テレビでネットカフェにいる方々が緊急事態で行くところがなくなっているそうです。
仕事も住むところもお金もなく、どうするべきでしょうか?と不安な思いを話されておりました。

自分たちが政治家ならばどうするか
子供たちと考えてみました。

私:早急に3万円全国民に配布
 その後、必要な方々には支援する。
 どうやって?
 年金、子育て世代の振り込み先はご存知よね?
 他の方々は書類を送り振込先を郵送?(詐欺にあいそう)
 じゃあ、転居先不明の人は?

 色々考えてみたけどなかなか難しい

息子:具体的にどうすればよいか、具体的な配慮の仕方を早いうちに宣言する。

娘:10人感染者がでたら緊急事態宣言をだす。

他にも話が色々飛躍しました。

私はどうしても自分の子ではない子供たちがご飯を食べているのか心配なのです。
給食の一食を楽しみに生きているお子さんたちが
この日本にもいることを

その子供たちはどうしているのか気になるのです。

明日は私もどうなるかはわかりませんが、私は今日は住むところも食べることもできました。

当たり前だったことが、いつも以上に有り難さを感じます。

今日も私は生きておりました。
ありがとう、私
どうか、どうか
困っている方々を先にお救いください。

何か良い方法があるならば、私じゃなくてもいいです。
どなたか発信力のあるかたへお伝えくださいましたら幸いです。

日本や世界をお救いください。


昨夜、コロナに罹患した夢をみました。
夢の中で大好きな珈琲を入れても、グレープフルーツとミントのアロマを炊いても臭いがしません。

家には官房長官がいらっしゃり
罹患しましたねと。

そのときはやはり
子供たちに罹患していないか、両親に罹患していないか検査をしてください。とお願いしておりました。

検査は簡単には出来ませんと言われて、どんなに不安だったか。

不安になられた方の気持ちが痛いほどわかりました。


夢の中で
私もコロナのことばから考えていたんだろうな、だから夢をみるんだな~っと夢なのに。と反省していました。


そして、私は
官房長官に一言
私はコロナに罹患したけど、コロナには負けない
家族も負けさせない

相変わらず強気の発言

私はコロナからみんなを救う‼️と
官房長官に
総理にも国民の皆様にも
安心してくらせる日がきます。とお伝えください。

罹患した方が悪いわけでもない
あと少し、みんなで戦いましょう。

そして、困っている方々に支援を早急に
地方に案をおろす手配をと申し入れをしておりました。

夢の中なので

どうか、導きの神様
皆さんを導いてくださいませ。





ついに緊急事態宣言が出そうですね。

このような時期に夫は転勤
先日までいつでも夫が動けるように荷造りをしてまいりました。

桜は満開
広島はゆったりとした時間が流れています。

この時期はいつも
桜をゆっくり見る機会はありませんが、今回は
家電製品をすべて新しくするために歩いて家電店に。

歩くことで
桜を見ることができ笑顔に

笑顔大切です。
この時期、コロナや環境の変化でこころが乱れてしまいますよね。

そんな時は
あいうべ体操です。

笑顔は免疫力を高めます。
本当に⁉️
本当?
本当

見えないものに勝つために
心の変化も見えないもの
見えないからこそ、辛い思いも沢山

人の一言に自分の考えてをあてはめて、そんな事をあなたは思っているのですね、悲しい😭辛い😢
私はそんなに信じてもらえていないの?
私はダメな人間です。
私はもう、ムリです。

普段は思わないのに
環境の変化で、人の言った一言が自分を否定しているように聞こえたり

人間は弱い生き物だから
仕方ありませんが、自分を自分で傷つけたら可哀想

そんな時は
あいうべ体操で
笑うのです。

鏡を見て行うと
もっと自分の変顔に笑いが出てきます。

私、今日も戦っているね。頑張ってる
自分のため、家族のため、人のため、生き物のためにありがとう❤️

ありがとう❤️
そう言わなくても心に伝えてみます。

夫もウイルスの中に入っていくようなものですが、すでにその中に入って戦っている戦士は沢山いるのです。

うちの夫は戦士にはなれませんが
戦士のお役にたつ仕事でもありませんが

罹患した方も、その家族の方も
戦士の方も、罹患していない方のことも
みんなが1日でも平穏な日を過ごすことができるように

今、自分がやれる事だけやります。
夫にも毎日遠隔レイキを送っております。

夫はいつも、すごいよレイキ、送って送って
本当にすごいと言ってくれます。

私が夫に出来ることはそれだけなので。
罹患して苦しんでいる方、家族、そして地球に
レイキを送っております。

こちらも見えないものだから
信じるものは救われるとしか言えませんが

昔、中1のときに中3の彼氏に初めてもらった手紙に信じるものは救われると書いてありました。

今だにお覚えております。


信じるものは救われる
自分を信じてみましょう。

ムリはしないように