君はツインソウル -20ページ目

君はツインソウル

40代主婦、ツインソウルと出会って人生ひっくり返った記録

2020年トイレにいくやつの後ろ姿を追いかけることになってはじまり、

 

兄さんとは年末に、詳細は割愛するが、あまりに依存するので、もう嫌ですと宣言しちゃったら、年始しょんぼりして話してこない。くせに、私の仕事は気になるのか、自分が話しやすい部下に私の仕事探らせるから、自分で聞いてください。と探りに来た人に言わせ、話すようになる、

 

なんてことしてたら、事件第二波発生

 

 

さすがにさすがのワタクシもへこみ、もはや生きて帰れないかと思いきや、あの愚痴だらけの兄さんが

 

よくみつけたじゃん。ちゃんとやったからだよ。

 

なんじゃこのポジティブ

 

 

そっからは全面べったり。他の人目に入ってなくてでも私も負い目があるし、抜けられぬ。

 

 

宇宙!これが私の望んだことか。

 

 

 

とはいえ、連日ひとりで、(上司たちはいる)残業してるのはきつくて、ようやく終わりそうになったとき、ちょうどやつと遭遇しそうで、自然に

 

 

あの仕事、呪われてるのー

 

と軽く話そうとした。

 

 

したら、やつくるっと後ろ向いて席に帰っちゃった。

 

 

そりゃないわ。そうか。そうか。バカ宇宙。

 

 

がビーンとなって、帰り支度。兄さんは明らかに私に時間合わせてた。週明け戦い本番。

 

休み明けなにもかも忘れてるかも。

 

と私が口にしたら。

 

すぐ思い出すよ。

 

 

とだけ言って帰ってしまった兄さん。なんでやねん。一緒に帰るんじゃないのか。

 

 

 

 

私全体的に鈍いのでそのとき気がつかなかったけど、帰宅して、兄さん怒ってると気がついた。

 

 

怒ってるわ。

 

そんで私が忘れたいと半ば無意識に口走ったのは、やつのシカトぶりなんだわ。

 

 

なんじゃこの関係。

 

 

んで明日から戦本番なのにこの状態どうすんのさ。

年末しょんぼりですら、2日口聞かなかったのに。今度は怒ってるからなあ。まあなんとかなるか、戦だから。

 

 

そして、10日で心底実感

 

 

ツインソウルとやらだとしてもお前はいらない。

 

 

今年は兄さんとのドキワクラブストーリーで行く。

先週だけで上がって下がってまさに恋愛ジェットコースターだもの。どこまで行くか。行けるとこまで行きましょう。