チャルです。
フェブラリーステークスに出走する各馬の寸評を・・・
1枠1番 ナイキマドリード
ココは明らかに家賃が高く、言葉は悪いが記念出走。
1枠2番 タガノロックオン
ベストは1800mということで1ハロン短縮はマイナス。
2枠3番 シルクフォーチュン
距離延長は一抹の不安を覚えるが、切れ味は一級品。
2枠4番 スマイルジャック
2008年のダービー2着馬がダートへ転戦。
ダート適正が未知数だけに不気味な一頭。
3枠5番 ヒラボクワイルド
明らかな格下馬。
3枠6番 ケイアイテンジン
マイルでの勝ち鞍はなく、GIとなれば更に荷が重い。
4枠7番 ヤマニンキングリー
芝の実力馬が3走前からダートへ転戦。
自力はある。
4枠8番 セイクリムズン
スプリント戦なら即買いだが、マイルでは不安が付き纏う。
5枠9番 エスポワールシチー
2010年の覇者。
近走は若干不甲斐無い成績となっているが、実力は疑う余地も無い。
5枠10番 ワンダーアキュート
ダート中距離の雄だが、武蔵野ステークスを制した経験もあり。
6枠11番 ダノンカモン
ダートに転戦してから20戦連続で5着以内。
抜群の安定感はココでも重視。
6枠12番 ライブコンサート
昨年に引き続き参戦も、ダート適正に疑問あり。
7枠13番 グランプリボス
芝マイルの一線級がダート初参戦。
未知数な点は多いが、軽視は禁物。
7枠14番 トウショウカズン
格は一枚劣り、距離延長も不安材料。
8枠15番 トランセンド
言わずと知れた昨年の覇者で、昨年同様のローテ。
まさに大本命だが、少なからず不安も存在はしている。
8枠16番 テスタマッタ
成績にムラはあるが、実力は誰もが認めるところ。
調子・展開次第で大駆けの可能性大。
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以上、チャルがお送りしました。