気分気分。
さっきのは記事は気分ですww
続きはどこで止めれば良いのかわからなかったからww止めましたwwww
投稿用なんだけど、間に合うかな(´・ω・`)…
な潤ですこんばんわ。あれもうおはようございます?
さっきまでたピさんと線画チャット飛ばしておりましたww
今度ちょっとナンパしてきますww
線画の書き方教わります(`・ω・´)
代わりに背景チートの使い方教えてきますwwwwww
驚かれたんですが、パンダヒーローなあれの絵の背景は、線画もラフも無いんです←
ノープランだってだからww
そうそれが雑品質☆
とかなんとか言ってたら
そのさんがパンダヒーローうpりました(*′Π`)へっへーい
これはぐりさんと対で描かねばなるまい(*′艸')へっへーい
でも今回ので痛い目みてるので不安です(´・ω・`)
まだダンスホールも完成してないのにww
時間欲しいですね(・ω・)いやはやまったく楽しいから良いけどさ!
4時には寝よう(´・ω・`)
妖薬師=夜世千代の場合転1=
はい。
気分ですwwwwwwwww
もう終盤なので、本当に意味解らないと思いますがwwww
流し読みでも良いのでw
ちなみに始めはこちらです
妖薬師=夜世千代の場合=
真夜中の学校
聞くだけで何か出てきそうな響きの場所を、私は今懐中電灯一つで歩いている
理由は察して欲しい。ハイネさんのご命令でござーい。
当の本人といえば
「え?僕は行かないよ?当たり前じゃないか夜世。
学校と言うのはそもそも学生っという身分の人間が行く場所で、僕のような」
以下略。
どうせ、外に出たくないだけなのだ。
そろそろ、特別棟に入る。学校は恐ろしいほど静まり返っていて、各教室からの時計秒針が
カチカチカチ
カチカチカチカチカチカチ…
「…そろそろ、かな」
ハイネさんに渡された古びた懐中時計を開く。あぁ、本当に"そろそろ"だろう
美術室の前に到着する。
深呼吸一つで、頭を整理する
今回の事の始まりは、まず、ここの教室が赤く塗られたことから始まったのだろう
一面の赤から、始まり
佳奈の手掛けた絵という絵が全て壊されていった
呪いだと、生徒に騒がれたのは、佳奈の描いたものに関係するものが赤く染まっていったからだろう
〈君の隣〉の机、〈花〉の花壇、〈夢世界〉の兎、〈朝〉の鶏、そして、最後に〈littleletter〉の少年のモデル、小酒井君。
私が知る中で、佳奈の作品の最後にあったのは…
ガラガラガラ…
ゆっくり開けて懐中電灯を教室内に向ける
ガチガチガチと震える音がして、教室の隅に蹲っている佳奈を見つけた
「あぁ、やっぱりいたんだね。佳奈」
「あ…」
私の姿を見て、呆然としている。うん。予想はしてた
「あ…な、んで?千代ちゃんが、いるの?」
「佳奈こそ、どうしてこんな時間にここで何をしているの?」
「あ、あ、あ、あ、あ私、わたしは、わたし、は」
一歩一歩近寄る度に佳奈は怯える。恐怖で顔を引きつらせる
震えあがる。それはまるで、私がこれから佳奈に何をするのか解っているようだった
「あ、やだ、やだやだやだ…」
佳奈の描いた絵
「それ以上来ないで、やだ、やだやだやだやだやだ!!」
最後に残っている絵は〈Friend〉
「もうやだよぉ千代ちゃん・・・殺しちゃうじゃない」
私の絵だ
昔、ある少女は絵が描くのが大好きだった
自分の中にある全ての世界を一枚の真っ白いキャンパスに描いていく
そのときの作り上げたあの感覚が、なんとも言えず。夢中になって描いていった
ある日少女はふと思う
どうして描くモノはこの白い紙でなければならないのか
少女は親友に言った
あなたの身体に、絵を描きたいの。
少女の親友は、ハサミという筆で身体を赤く塗られた
佳奈の手には真っ赤なハサミが握られていて、私に向かって振り下ろす
とっさに逃げたが佳奈は人間とは思えない早さで私の腹部を蹴りあげ、教室の端まで吹き飛ばした
「っ…」
頭部を強打したのか、視界が揺れる。
あぁ、まずいかも。意識が遠のいていく
あぁ、これは本当に…まずい
長いので、2に続く
