shooting star ☆大野智多め 嵐妄想小説☆ -2ページ目

shooting star ☆大野智多め 嵐妄想小説☆

流星――・・・
流れ星のように滅多に目にすることができない存在、嵐。
そんな嵐を小説にしてみました。

うごメモでもひっそりと活動していたり。






気が付いたら目で追っていたんです。








無邪気に笑う貴方も






泣いている貴方も







楽屋のソファで寝ている貴方も








女装が似合う貴方も










綺麗な目で見つめる貴方も










照れてる貴方も








怒ってる貴方も









優しい貴方も










寂しくなると甘えてくる貴方も








いじける貴方も









動物にまで好かれる貴方も










変顔が可愛い貴方も









ピョコ歯で滑舌があまりよくなかった貴方も






全部





全部




全部






全部





全部








全部







「ニノ?どうした?」




「いえ、なんでもありません」









僕の物です。