地味だけど何故か昔から心惹かれます。![]()
![]()
前回の花のアルバムはこちら↓
花・花・花・・・。
【花のアルバム】2年目。
6月上旬の、花の記録を残したいと思います。母がお世話している庭の花です。
名前が分からないものは、Googleさんに聞いてみました。(名前が違うものがあるかもしれません)
前回、蕾だったのが咲きました
ホタルブクロ↑
これもそうなんだ
原種アルストロメリア↑
「恐竜!」って感じがします。何故だろう
これもそれも
ギボウシ↑
鮮やか
メドーセージ・チェリーセージ↑
名の通りレモンに似た爽やかな香りがする
レモンタイム↑
糸のような雄しべがたくさん
シモツケ↑
ここからいくつ大きく育つのか?
なかなか難しいようです…
晩白柚の若い実↑
色づいてきた
ブルーベリー↑
花は咲けど、出来たオクラは小さいうちからカチカチだそう(6月中旬)
オクラの花↑
マサキのつぼみ・南天の花↑
先祖帰りに耐えて
八重咲きのドクダミ↑
新入りの
黄花シラン↑
何故か小さい頃から心惹かれる
砥草(とくさ)↑
子供の頃、引っ張ると節のところからプチプチと切れて、それが楽しくて遊んでいました。
砥草は、土筆の仲間と聞いて納得。
ザラザラした触り心地でヤスリとして用いられたり、ハミガキグサと言って昔は茎を歯磨きの代わりにしていたそうです。へぇ~ ![]()
![]()



























