先ほど書いた内容の過去の珍しい写真!
先ほどの



先ほど書いたように、ブルのセグメントの隙間にダーツが刺さった。ブルでは初めての出来事。

次に



これはダーツとダーツの間に刺さらなかったダーツが挟まった写真

次は違うタイプの珍写真



これはコークと言われる試合の先攻決めの時の出来事、お互いが1本ずつ投げ、センターホール(ど真ん中)に近い方が先攻となる。
お互いが同じ距離だった場合はそのままにしてもう1本投げて近い方が先攻になる。はずだった…が、3回投げてお互いに同じ距離になった奇跡の写真!上手いですね~(笑)





これは紙のフライト(羽の部分)にダーツが刺さった写真。
綺麗に真ん中からダーツが当たったのでしょう。

他にもありますが、また今度載せたいと思います。

どうですか!この芸術!これぞ魅せるダーツ(笑)

こんにちは、なおとです。
昨日練習していて、珍しいことがおきました!
なんと、ブル(真ん中)のセグメントの隙間にダーツが挟まりました!



ちなみに、普通のナンバーならよく挟まることはありますが、ブルは初めてです!

こういう珍しいことが起こると写真に撮ってしまいます♪
順調に復活を辿る一方で、寂しさが現れた。
余裕が出てきたからか、ダーツをしてなかったら普通の若者みたいに色々遊んでたのかなって考えてしまった。
俺のダーツへの姿勢の自分と他人の見方が違う。

ストイックな人と思われるのもずれている。

俺はあくまでもモテたいから投げてるだけで、ストイックなわけではない。
たしかに一人で練習してる時は自分の改善点と素直に向き合い早めの改善を心がけ、
練習=上達、対戦=証明
として真面目には取り組んできた。

最近は友達の彼女の話題とか笑顔で聞きながらもダーツに没頭さえしなければと何度後悔したことか。
それでもやめられないのはあとにひけなくなったから。

ダーツしてなかったら何してたんだろうと考えちゃう。
たぶん出会いも全然違っただろうし。

ダーツをしてなくても他のなにかをして、同じことを考えたのだろうけど。

とにかくそれを考えるのは大会の後で十分かな…