながら
「ままー、次のstationどこ?」って言っていたのが忘れられない。
英語・日本語ではなく「ママ語・パパ語」なんだろうなー。
うちのお店の下のインドカレーの社長の親子もそう。
奥さんは日本人(英語ができる)
子供二人は日本語と英語を自由に操っている。(社長は三ヶ国語できる)
言葉が多いっていいなーと思う。そんな感じ。イイナー。
完全に偏見だとは思いますが!が!
どうして外人達って自分の過ちを素直に認めないのだろうか。
たまたまここで働いている人たちだけかもしれませんが。
とりあえず「人のせい・人のミス」にしようとする。
昔英語の勉強をしていると
街で人とぶつかってしまったら
「Excuse me」
と言え。
「I 'm sorry」
と言うな。
と書いてあったような気がする。
後者の場合、完全に自分が悪いととられるらしい。
過ちを認めたら負けなのか。
事実はしらんw
職場での外人同士の口論は聞くに堪えない。
どちらかの勘違いなのにお互い一歩も譲らない。
しかもどんな些細なことでも自分の非になるのは嫌らしい。
同じオーダーを含む伝票が3枚ほぼ同時に入ったとする。
厨房の外人が伝票を厨房に取り込み、作り始める。
そのさなかに別のオーダーが入る。
そしてさっきのオーダー品が二つしかあがってこない。
(私)「これあと一つあるよ」
というと
(外)「いつ入った!追加か!」(オイオイ)
(私)「さっき三枚持ったでしょ!」
(外) 「・・・これ一個もう出た!」
(私)「それはもっと前のでしょ!」(30分くらい前)
(外)「もっとちゃんと書かないと読めないよ!誰が書いた!」
(さっきと理由が違うwしかも人のせいw)
とまあこれくらいは当たり前。
オーダーに「冷麺」と「冷奴」がある
一応「外人用」に「冷麺」は「冷麺」
「冷奴」は「ヤッコ」とカタカナで書くことにしている。
が。
たまたま中国人が「冷奴」と書いて出した。←これがまず間違い
当然の様に出てきたのは「冷麺」
厨房がタイ人だったために「頭の一文字」で判別した。
(中)「私、冷奴って書いた!」(確かにw)
(タイ)「それ奴っていう字じゃない!双に見える!奴じゃない!」(えw)
じゃあなんであんた冷麺作るんだよ・・・・「冷双」ってやつ作ってだせよ・・・
もう論点とかずれまくり。
その後タイ人と中国人で「奴」と「双」の違いで口論。ばかみたい。(放置)
こんな人たちと毎日すごしてます。
退屈はしませんがw
たまたまここで働いている人たちだけかもしれませんが。
とりあえず「人のせい・人のミス」にしようとする。
昔英語の勉強をしていると
街で人とぶつかってしまったら
「Excuse me」
と言え。
「I 'm sorry」
と言うな。
と書いてあったような気がする。
後者の場合、完全に自分が悪いととられるらしい。
過ちを認めたら負けなのか。
事実はしらんw
職場での外人同士の口論は聞くに堪えない。
どちらかの勘違いなのにお互い一歩も譲らない。
しかもどんな些細なことでも自分の非になるのは嫌らしい。
同じオーダーを含む伝票が3枚ほぼ同時に入ったとする。
厨房の外人が伝票を厨房に取り込み、作り始める。
そのさなかに別のオーダーが入る。
そしてさっきのオーダー品が二つしかあがってこない。
(私)「これあと一つあるよ」
というと
(外)「いつ入った!追加か!」(オイオイ)
(私)「さっき三枚持ったでしょ!」
(外) 「・・・これ一個もう出た!」
(私)「それはもっと前のでしょ!」(30分くらい前)
(外)「もっとちゃんと書かないと読めないよ!誰が書いた!」
(さっきと理由が違うwしかも人のせいw)
とまあこれくらいは当たり前。
オーダーに「冷麺」と「冷奴」がある
一応「外人用」に「冷麺」は「冷麺」
「冷奴」は「ヤッコ」とカタカナで書くことにしている。
が。
たまたま中国人が「冷奴」と書いて出した。←これがまず間違い
当然の様に出てきたのは「冷麺」
厨房がタイ人だったために「頭の一文字」で判別した。
