"脱毛をしようと思っている人はとても多いと思います。
そんな人の中には、家庭での脱毛をしたいという人もいますよね。
ここでは、私が体験した「脱毛クリームでの失敗談」をお話していきたいと思います。
温泉に行く前の日に、デリケートゾーン用の脱毛クリームで無駄毛処理をしようとしたのです。
脱毛をしていた場所は、お風呂場でした。
その日は汗をかいたので体を洗って、清潔にしてから脱毛をしようと思い、シャワーを浴びました。
そして、脱毛クリームを無駄毛の要らない部分だけに付け、形を整えようとしたのです。
ですが、脱毛クリームを付ける前にシャワーを使っていたので、湿気がすごく、
脱毛クリームがやわらかく、たれてきてしまったのです。
私はそれに気づかずに、そのまま脱毛完了の時間まで放置をしてしまいました。
時間がたって、シャワーで脱毛クリームを流すときになり、唖然としてしまいました。
なんと、残さなければいけない無駄毛まで、脱毛してしまい、つるつるになってしまったのです。
次の日は温泉に行かなくてはいけないのに、
デリケートゾーンの毛が無くなってしまい、とてもあせりました。
どうしようか考えたのですが、一日で毛が生えそろう方法なんてないので、
仕方なく、デリケートゾーンの無駄毛を全て脱毛クリームで脱毛してしまい、
パイパンにしてしてしまいました。
そのころは高校一年生で思春期真っ盛りだったので、とてもはずかしい思いをしたことを覚えています。
もし、脱毛クリームでデリケートゾーンを脱毛しようと思っているのならば、
湿気の少ない場所で脱毛をしたり、こまめに脱毛クリームをチェックしたほうがよさそうです。
そうしないと、形が崩れてしまったり、必要のないところまで脱毛してしまうかもしれません。
パイパンになりたいという人には、とても便利なデリケートゾーン用の脱毛クリームなのですが、
毛を全て無くしたくないと思っている人は、注意が必要ですよ。
私と同じように、恥ずかしい体験をしないようにしてくださいね。"
"婚活という言葉が話題になるようになって、そろそろ私も20代後半だから、誰かと結婚をしたい、そして幸せな家庭を築きたい。
そう思うようになってきました。これは自然な欲求ですよね。
婚活ブームとも言われている今ならば、私も結婚ができるはず、そのように思っていました。
実は、ある女性とお付き合いはしている段階ですが、まだ結婚はしていません。でも、そんな人と出会うというのは結構大変でした。
しかしながら、婚活をやる価値は十分にありました。自分とフィーリングの合う人に出逢うことができたのですから。
まず、私は地元の割と近いところで行われている、婚活パーティーというものに参加をしました。
パーティーといっても、男性と女性が来て、2分くらい話して、次の人へという、ローテーションがあるタイプのもので、どことなく機械的な形式ではあります。
でも、多くの女性が来ていて、これだけたくさんお話ができるのだから、一人くらい、私の事を認めてくれる、お付き合いしてくれる人がいるだろうと、そう思っていました。
ですが、ダメでした。そのパーティー形式の婚活の会には5度ほど通っていたのですが、それでもダメだったのです。
後から考えると、その理由は、私が若すぎるということがあったように思えます。
婚活をする人は、男性では30代くらいの人が多かったようです。
どうやら、20代の人では収入も少なく、結婚には適していないと思われてしまうらしく、これが私にとって、婚活における大きなハンディキャップとなってしまいました。
しかしながら、私は諦めずに、今度は都内をバスで巡ったり、船に乗ったりしながらパーティーをして婚活をするという、ツアータイプの管轄パーティーに参加をしました。
ここでは、楽しみながら、多くの女性と会話ができる、あたかもデートをしているかのような気持ちで婚活ができるというもので、純粋に楽しむことができたと言えるでしょう。
でも、私とお付き合いをしてくれるという女性とは巡り会えませんでした。
私は見た目も、そこまで悪くないはずで、ジャージで婚活をしている人などに比べればましなのですが、若く見られる、ということが、逆に婚活ではあだとなってしまうようです。
最終的に、婚活パーティーでお付き合いをするようになった女性も、私より年上ですし、まだ、お付き合いという段階ではあります。
しばらく付き合ってみて、私が、結婚するにふさわしい男であるかどうかを見極めて、具体的な話はそれからなのだろうと、そう思っています。
婚活とは、そういった出会いの場というものを提供してくれるところなのでしょう。"
"先週の休日に、都内開催のある読書会に参加しました。参加人数は15名程で、そのうち男性は主催者の方を含め3名程。圧倒的に女性が多く、驚きました。
