クリアファイルを使った発明 「通分解明確率定規」
透明クリアファイルを使った「通分解明確率定規」クリアファイルに9つの正方形(縦に1~9分割) 紙上の9つの正方形(横に1~9分割)分数の異分母計算する場合に、異なる分母同士である、クリアファイル上の正方形を紙上の正方形に重ねると、通分した時の分母と同じ数の四角形が現出し、2つの分母の領域に存在するこの四角形の数がそれぞれの分子となり、通分計算ができる。紙はクリアファイル内に収納できる。クリアファイルと紙上の9個の正方形黄色の丸は1/2 と1/3を重ね、四角形は全部で6個1/2の領域は四角形が3個、横の1/3の領域には四角形が2個よって2+3/6 = 5/6クリアファイルに収納された裏面の説明 書