(中)「私、冷奴って書いた!」(確かにw)
(タイ)「それ奴っていう字じゃない!双に見える!奴じゃない!」(えw)
じゃあなんであんた冷麺作るんだよ・・・・「冷双」ってやつ作ってだせよ・・・
もう論点とかずれまくり。
その後タイ人と中国人で「奴」と「双」の違いで口論。ばかみたい。(放置)
こんな人たちと毎日すごしてます。
退屈はしませんがw
蒲田・雀荘発掘
http://park.lovepop.jp/
さっきまで打っていたのがこの「蒲田店」
「るみあき」の後ですね。
点2・点5とあるそうですが今回は点5(だった。聞いてないしw)
2入りで1卓稼動。
かなり待たされた。途中で帰ろうかと思うくらい待ったw
5000Gの預かりで2000Gが保険
3000Gがカードになって戻ってくる。
ゲーム代は350円トップ100円の後払い。
赤3の鳴き祝儀。
同卓したのはメンバーとおじいちゃんと初心者もどきのおじさん。
このおじさんは点数がわからない。
役を言ったところでとまるw
私が来るまで何回打っていたかは知らないが
「点数を言ってくださいね。」
と何度も注意され、
途中で点数がわからないと言い出したらそれはそれで
「はじめからそう言ってくださいね。わからなければ聞いてください」
ど駄目押しwかわいそう;w;
つーか打っていたらわかるだろwこのメンバー達wwww
おじいちゃんがすでに長いようで半分壊れかけてた。
自摸る場所は間違うわ、長考するわ、
上家の打牌をじっと見つめて止まるわで、各駅停車。
(これでさんざん待たされた理由がわかった)
このおじいちゃん和了り点はちゃんとわかるのだが
点棒の受け渡しができないw
3900振り込んで5000点棒で払って、出されたおつりを放置。
いらなければもらってあげるのに。
捨てパイも7枚切りして直されれば今度は5枚で切るしともう自由。
帰りにポイントカードをもらったがトップで1P
50Pで3000Gのバックと結構ハード。
セットは学生証3枚で250円
ちょっと高めな設定。
どうやらメンバーは現地募集ではなく新宿から来ているらしい。
ちょっと蒲田にしてはマナーが厳しすぎるかな?って感じ。
今度は昼間入ってみます。
またレポします。
さっきまで打っていたのがこの「蒲田店」
「るみあき」の後ですね。
点2・点5とあるそうですが今回は点5(だった。聞いてないしw)
2入りで1卓稼動。
かなり待たされた。途中で帰ろうかと思うくらい待ったw
5000Gの預かりで2000Gが保険
3000Gがカードになって戻ってくる。
ゲーム代は350円トップ100円の後払い。
赤3の鳴き祝儀。
同卓したのはメンバーとおじいちゃんと初心者もどきのおじさん。
このおじさんは点数がわからない。
役を言ったところでとまるw
私が来るまで何回打っていたかは知らないが
「点数を言ってくださいね。」
と何度も注意され、途中で点数がわからないと言い出したらそれはそれで
「はじめからそう言ってくださいね。わからなければ聞いてください」

ど駄目押しwかわいそう;w;
つーか打っていたらわかるだろwこのメンバー達wwww
おじいちゃんがすでに長いようで半分壊れかけてた。
自摸る場所は間違うわ、長考するわ、
上家の打牌をじっと見つめて止まるわで、各駅停車。
(これでさんざん待たされた理由がわかった)
このおじいちゃん和了り点はちゃんとわかるのだが
点棒の受け渡しができないw
3900振り込んで5000点棒で払って、出されたおつりを放置。
いらなければもらってあげるのに。
捨てパイも7枚切りして直されれば今度は5枚で切るしともう自由。
帰りにポイントカードをもらったがトップで1P
50Pで3000Gのバックと結構ハード。
セットは学生証3枚で250円
ちょっと高めな設定。
どうやらメンバーは現地募集ではなく新宿から来ているらしい。
ちょっと蒲田にしてはマナーが厳しすぎるかな?って感じ。
今度は昼間入ってみます。
またレポします。