この読書会では毎回課題作品を決め、各自当日までに読み、その作品について語り合うスタイルなので、深い考察が出来ます。文学作品について奥まで考え込むのがたまらなく好きな私にはうってつけ・・・などと、自分一人では思えるのですが、主催者様や他の参加者の皆様の考察や解釈はとても知性に溢れたもので、果たしてここに居ていいのかと恐縮するべきだとも感じるので、程々にしておきます。とにかく、とても素晴らしく、有意義な会です。
今回の課題作品は恋愛小説の古典で、当然会の中で、参加者個人の恋愛観も明らかになってきます。
この作品に登場するヒロインはとても強気で、男性をたぶらかす言わば「魔性の女」的人物。このヒロインに対する意見、考察が、自然と今回の会のメインとなっていました。
この話題から、ほぼ初対面の参加者それぞれの、これまでの恋愛やコンプレックス、今置かれている状況などがかなり明確に判ってしまい、こちらが気恥ずかしく感じてしまいました。
例えば、数名の女性は「こういう女、居るよね」と、嫌悪感をむき出しにしていました。女呼ばわりとまではいかない方でも、微笑みながらも呆れたような様子でした。この女性達は、男性を、図らずも少し振り回してしまった、という経験も無いのだろうと感じました。そして、人気のある女性に対して嫉妬心しか向けられないのだろうと想像し、少し悲しくなりました。
私は少なくとも女性の半分くらいは魔性である方が良いと思います。なぜなら、恋愛という、愛情やその他様々の「感情」で成り立つ関係において、自分や他人の感情を理解し共感する能力に長けている女性こそが、主導権を握るべきだと感じます。そしてその方が、男性も女性も、幸せになれるとも思います。それに、少し男性を振り回してしまうくらいの女性の方が、私の目から見ても魅力的です。
反対に、ヒロインに寄り添うような意見の女性。この方は、ゆったりと、充分な愛を男性から注がれているのだな、と感じました。仕草にも、余裕と可愛らしさが漂っていました。アンチ・ヒロイン派の女性陣の方が、ずば抜けて垢抜けた雰囲気なのですが、こういう女性の方が、間違いなく愛されると思いました。
私達女性は男は可愛ければいいんでしょ、結局は性欲だけ、なんて思いがちですが、男性こそ内面を重視してくれているのではないかと、課題作品とはかけ離れた事を考えてにっこりした読書会でした。"
"夏の暑さのせいなのか単に年をとったせいなのかは分かりませんが、近頃は豆腐を使った料理がマイブームです。しかし豆腐料理といっても麻婆豆腐や冷奴の様に「豆腐ならでは」のメニューではなく、主食を豆腐に置き換えて調理するのがこの夏の流行なのです(はい、私の中だけの)。
ある日、食欲が無かったために豆腐を用いたところがきっかけなのですが、そこからアレンジをする楽しさを覚えオリジナルメニューが増えたので周りの人からも好評だったものをいくつか紹介したいと思います。ナマケモノな性格の私が考えたものなので、どれもとても簡単なので今夜の一品に持ってこいです。
はじめにカレーライスならぬ、カレー豆腐。これは豆腐を皿に乗せて(あればキッチンペーパーを敷く。しかし水気がでても気にならないので私は使いません)電子レンジで温めたところに熱いカレーをかけるだけ。ご飯と食べるよりもクリーミーでマイルドだろーなカレーとなります。私ほどの上級者になれば、豆腐は冷たいままでも大丈夫。むしろ夏にも熱いカレーを食べても暑く感じないところがお勧めです。
つぎに紹介するのは豆腐グラタン。こちらもパスタやらお米やら準備に時間がかかるところを豆腐に置き換えさせてもらいます。レトルトのミートソースとチーズを乗せてチンするだけです。こちらも豆腐から出る水は気にならないと思うので一発調理をお勧めします。今まで食べたどんなグラタンよりもトロトローっとしてトレビアーンな口当たりの一品です。
他にも冷奴にジャムを乗せたりヨーグルトと混ぜたりとデザートもどきや工夫を凝らしたメニューもあるのですが、家族から賛否両論だったメニューはまだまだ研究中です。どのレシピも私は絹ごし豆腐を用いますが、木綿豆腐でもまた違ったアレンジが出来るのではないかと思います。
豆腐は高い栄養価と低いカロリーにより、外国からも注目されているまさに日本代表食品です。そのおかげか豆腐にはまったこの夏は私の頑固な体重もわずかに減りましたし、趣味は料理の研究をすることなの、と大した手間もかかっていないメニューでもモテ女子発言(?)をすることも出来て本当に良いことばかりでした。秋も冬も季節に合った豆腐レシピを考えていきたいと思っています。私の豆腐ブームが続けば、の話ではありますが…。"
"脱毛をしようと思っている人はとても多いと思います。
そんな人の中には、家庭での脱毛をしたいという人もいますよね。
