とっても寂しい。
こんな時「大丈夫?」「最近どう?」って気にかけてくれないかな。
誰か、この部屋から連れ出して 抱きしめてくれないかな?
特別だって感じたい。
1人じゃないって感じたい。
神様は、私に運や沢山の魅力的な部分を与えて下さった。
その分、私のダメな部分も 必要な分だけ与えたのよ。
だから 私は悩んでる。
だから 私は苦しんでる。
死ぬまで形を変えながら 幸せの分だけ 苦しむの。
みんなと同じように。
他のひとの 苦しみは見えない。
見えるのは 私自身だけ。
感じられるのも 私自身だけ。
死ぬまで 私は 私でしかいられない。
好きって言って、信じ続けて
どんな時も 味方でいるから。
最後は もう十分だって
平穏な時の流れの中で 目を閉じるんだ。