オフ会前のフリーにて
オフの前にませ先生と待ち合わせてフリーへ。
何度か登場している「ゴリらーず」←カタカナとひらがなの組み合わせは適当。
すでに1卓稼動しており、二人待ち。
すぐに打ててラッキー。
知り合いと同卓ということで対面に座らせられる。
このお店。意外とこういうところはしっかりしているw
あと二人は常連さん。
静かな卓になりなかなかいい。
もう一つの卓は常連ばかりのぎゃーぎゃー卓。
麻雀はというと・・・
常連同士の一騎打ちw
いや、点棒の一方通行w
私の下家が私の上家のリーチや仕掛けに飛び込みっぱなし。
しかも高いw
ポン聴・チー聴の染めに刺さるw
「ロン!清一ドラ4!24000!」にはわろたw
ませ先生は果敢にあがりに行く。
3900!3900!3900!親でも子でも3900!
私の見せ場は子でのダブリー!しかも自摸切り!
役満ないかー!
ロン!2600です!(キリッ!
多分4回打った。2時間ちょいで4回なのでまあまあのスピード。
常連達は「よそ行きの麻雀打ってるかなねー」って話してたw
本当はオフのセットもここでしようかとも思ったのだが
夜のメンバーがあまり好きではないので例の粗悪雀荘に決定。
卓も新しくなったことだし!
結果は二人とも▲3000Gくらい。私トップがないんだがw
まあまあ楽しい麻雀でした。
常連さんたちも「麻雀らしかった」って言ってたし。(なんだそれはw
何度か登場している「ゴリらーず」←カタカナとひらがなの組み合わせは適当。
すでに1卓稼動しており、二人待ち。
すぐに打ててラッキー。
知り合いと同卓ということで対面に座らせられる。
このお店。意外とこういうところはしっかりしているw
あと二人は常連さん。
静かな卓になりなかなかいい。
もう一つの卓は常連ばかりのぎゃーぎゃー卓。
麻雀はというと・・・
常連同士の一騎打ちw
いや、点棒の一方通行w
私の下家が私の上家のリーチや仕掛けに飛び込みっぱなし。
しかも高いw
ポン聴・チー聴の染めに刺さるw
「ロン!清一ドラ4!24000!」にはわろたw
ませ先生は果敢にあがりに行く。
3900!3900!3900!親でも子でも3900!
私の見せ場は子でのダブリー!しかも自摸切り!
役満ないかー!
ロン!2600です!(キリッ!
多分4回打った。2時間ちょいで4回なのでまあまあのスピード。
常連達は「よそ行きの麻雀打ってるかなねー」って話してたw
本当はオフのセットもここでしようかとも思ったのだが
夜のメンバーがあまり好きではないので例の粗悪雀荘に決定。
卓も新しくなったことだし!
結果は二人とも▲3000Gくらい。私トップがないんだがw
まあまあ楽しい麻雀でした。
常連さんたちも「麻雀らしかった」って言ってたし。(なんだそれはw
ムっとすること
ムッとしたことがある若い人の態度
年齢に関係なく、非常識な人にムッとしてしまうことはありますよね。
そんな中でも、“ゆとり世代”と呼ばれる若者の常識のなさがよく取り上げられています。
では、「最近の若者は…」と思わず言いたくなる若い人の態度とはどんなものなのでしょう。
若い人に対してムッとしてしまうきっかけとして1位になったのは
《言葉づかいが横柄》でした。
特に「めっちゃ」や「やばい」などのいわゆる“若者言葉”と呼ばれる、
若い人が日常的に使う言葉に不快な印象を感じる人が多いようです。
続く2位には《敬語を使わない》がランク・イン。
2007年にORICON STYLEが行った「これまでにあった新入社員のあきれた言動は?」
というアンケート調査においても、目上の人とも友人と話す感覚で会話をしてしまう彼らのタメ口傾向に関する回答が最も多くあがっていました。
3位には《挨拶をしない》がランク・インしており、
そもそも他人とのコミュニケーションが苦手である若い人の傾向が伺えます。
会話のツールがメールや電話中心になったことによる若い人のコミュニケーション力不足には、
多くの人が違和感を覚えているようです。
~~ここまで~~
敬語・挨拶などと並んで上位にいるのがなんと
「逆ギレ」wwwwwwwww
これは上司などが若い世代に認められていない時だと思う。
きちんとした上司ならば切れられないと思うのだが。
ただ「彼ら」の評価の基準はかなり私的なので
仕事ができてもいい上司と思われるとは限らないがw
大体が「なんで私ばっかり」とか
「あなただって~」って考えてるはず。
うちのバイトには挨拶はできるが言葉遣いが雑な女性がいる。
もう30を超え、昼間は一般の仕事もしているというのに。
ムッとはしないがあきれるのが「聞こえるように言う陰口」
つぶやくように当人がいる場所で聞こえるか聞こえないかの距離で
「まったくよー!○○で!」などとつぶやく。
「ひでーな」とか「○○やがる」などとかなり汚い。
(何度も言うようですが30くらいの女性)
この記事にはコミニュケーション不足が原因だとあるが
単に教育不足な気がする。
若い子でも運動部あがりの子はきちんとできる子が多い。
結局環境だよね。
世代で「普通・良識」にずいぶん差ができていることも。
話し合えばなんとかなるのかな?