ここでは、私が体験した「脱毛クリームでの失敗談」をお話していきたいと思います。
温泉に行く前の日に、デリケートゾーン用の脱毛クリームで無駄毛処理をしようとしたのです。
脱毛をしていた場所は、お風呂場でした。
その日は汗をかいたので体を洗って、清潔にしてから脱毛をしようと思い、シャワーを浴びました。
そして、脱毛クリームを無駄毛の要らない部分だけに付け、形を整えようとしたのです。
ですが、脱毛クリームを付ける前にシャワーを使っていたので、湿気がすごく、
脱毛クリームがやわらかく、たれてきてしまったのです。
私はそれに気づかずに、そのまま脱毛完了の時間まで放置をしてしまいました。
時間がたって、シャワーで脱毛クリームを流すときになり、唖然としてしまいました。
なんと、残さなければいけない無駄毛まで、脱毛してしまい、つるつるになってしまったのです。
次の日は温泉に行かなくてはいけないのに、
デリケートゾーンの毛が無くなってしまい、とてもあせりました。
どうしようか考えたのですが、一日で毛が生えそろう方法なんてないので、
仕方なく、デリケートゾーンの無駄毛を全て脱毛クリームで脱毛してしまい、
パイパンにしてしてしまいました。
そのころは高校一年生で思春期真っ盛りだったので、とてもはずかしい思いをしたことを覚えています。
もし、脱毛クリームでデリケートゾーンを脱毛しようと思っているのならば、
湿気の少ない場所で脱毛をしたり、こまめに脱毛クリームをチェックしたほうがよさそうです。
そうしないと、形が崩れてしまったり、必要のないところまで脱毛してしまうかもしれません。
パイパンになりたいという人には、とても便利なデリケートゾーン用の脱毛クリームなのですが、
毛を全て無くしたくないと思っている人は、注意が必要ですよ。
私と同じように、恥ずかしい体験をしないようにしてくださいね。"
"婚活という言葉が話題になるようになって、そろそろ私も20代後半だから、誰かと結婚をしたい、そして幸せな家庭を築きたい。
そう思うようになってきました。これは自然な欲求ですよね。
婚活ブームとも言われている今ならば、私も結婚ができるはず、そのように思っていました。
実は、ある女性とお付き合いはしている段階ですが、まだ結婚はしていません。でも、そんな人と出会うというのは結構大変でした。
しかしながら、婚活をやる価値は十分にありました。自分とフィーリングの合う人に出逢うことができたのですから。
まず、私は地元の割と近いところで行われている、婚活パーティーというものに参加をしました。
パーティーといっても、男性と女性が来て、2分くらい話して、次の人へという、ローテーションがあるタイプのもので、どことなく機械的な形式ではあります。
でも、多くの女性が来ていて、これだけたくさんお話ができるのだから、一人くらい、私の事を認めてくれる、お付き合いしてくれる人がいるだろうと、そう思っていました。
ですが、ダメでした。そのパーティー形式の婚活の会には5度ほど通っていたのですが、それでもダメだったのです。
後から考えると、その理由は、私が若すぎるということがあったように思えます。
婚活をする人は、男性では30代くらいの人が多かったようです。
どうやら、20代の人では収入も少なく、結婚には適していないと思われてしまうらしく、これが私にとって、婚活における大きなハンディキャップとなってしまいました。
しかしながら、私は諦めずに、今度は都内をバスで巡ったり、船に乗ったりしながらパーティーをして婚活をするという、ツアータイプの管轄パーティーに参加をしました。
ここでは、楽しみながら、多くの女性と会話ができる、あたかもデートをしているかのような気持ちで婚活ができるというもので、純粋に楽しむことができたと言えるでしょう。
でも、私とお付き合いをしてくれるという女性とは巡り会えませんでした。
私は見た目も、そこまで悪くないはずで、ジャージで婚活をしている人などに比べればましなのですが、若く見られる、ということが、逆に婚活ではあだとなってしまうようです。
最終的に、婚活パーティーでお付き合いをするようになった女性も、私より年上ですし、まだ、お付き合いという段階ではあります。
しばらく付き合ってみて、私が、結婚するにふさわしい男であるかどうかを見極めて、具体的な話はそれからなのだろうと、そう思っています。
婚活とは、そういった出会いの場というものを提供してくれるところなのでしょう。"
"先週の休日に、都内開催のある読書会に参加しました。参加人数は15名程で、そのうち男性は主催者の方を含め3名程。圧倒的に女性が多く、驚きました。
