『自動車は、自転車の右側を通過する際、

  接触の危険がない「十分な側方間隔」

     を保つ義務が明確化される』

 

 

今年の大雪に、市が緊急排雪とし

2月2日から開始したが、

未だに 終わっていない。

 

ちょっと プラス気温が続き、

車道に アスファルトが 出てきたからと、

自転車に乗っている大人と 小学生が出没。

 

縁石の雪山、高さ数メートルあるし

そこから ひょっこり 出てこられたら

たまんない。 チャリ とばすわガーン

 

雪国は、自転車側の交通違反に

 『冬期間の チャリ禁止』を入れるべき。

(4月だって、 

  雪山残っている年もあるし

 真冬に ママチャリ運転している

   強者?も 見かける…)

 

 

『2月から緊急排雪に変更!』

と発表されたのが、1月の下旬。

 

本当なら2月2日から

家の町内会周辺が 排雪の予定だった。

 

 

あれから ばかみたいに 雪が降って

道路が ものすごく狭くなって、

私が普段使っている車が 出せなくなっている。

(旦那さんの仕事用は、

  小さい車なので 無事に 出勤)

 

 

もう限界。

 

緊急排雪って…。

 

 

はやく こちらにちも排雪きておくれ泣

この時期に 選挙だ。

しかも、大雪。

 

8日は すでに予定があり、

天候と相談し 期日前投票に向かったが、

道路が渋滞して たどり着かない。

(2回行ったが、諦めて戻る)

雪道の徒歩では、

行ける距離ではないし。

 

道路が狭いうえ、 

吹雪ではない日は 

期日前投票に行く人たちが

集中するようだ。

 

例年にない大雪で、

急遽『緊急排雪』になったが、

未だどこで作業しているのか

家の周辺は でかい雪山状態。

 

今朝投票会場の開始30分前に 出発!

駐車場満車。

(3回目にして無事終了した)

 

道路が渋滞しているために、

雪を積んだダンプが 雪捨て場に行けず、

雪を捨てたダンプが 現場に戻れない。

こりゃ、緊急排雪なんて 無理だわ。

 

こんなに時間かけて、

天気に振り回されながら

投票行く意味って…。