こんにちは!

 

ハルです!!!

 

今回は、

『我らがセンター』

です!!!

 

 

 

前までは結構バスケットボール

について、

みたいな感じやったんですけど

今回からは

バスケットボールにおける

センターについて

話していきたいと思います!

 

 

 

 

 

センター

 

 

選手の多くがバスケットリングに

最も近い位置でプレーする。

バスケットリングは床から3.05cm

の高さにあるため、基本的に

長身でジャンプ力のある選手が

センターとしては有利である。

ゴール近くでのシュートは

長距離のシュートより

成功確率が高いため、

ゴール近辺では必ず

選手同士の接触が増える。

そのため、肉体的な強靭さも

センターの選手には期待される。

オフェンスにおいては

ゴール近辺での得点、

あるいはゴール近くに

相手選手を引きつけて

味方選手が得点する

チャンスを作る役目を負う。

ディフェンスではゴール近くで

相手選手の得点を

防ぐことが求められる。

相手選手のシュートボールを

手で直接防ぐブロックショット

もセンターに期待されるプレーである。

そして攻守において

リバウンドを得ることもセンターの選手に

要求される重要な役割である。

 

 

とまぁ、

Wikipediaに書かれてある。

 

 

 

 

だが、私が思う

センターとは

 

 

 

チームの大黒柱的存在だ。

 

 

 

ここぞとゆう時に決めてくれる

リング下でのシュート

リバウンドは絶対取りきる

絶対的な気持ち。

リング下からだす味方への声、

それは神の声とも呼ばれる。

 

センターは試合の40分間

1番体力がいるポジションだ。

リング下から逆のリング下へ

その中で接触プレーは

どこのポジションより

多いだろう。

走って体力がなくなるといゆより

接触で体力がなくなると

いったほうが妥当だろう。

 

 

 

 

 

 

まずはそんなセンターの

特徴を知ってもらいたかった。

 

 

次回からは

センターの人のためのものを

書きたいと思います!!!(o´・∀・`o)

 

 

 

最後まで読んでいただき

有難うございます!!!