「韓国運転手編パート②」
韓国では、もちろんいい運転手さんもたくさんいると思う。
たまたま私たちがひっかかっちゃったのかな。
タクシー内に模範タクシー、
苦情番号を書いてあっても、
結果高い料金を払うはめになっちゃう( •̥́ ˍ •̀ू )
今日はもう一人の運転手さんについて話そうと思います。
夜カジノからホテルに戻る午前3時のことでした。
タクシーを拾ってホテルの住所と電話番号のある名刺を渡して。
運転手は名刺をみて、
すぐわかった顔して、カーナビに住所を入れて運転開始。
でも20分で着く場所のはずなのに...30分経過。
あげく名前同じで全く違うホテルに到着...
うはたんはホテルに電話をかけてほしいと頼んだら
運転手はまさか...わざとFAXのほうに電話かけて、
「繋がらない」って!!m(_ _)m
電話番号にかけてって指摘したら
なぜかまたナビに住所を入れ直してレッツゴー。。
結局たどり着けそうにない... ...!!!༽ ́ඉ .̫ ඉ ̀༼
先日もタクシーで失敗しちゃったこともあって
時間も遅いし、疲れてるし、
お金もかかってて、焦ってる私達。
しょうがなく、またカメラで免許番号を撮ったら、
運転手さん急に焦っちゃって、文句言われた。
だからこっちも応戦。
「ポリス」と言ってみたら、
今度はしっかり怒っちゃったみたい。
でもね、
その後一回の右折ホテルに着いた!!(((;꒪ꈊ꒪;)))
料金も無料にしてくれたよ。(●⁰౪⁰●)
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旅先でいろんなトラブルはつきもの。
お互いの意思疎通ができないことが大きな原因かな。
いつも日本と中国の往復なら問題ナッシングなんだけど、
久しぶりに語学の大切さを身に染みて感じましたm(_ _)m

