18歳の愛甲「ヤッホー俺は甲子園優勝投手だ」
19歳の愛甲「ガハハー俺は甲子園優勝投手だーチヤホヤしろー」
20歳の愛甲「俺は甲子園優勝投手だから通用するに決まってるぜ」→落合「そんなに甲子園がいいならずっと高校生でいればいい」
21歳の愛甲「落合さんのいうとおりだ!頑張ろう」
22歳の愛甲「俺は甲子園優勝投手だー」







30歳の愛甲「甲子園優勝投手の俺が通用しなかったのは環境が悪かった」









アホじゃねーの
もっと政治経済に関心もっていってちゃんと的を得たことをブログに書きたいね。
将来的に休みの日は朝に体動かして、昼に勉強して、夜にスポーツみるような生活がしたい。昨日受けた会社は残業が少ないらしいからぜひ受かりたい。会社帰りにジムに寄りたい。そんだけ。
最近は本格的にギャンブルやめつつある。単純に面白くないからね。勝てないから面白くないのか面白くないから勝とうと思わないのか。収入がある状態ならやることはほとんどないな。
給料もらえるようになったら貯蓄しかすることないなぁ。興味あるのは野球、ネット、アニメ(昔のね)、くらいか?
野球とか現地に行かない限りは金を使うことはないな。ネットのお金もたかがしれてるしパソコンなんてそんなに買い替えるわけでもない。アニメ?といってもルパンとかみない?
最近って、趣味はお金をかけなくてもできるみたいな風潮あるよね。
ただ貯蓄っていうのが経済状況を悪くするといわれてるね。一番金持ちなのは老人のはずだから、老人がお金使うような世の中になるといいね。そういうことも勉強していきたいな。
経営学と経済学とスポーツ学と心理学と政治学を勉強したいなー。
ああと歴史学も好みだから知りたい。幕末はあんまり興味ないけど戦国時代ね。あと三国志ね。
あの会社受かりたいな。残業皆無なのは本当に魅力的。自分の勉強の時間にあてれる。一生無職でいいならそれでもいいけどな。お金があるなら運動と勉強してたい。
当然、人によって様々だよ。突き詰めていっても正解なんてないし、結果がよければいいわけで。ただ、どのようにすれば一番高い確率で得点をあげることができるかっていうのはある程度データでわかる。そのデータをわかりやすく伝えるのがプロの解説者。
この場面はこうだから、こうすることによってこのようになる可能性が高いということを伝えるのが解説者。残念ながらそれがうまくできてる解説者は少ないけどね。ちなみに一番うまいと思うのが立浪。
んで、俺が思う楽しいみかたって勝敗にこだわったみかた。あとはプロの技術の高さ。それを誰かと共有できればすごく楽しいと思う。
勝つためにこの選手はこの状況でなに考えてプレイしてるのかということを想像しながら見守る。んで自分なりの考えを誰かに伝えてみれば楽しいのよ。
たとえば無死二塁で初球を内野フライ打つような選手には憤りを感じるしそれを誰かとみてもいいし携帯でもパソコンでも誰かに伝える。俺はインターネットと父親がいるからまぁ楽しい。
いちいち動作が止まるスポーツなんてあんまりないしそれがいいところ。サッカーとかバスケットはみている側が考える暇もなく次の動作にいくことがほとんどだろうから全然違うんじゃないかな。
国際試合なんかは徹底的に勝ちにこだわっているから面白い。あれはまた全然違う楽しみかた。イチローのセンター前とか家で1人でみていて近所に聞こえるくらい発狂してしまった。
あ、プロ野球選手の技術と体力って一般人じゃ想像もつかないくらいすごい。
簡単にやってるけどショートが逆シングルでつかんでワンステップでアウトとか普通の人が1年間毎日練習しても身につかないよ。俺が感心するのは捕ってからのはやさ。いつも野球みにいく時は練習からみてるけど、荒木のグラブさばきとか世界一かと思ってしまうね。荒木に英智みたいな肩があったら歴代ナンバーワンの内野手なんじゃないかと思ってしまうほど。
あとバッティングセンターでやるとわかるけどプロの芯でとらえる確率がやばい。当たり前かと思われるけどすごいんだ。
あ、あと選手一人一人の特徴とか覚えておくとなおさら楽しい。あいついつもあの球振るよとかね。
それからパワプロっていうのは間違った知識がいっぱいあるから鵜呑みにしてはいかんね。選手の査定とか適当だし。
あと監督ごとに采配が全然違ったりするのとか面白いね