fbiciansaのブログ

fbiciansaのブログ

ブログの説明を入力します。

Amebaでブログを始めよう!

ろうあ連盟が制覇する時代がきたぽよ☆



fbiciansaのブログ-jsl



ろうあ連盟が制覇する時代がきた。
手話通訳士
手話通訳士(しゅわつうやくし、英: sign language interpreter)は、手話通訳者の公的資格である

概要
手話通訳士は、聴覚、言語機能又は音声機能の障害のため、音声言語により意思疎通を図ること
に支障がある身体障害者とその他の者との間の意思疎通の確立に必要とされる手話通訳を行う
者(手話通訳を行う者の知識及び技能の審査・証明事業の認定に関する省令より)。
当資格は医師、弁護士のような業務独占ではないために無資格者でも手話通訳を行うことがで
きる。 ただし裁判や政見放送の手話通訳は手話通訳士の資格がなければできない。
手話通訳士は国の法律の定めるところによる国家資格ではなく省令の定める公的資格となる。
手話通訳士として登録された人数は2011年8月25日現在で2,796人。「手話通訳技能認定試験」(
手話通訳士試験)は1989年(平成元年)から始まり、現在までの平均合格率は約20%程度である

ref:
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%89%8B%E8%A9%B1%E9%80%9A%E8%A8%B3%E5%A3%AB
さて、問題点を挙げてみる。
公的資格とは?
国の基準に基づいた民間技能審査事業認定制度により省庁から認定を受けている
公的資格!!
あああw
通訳案内士は何故国家資格なのに、手話通訳士
は公的資格なのか?