おはこんばんにちは!

太陽がギラギラだったり雨がザァザァだったり…最近の天気には本当に困ったものですね。

おかげで車の中が簡易サウナです。



そういえば、昨日やっと平ジェネファイナル観ました!

まだビルド見たことないんですけど…いいですね…かっこいいです。

画像だけ見てたら、ん?ダブルの新バージョン?かと思ってましたけど、実験大好きマンだったんですね( ̄▽ ̄)


いつもの事ながら、流石新ライダーの映画なだけあって、ビルドの強化フォームと前ライダーのエグゼイドの最強フォームでの並びですね。

でもビルドもエグゼイドのハイパームテキゲーマーが鍵みたいなこと言ってましたね。

懐かしの彼らも見られましたし、何よりアイスはもう…ね、込み上げてくるものがありますよ…。


と、まぁ長話はこれまでにしときまして…



今日はついに、というか、やっとアイツがうちに
来ました…






バグルアップ‼︎

デンジャーデンジャー‼︎

デス・ザ・クライシス‼︎

デンジャラスゾンビィ‼︎





「このガシャットはこうやって使うんだ…」

そう、神です‼︎‼︎(`・∀・´)


…カッコイイ…ダークヒーローってやっぱかっこいいですね。


主人公と一見似ているところがカッコ良さを倍増させます…


あ、すいません、ゾンビゲーマー単体はまだこれしかありません💦



また撮り次第載せさせていただきます…(・∀・)





しかし、今日もエナジーアイテムは当たりませんでした…


さて、今回からは一話ずつ、俺妄想ストーリーを載せていきます。(`・∀・´)


あ、ただの趣味なので悪しからず。








〜序章〜


そこは、街並み外れた場所あった。

綺麗に陳列された書籍、薬品であろう液体の入った瓶の数々、机の上には様々な機材が置かれている。部屋の真ん中では、人の形をした何かが横たわっていた。それを見下ろす1人の男。


?「そろそろか…」

男はそう言い残し、部屋から出て行った。


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静寂な空間で座禅を組んでいる青年がいた。


「タケル殿〜!不可思議事件発生ですぞ‼︎‼︎」

そんな静寂とは相反する叫び声が飛び込んできた。

タケル「御成⁉︎何があったの?」

御成「タケル殿、不可思議事件ですぞ!森の中で化け物が暴れているとの情報が!」

タケル「なんだって⁉︎急ごう!案内して!」

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木々が生い茂る森の中、怪しい呻き声が聞こえてきた。

御成「この辺りですぞ。」

タケル「!アイツらだ!」

開眼!俺!レッツゴー!覚悟!ゴゴゴゴースト!




タケル「コイツら、眼魔じゃない⁉︎」

?、?「「ヴァー」」

二体の怪人がゴーストに襲いかかり、片方が手を振りかざす。

避けるゴースト、あった大木が大きな音を立ててなぎ倒れていく。

タケル「ここで食い止めなきゃ!」


ゴーストが剣をベルトに翳すと眩い光が溢れ出した。

〈オメガブレイク‼︎‼︎〉

真っ二つに切り裂かれた二体の怪人の体が地面に転がる。




タケル「なんとか、倒したか…」

御成「お見事ですぞ!タケル殿!」

タケル「何か、嫌な予感がする……⁉︎泊さん?泊さーん!…行っちゃった。」






御成「タケル殿、どうされました?」


タケル「いや、何でもないよ」


一抹の不安を抱えながらタケルと御成は大天空寺へと、帰路にたった。


?「まぁいい、面白い研究対象だ。」


〜Continued on next time〜







長々と失礼しました!こーゆーのやっていきます!

今日はこれにて終わりです!