この読書会では毎回課題作品を決め、各自当日までに読み、その作品について語り合うスタイルなので、深い考察が出来ます。文学作品について奥まで考え込むのがたまらなく好きな私にはうってつけ・・・などと、自分一人では思えるのですが、主催者様や他の参加者の皆様の考察や解釈はとても知性に溢れたもので、果たしてここに居ていいのかと恐縮するべきだとも感じるので、程々にしておきます。とにかく、とても素晴らしく、有意義な会です。
今回の課題作品は恋愛小説の古典で、当然会の中で、参加者個人の恋愛観も明らかになってきます。
この作品に登場するヒロインはとても強気で、男性をたぶらかす言わば「魔性の女」的人物。このヒロインに対する意見、考察が、自然と今回の会のメインとなっていました。
この話題から、ほぼ初対面の参加者それぞれの、これまでの恋愛やコンプレックス、今置かれている状況などがかなり明確に判ってしまい、こちらが気恥ずかしく感じてしまいました。
例えば、数名の女性は「こういう女、居るよね」と、嫌悪感をむき出しにしていました。女呼ばわりとまではいかない方でも、微笑みながらも呆れたような様子でした。この女性達は、男性を、図らずも少し振り回してしまった、という経験も無いのだろうと感じました。そして、人気のある女性に対して嫉妬心しか向けられないのだろうと想像し、少し悲しくなりました。
私は少なくとも女性の半分くらいは魔性である方が良いと思います。なぜなら、恋愛という、愛情やその他様々の「感情」で成り立つ関係において、自分や他人の感情を理解し共感する能力に長けている女性こそが、主導権を握るべきだと感じます。そしてその方が、男性も女性も、幸せになれるとも思います。それに、少し男性を振り回してしまうくらいの女性の方が、私の目から見ても魅力的です。
反対に、ヒロインに寄り添うような意見の女性。この方は、ゆったりと、充分な愛を男性から注がれているのだな、と感じました。仕草にも、余裕と可愛らしさが漂っていました。アンチ・ヒロイン派の女性陣の方が、ずば抜けて垢抜けた雰囲気なのですが、こういう女性の方が、間違いなく愛されると思いました。
私達女性は男は可愛ければいいんでしょ、結局は性欲だけ、なんて思いがちですが、男性こそ内面を重視してくれているのではないかと、課題作品とはかけ離れた事を考えてにっこりした読書会でした。"
"夏の暑さのせいなのか単に年をとったせいなのかは分かりませんが、近頃は豆腐を使った料理がマイブームです。しかし豆腐料理といっても麻婆豆腐や冷奴の様に「豆腐ならでは」のメニューではなく、主食を豆腐に置き換えて調理するのがこの夏の流行なのです(はい、私の中だけの)。
ある日、食欲が無かったために豆腐を用いたところがきっかけなのですが、そこからアレンジをする楽しさを覚えオリジナルメニューが増えたので周りの人からも好評だったものをいくつか紹介したいと思います。ナマケモノな性格の私が考えたものなので、どれもとても簡単なので今夜の一品に持ってこいです。
はじめにカレーライスならぬ、カレー豆腐。これは豆腐を皿に乗せて(あればキッチンペーパーを敷く。しかし水気がでても気にならないので私は使いません)電子レンジで温めたところに熱いカレーをかけるだけ。ご飯と食べるよりもクリーミーでマイルドだろーなカレーとなります。私ほどの上級者になれば、豆腐は冷たいままでも大丈夫。むしろ夏にも熱いカレーを食べても暑く感じないところがお勧めです。
つぎに紹介するのは豆腐グラタン。こちらもパスタやらお米やら準備に時間がかかるところを豆腐に置き換えさせてもらいます。レトルトのミートソースとチーズを乗せてチンするだけです。こちらも豆腐から出る水は気にならないと思うので一発調理をお勧めします。今まで食べたどんなグラタンよりもトロトローっとしてトレビアーンな口当たりの一品です。
他にも冷奴にジャムを乗せたりヨーグルトと混ぜたりとデザートもどきや工夫を凝らしたメニューもあるのですが、家族から賛否両論だったメニューはまだまだ研究中です。どのレシピも私は絹ごし豆腐を用いますが、木綿豆腐でもまた違ったアレンジが出来るのではないかと思います。
豆腐は高い栄養価と低いカロリーにより、外国からも注目されているまさに日本代表食品です。そのおかげか豆腐にはまったこの夏は私の頑固な体重もわずかに減りましたし、趣味は料理の研究をすることなの、と大した手間もかかっていないメニューでもモテ女子発言(?)をすることも出来て本当に良いことばかりでした。秋も冬も季節に合った豆腐レシピを考えていきたいと思っています。私の豆腐ブームが続けば、の話ではありますが…。"
今日はとってもいい天気なので、これからショッピングにでも出掛けようと思います。明日は朝10:00からのドライブの予定。久しぶりのデートだし、ちょっと奮発して前から欲しかったワンピースでも買っちゃおうかな~!