どうだろ?
年齢に関係なく、非常識な人にムッとしてしまうことはありますよね。
そんな中でも、“ゆとり世代”と呼ばれる若者の常識のなさがよく取り上げられています。
では、「最近の若者は…」と思わず言いたくなる若い人の態度とはどんなものなのでしょう。
若い人に対してムッとしてしまうきっかけとして1位になったのは
《言葉づかいが横柄》でした。
特に「めっちゃ」や「やばい」などのいわゆる“若者言葉”と呼ばれる、
若い人が日常的に使う言葉に不快な印象を感じる人が多いようです。
続く2位には《敬語を使わない》がランク・イン。
2007年にORICON STYLEが行った「これまでにあった新入社員のあきれた言動は?」
というアンケート調査においても、目上の人とも友人と話す感覚で会話をしてしまう彼らのタメ口傾向に関する回答が最も多くあがっていました。
3位には《挨拶をしない》がランク・インしており、
そもそも他人とのコミュニケーションが苦手である若い人の傾向が伺えます。
会話のツールがメールや電話中心になったことによる若い人のコミュニケーション力不足には、
多くの人が違和感を覚えているようです。
~~ここまで~~
敬語・挨拶などと並んで上位にいるのがなんと
「逆ギレ」wwwwwwwww
これは上司などが若い世代に認められていない時だと思う。
きちんとした上司ならば切れられないと思うのだが。
ただ「彼ら」の評価の基準はかなり私的なので
仕事ができてもいい上司と思われるとは限らないがw
大体が「なんで私ばっかり」とか
「あなただって~」って考えてるはず。
うちのバイトには挨拶はできるが言葉遣いが雑な女性がいる。
もう30を超え、昼間は一般の仕事もしているというのに。
ムッとはしないがあきれるのが「聞こえるように言う陰口」
つぶやくように当人がいる場所で聞こえるか聞こえないかの距離で
「まったくよー!○○で!」などとつぶやく。
「ひでーな」とか「○○やがる」などとかなり汚い。
(何度も言うようですが30くらいの女性)
この記事にはコミニュケーション不足が原因だとあるが
単に教育不足な気がする。
若い子でも運動部あがりの子はきちんとできる子が多い。
結局環境だよね。
世代で「普通・良識」にずいぶん差ができていることも。
話し合えばなんとかなるのかな?
どうだろ?
15歳で三ヶ国語
今日入った新人バイト。
今年高校に入学とのこと。
仕事がひと段落したところでいろいろ話を。
「中学校の勉強はできなかった」
「英語と数学は苦手」
「運動神経も・・・でもダンスは好き」
などなど。
とってもかわいい女子高生なんです。
得意とか何か出来ることは?と聞くと。
「んーーーーーーーー」
元々口の重いというか、単語がすらすら出ないタイプ。
「英語のヒアリングは得意です。」
えwさっき「英語は苦手」だって。。。。
「映画を観て大体意味はわかります。時々少しわかりません」
って私よりできるじゃんw
「学校のテストはできません。通じると思って書いてもみんな×」
「聞くのはわかるけど、書くのは苦手。スペルとか・・・」
確かにお店にいるタイ人も日本語をうるさいくらいしゃべるが
書くのは苦手。
よくネイティブの英語人に日本の学校のテストをさせると
あまり出来はよくないと聞いていたが、まさかここでその「実物」に会うとはw
そういえば
彼女の母親はフィリピン人なのを忘れていた。
で、小さな頃からフィリピンに何度も行き
ずっと英語とタガログ語を聞いて育ったからだそうな。
タガログ語も少しわかるとのこと。
すげえ。
これからの彼女の成長が楽しみですね。
今年高校に入学とのこと。
仕事がひと段落したところでいろいろ話を。
「中学校の勉強はできなかった」
「英語と数学は苦手」
「運動神経も・・・でもダンスは好き」
などなど。
とってもかわいい女子高生なんです。
得意とか何か出来ることは?と聞くと。
「んーーーーーーーー」
元々口の重いというか、単語がすらすら出ないタイプ。
「英語のヒアリングは得意です。」
えwさっき「英語は苦手」だって。。。。
「映画を観て大体意味はわかります。時々少しわかりません」
って私よりできるじゃんw
「学校のテストはできません。通じると思って書いてもみんな×」
「聞くのはわかるけど、書くのは苦手。スペルとか・・・」
確かにお店にいるタイ人も日本語をうるさいくらいしゃべるが
書くのは苦手。
よくネイティブの英語人に日本の学校のテストをさせると
あまり出来はよくないと聞いていたが、まさかここでその「実物」に会うとはw
そういえば
彼女の母親はフィリピン人なのを忘れていた。
で、小さな頃からフィリピンに何度も行き
ずっと英語とタガログ語を聞いて育ったからだそうな。
タガログ語も少しわかるとのこと。
すげえ。
これからの彼女の成長が楽しみですね。