こんにちは、うさたんです
今回は、献血のレポートを書きたいと思います

最近、献血をする人が減ってるって、ご存知でした?
特に若い人の『献血離れ』が深刻のようです・・・![]()
そもそも、献血の出来る人は16歳から69歳までの健康な方なら、簡単な手続きを取れば、だれでも出来る身近なボランティア活動なんです
献血は、ほかの人を助ける以外にも、もしかしたら将来自分が大ケガした時に命を助けてくれるかもしれないんです
献血には2つの場所で出来て、1つは常時同じ場所でやっている「献血ルーム」、もう1つは毎日、様々な場所で献血をしている「献血バス」です
今回、私が行ったのは「献血ルーム」です
まず、入ってみると落ち着いた場所で、少し怖がってた心も「ホッ」としました
まずは、受付に・・・![]()
受付で「献血申込書」をもらって、必要事項を書き込んで・・・
身分証明書と一緒に受付に書いた用紙を渡します
しばらくすると、係りの人に呼ばれ「問診票」をパソコンで入力・・・(タッチペン式なので、あっという間に出来ますよ)そして、係りの人に渡して再び待ちます・・・![]()
待ってる間は、ルーム内の無料自販機で飲み物を飲んで、待つといいみたいです
(飲んでいいのかわからず、ただじっとしてた私が言うのもなんですがね・・・
)
また、係りの人が呼ぶので次に行うのが「問診および血圧測定」です
これは、医師が「問診票」を元に献血者の健康をチェックして、献血可能かを検査します
(プライバシーは守られるので、正直に答えてくださいね)
「問診および血圧測定」でOKで出れば、次に献血っと行かずに、最後に「血液型とヘモグロビン濃度測定」をします
ここで、血液型と血液の濃さを計測・判定をします
いくつもの検査を行って全てでOKが出たら献血が出来るという仕組みです
ここまで、厳重にチェックをするのは、輸血時の患者さんへのウィルス感染などを防ぐためです
献血した血は、当然血液を必要とする患者のもとに届きます(届く前に、さらに細かな検査などが、ありまかがね)
だからこそ、たくさんの検査や条件を満たした、「本当に健康な人」から、献血をする必要があるんです
受付時に身分証明書を出すのも、献血をする人が間違えなく本人であることを、示すために出してるってわけです
献血が終了したら、しばらく水分補給をしながら、ゆっくりしましょう・・・
しばらくすると、係りから「献血カード
」がもらえます
以上で献血終了って感じです
献血後は、フラフラしやすくなるので運転や電車を待ってる間は、十分注意してくださいね![]()
万が一、フラフラしたら、すぐにしゃがむか横になりましょう30分ぐらいで、大半は楽になるようです
まぁ、聞くより実際に献血に参加したほうが、わかりやすいでしょうかね・・・
詳しくは「献血」でヴェブ検索してみてくださいね
ではでは~
こんにちは、うさたんです![]()
今回も、写真アップです![]()
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今回の写真は、前のブログの写真にちょっぴり、写ってたうさぎのタオルの写真です![]()
少しキズがあるのは、使ってだいぶ経ってるんで、洗濯跡みたいなもんです・・・![]()
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(いつの間に付いたんだろ・・・![]()
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)
まだまだ、慣れない写真撮影とデコレーション・・・![]()

毎回アップしては、「わぁっ!!
失敗したっ・・・!!
」って、思うことが多く、「よし・・・、次から、ココは注意しよう・・・
」って、実践を重ねながら、撮影のレベルを少しずつ高めてるので、ちょくちょくミスがあるかもしれませんが、多めに見てくださいねっ![]()
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(いわいる、『褒めて伸びる子』なんで・・・
)
ではでは~('-^*)/

