あまおとにっき。 -160ページ目

将来の夢はお嫁さん!www


昨日が昨日でしたので、今日は楽しくやっていこうと思ってますが

早速、家族と大喧嘩しましたwww潤ですこんばんわ


昨日よりはすっきりです。ご心配かけました…

まだちょっとアレですが、ゆっくりのんびりできるように頑張ります



今日も一日ハードにお送りしまして、

母の実家に行きましたよ!

そこで出たのが

結婚話

止めてくださいww

我が家がとてもおかしい考えなので、母のお兄さん(伯父さん)がものすごく心配してくれてます。

伯父「潤の家は腐ってるから、いつまで経っても自由になれない」

母上の前で言った伯父さん強いぉΣ(・ω・ノ)ノ!

それ聞いて笑う母上が怖いぉ| 壁 |д・)

親戚の兄さんも姉さんも相変わらず、体調を気にかけて頂きまして本当の家族より家族っぽいwww

まぁなんといいますか、我が家に居続けたら多分一生自由じゃないね!

うん知ってた(´∀`)

結婚は、白石さんが画面から出てきてくれれば話は早いんですがww

心は永遠に16歳ですから:*:・( ̄∀ ̄)・:*:


教習所ではドS坂がいじめます。


受付のかわゆいおねーさんとのやり取りをしてたんですが、


潤「原付講習にきましたー」

おねーさん「こんにちわー」

潤「こんにちわー」

おねーさん「…?」

潤「??」

おねーさん「あぁ!講習だったね(笑)」

潤「あ、はい!お願いします」

おねーさん「原付はどうなんだろー?何か聞いてる?」

潤「は、初なのでよくわかんないです…」

おねーさん「あはー私もわからないやー雨降らないといいよねー」

潤「暑いのも嫌ですけどねー」

おねーさん「ねー」


あぁ、本当おねーさんかわゆいっ!!萌っ!!癒し!!

のほほんしてたら、やり取りをきいていたのかドSが




( ドs ̄っ ̄)<ボケとボケが話てもまとまんないんだよ!!



私のおねーさんとの癒しを邪魔するなーっ(/TДT)/呪



帰りは帰りで

潤「あれ、明日って何時間…ですか?」

ドS「一時間くらいですぅ(裏声)」

潤「じゃぁ、2時から…?」

ドS「2時ですぅ(裏声)」

潤「…それ誰のモノマネですか…?」

ドS「潤ですぅ(裏声)」


ヽ( )`ε´( )ノ<そんなんじゃないですぅww



送迎までの時間ドSと、さっき実家で言われた結婚話へ



ドS「潤は奥さんというよりペットじゃない」





そんなことないです!!



ドS「あぁもう想像できるよ。部屋に引き籠って違う世界いってるんでしょ?

旦那に餌付けされてる姿とかすぐ浮かぶ。ポチとかって呼ばれてるって」



ドSなんてそんな性格だから一生結婚できないんだ!!




ドS「今、俺を結婚できなさそうとか思ってたでしょ」








滅相もございませんwwwwww




ドs恐るべしwwww

作品メモ*この世界の終りに告ぐ<エピローグ>


この声が聞こえるだろうか


今を歩む貴方の元に、この声は届くのだろうか



この先を歩む貴方は

どれだけ笑うのか

どれだけ苦しむのか

どれだけ願うのか

どれだけの涙を流すのか


それがどれだけの価値があることか


今の貴方にはそれがわかるのでしょうか…



私は生きる

この数多の想いの中で

たとえそれが、花の散りゆく一瞬と同等だとしても

散り去り、身が滅んだとしても


貴方の中に私がいるのであれば

それが私の理由であったなら


生きた証になるから

想いは死すら越えてみせる




この声が届いているのであれば

届いて欲しいと願うから




聞こえますか…?







「結局、何もできなかった自分

何のためにここへ来たのか、ここにいるのか

わからない自分

貴方にはなれなかった私


だからこそ」




人は啼く   人は笑う


例えこの世で独りだと嘆いても

例えこの世界で独りだと嘆いても


この暗闇の中でいつか必ず

この残酷な世界でいつか必ず



貴方の在り方がみつかるから



願い   望み

苦しみ  憎み


それが  これが



私の存在証明になる



それはすごく素敵な事で

価値のあること


何も出来ないけれど

それこそが価値のあるもの



必ず自分の在るべき場所があるならば

それが例え花の散る一瞬で

それが例え一度だけ吹き抜けた迷い風のように儚くて

寂しくて  儚くて  虚しくて 

そうであっても  それがもし




誰かの中に“逢った”なら




「なんて倖せな事でしょう…」



目を閉じれば暗い闇

何も見えない世界でたったヒトリ、貴方の姿が見える


だから私は、貴方に背を向けて

立ち止まらず、振り返らず、強く強く一歩を踏みしめる


貴方に追いついた時

貴方はソコにはいないけれど


貴方に追いついたとしても

私は私でしかないけれど



きっと辿り着いた時、私は貴方と同じ言葉を告げる






「私は ココ にいるよ」






私の世界の終りに貴方に告ぐ。






弱気叫び(´・ω・`)なんとかかんとか