こんにちわ
麗しい人です
本日のお話
リーキーガットとは?
リーキーガット
=>アメリカの研究報告によると
アトピーの根底原因になり得るという
私の周りには
アトピーに悩む方がいるので
どのようなことか?
=>腸の粘膜が損傷され、
有害物質などが体内に「漏れる」状態
なかなか難しいお話になりそうです(・・;)
先生の学びとともにお話して行きます
諸々の症状のことらしい・・(・Θ・;)
では
どのような症状のことを言うのか?
=>喘息、食物アレルギー、アトピー性皮膚炎、
偏頭痛、下痢、便秘、関節炎、更年期障害など
う~~ん???
病気の不調のすべてかな?
つまり
子供の不健康の原因の8割は、
腸の問題といわれる
原因
⇒抗生物質・非ステロイド抗炎症剤の乱用
食生活の欧米化etc
日本は高度成長期から物凄い勢いで
食生活が変わった!!
と同時に生活習慣病が増加した
しかも
両親共働きが増えて
子供が病気なるとすぐに良くなるために
↓
なので
親が先生にお願いすることは多々(・Θ・;)
抗生物質の悪影響
風邪、中耳炎、外耳炎、気管支炎などに
抗生物質を乱用する
つまり
*風邪などは、
ウイルス性のものなので
抗生物質は効果がない!
つまり
腸の善玉菌を殺し、
腸内環境を悪化させる
だから
毒素などが中和されないまま
小腸から大腸へ
↓
大腸の内膜が荒れる
↓
有害物質を遮断している
バリアーを壊してしまう
さらに!!
不必要なエストロゲンが吸収され、
子宮筋腫や更年期障害の原因に
∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
では、元々の働きは??
胃腸系の腸管の粘膜の働きは?
=>食物の消化
小さい食物粒子を吸収し、
エネルギーに変える
ビタミンおよびミネラルなどの
栄養素を吸収し、
タンパク質と結合させて
腸管から血液中に運ばせる
体内の化学物質の解毒を行う
免疫グロブリン、
または、
抗体が感染に対して働く最初の防衛ライン
では
この腸管壁が炎症を起こすと
=>腸管系の吸収機能に障害をきたす
なので
容易に大きい分子の食物を
体内に吸収させることとなり、
この食物分子はアレルゲンとなり、
食物アレルギーの原因(・Θ・;)
な・・んとなくわかったような??
と言うことは
必要な栄養も得られない??
↓
ミネラルやビタミンを血中に運ぶための
たんぱく質にもダメージがおこる
↓
結果として、ミネラル、及び、
ビタミン欠乏症を来すことになる
う~~ん,難しいです・・
先生は穏やかな笑みを浮かべつつ
防ぐための方法を行いましょう
つまり
抗酸化栄養素を多く摂る
食生活で注意すること
=>生卵は食べない
ビオチンの吸収を阻害する
乳製品は食べない
グルテンの含まれる食品は控える
生酵素ジュースを1日2回は摂る
魚類もしくは亜麻仁を1日スプーン1杯
擦って食べる
難しいお話でしたが・・・
腸の環境や活性化を図るために
食生活に十分注意して
食べるようにすることが大切なのですね!
ヽ(゚◇゚ )ノ
対処には
十分に食生活に注意して
腸内環境を積極的に
整えて免疫力を高める・・・ですね('-^*)/
最後まで読んで頂き有り難う御座います
抗酸化栄養素を食べて
新鮮な酵素をたっぷり摂って
食べたらすみやかに分解して
排泄するということ!





















