結弦さんの全日本欠場!
解ってはいたが実際発表されるとやはり動揺するもので(^▽^;;
持っているチケットは男子SPとMOI
他もみたいと思っていたけど断念しました。
せっかく宿の手配がいらない場所なのに
今はそこまで自分に時間が使えないのが悲しい・・・
と、タイトルから外れました
体操で判定にデジタルマッピングを導入予定とあって
フィギュアもそうならないかなぁ?って思っていました
ただ、あの広いリンクを網羅するほどのカメラを設置するのは大変だし
それを直ちにマッピングするのも大変だなぁ・・・
それに選手の身体にマークを置かないときちんと判定出来ないし・・・
なんて思っていて、ふっと思いついたんです
フィギュアスケート(アイスダンスを除く)で判定が難しいのは
ジャンプやスピンの回転数
ならば靴(またはエッジ)の前後に位置と圧力のセンサーつける
そうすればどの位置のどの角度で離氷して着氷したかが解るのは?
もちろんテクニカルパネルの意見も重要だけど
科学的にどれだけ回っているかが表示出来るようになれば
不正だとか言われにくいだろうし
ジャッジングの均等化に繋がらないかな?
選手にとっても正しい技術を身につけるのに利用出来るようになれば
全体の底上げにもならないかな?
全部をテクノロジーで網羅するのは大変でも
このくらいならなんとかなりそう
位置と圧力のセンサーは小さく作れそうだし・・・
(もちろん私にそんなスキルはないけれど^^;;)
と、こんなことを考えながらお風呂に入ってました(^▽^;;
あんまり不正だ!見逃しだ!
っていいたくないし
そんな意見を見たくもない
ただ、人間が判定すること
間違いはないとは言い切れない
だいたい人間の目なんて錯覚だらけなんだしね
スケ連とどこかの企業が手を組んで
開発してくれないだろうか??
やりようによっては選手の滑った軌道をすべてマッピング出来そうだしね