一見攻撃的な言葉でも、奮い立たせる起爆剤としてなら有効だろう。
一見攻撃的な言葉でも、奮い立たせる起爆剤としてなら有効だろう。以下3月31日に記録したものである。####################今日は一年の締めくくりということで、職場で一年を振り返って一人ひとり1分間スピーチをした。我ながら、やはり稚拙なことしか言えず、しょんぼりである。まあ、失敗も考えるきっかけになるし、それだけ心に残るということで、貴重な経験の財産として取っておきましょう。最近余計なことを考えて&自分で自分を抑制しすぎて、うまく生きられていない気がした。職場でも、人間関係でも。確固とした自分がどこかに飛んで行って、そのまま旅に出て帰ってこないような感覚。何のために自分は自分を抑圧しているのだろうか。それで文字通り大人になった気分にでもなって、大人しく生きて行くのをよしとしているのか。それはどうなのかと。疑問視。結局は、自分で自分の人生をコントロールするに越したことはない。幸せを待ち望んで死ぬくらいなら、失敗しても いいから幸せに近づいていく、そんな気概が必要だろう。原点回帰。このブログもそうだ。閲覧者がいるからといって、言葉を選んで、むやみにふさぎこんでしまう。ような感覚。それもやめにして、勢いに任せた表現をしていくのが、自分の性分に合っている。ブログの意味は何か。何のために残すのか。その結果、どんな生産的なものが生み出されるのかと。ふと疑問に感じる。解放した自分を取り戻すため。ヒト本来としてのありのままの感覚を、世間体度外視で表現する。それが僕の使命だ。恥を喜べ、恥を楽しめよ。