当分数数えたくない
研修終わって半半人前から半人前に成長しましたww
レジ覚えた(・ロ・*)まだ不安ですが…
今日は初なお二人とで、社長と店長の親戚…?さんとお仕事しました(・ロ・*)
店長とても恐い方なので、ビクビクだったんですが、社長めちゃくちゃ良い人でした(`・ω・´)
あと親戚?さん(以下トトさん)も楽しい人でした(`・ω・´)
で、ですね
今日のお仕事の大半が売った書籍とか漫画とかによくついてるタグ紙を永遠数え続けるというお仕事で…
出版社別の色別に100枚単位で分けました
大体4時間くらいで
最終的に6348枚……数えた
もう当分数数えたくない。
それを終えて、次は雑誌を中身が見れないように紐で縛る作業(`・ω・´)
今日はジャンプと
熟女モノのえっちぃ本大量
潤「なんで全部熟女……?」
トトさん「あれだよ。店長の趣味(笑)」
笑えないwwwwwwwwwwwwwww
ちなみにトトさんは自分と同じ歳が良いとか
トトさん「潤さんは高校せ」
潤「よく言われます違います」
永遠の13歳でいいんだもっ。゚(゚PД`q゚)゚。
しかし熟女モノばっかりだったww
トトさん「もしさ、自分の彼氏がこんなの見てたら引く?」
潤「別にいいんじゃないですか?」
トトさん「だよね!いやぁ彼女が怒っててさ」
リア充ぼーん☆
なんて言えるハズもなく適当に相槌打ちましたww
当分熟女の裸体と数は見たくないですww
因みに熟女モノの中のフロクに下着があって
何処の世界も奥が深いんだなっ☆
って思いました
2次元ロリコン本も作るべきだよ!
付録はスク水ねっ!!
最後に、初作業で6000枚行く人は居ないらしく、ご褒美に貰っちゃいました(6∀6*)

女性モノ雑誌の付録達(6∀6*)
これを貰うくらいなら、ひよ恋のポスターが欲しいとか思うあたしは一生OLさんにはなれないと思いますww
普段買わないので得した気分ですが(6∀6*)
レジ覚えた(・ロ・*)まだ不安ですが…
今日は初なお二人とで、社長と店長の親戚…?さんとお仕事しました(・ロ・*)
店長とても恐い方なので、ビクビクだったんですが、社長めちゃくちゃ良い人でした(`・ω・´)
あと親戚?さん(以下トトさん)も楽しい人でした(`・ω・´)
で、ですね
今日のお仕事の大半が売った書籍とか漫画とかによくついてるタグ紙を永遠数え続けるというお仕事で…
出版社別の色別に100枚単位で分けました
大体4時間くらいで
最終的に6348枚……数えた
もう当分数数えたくない。
それを終えて、次は雑誌を中身が見れないように紐で縛る作業(`・ω・´)
今日はジャンプと
熟女モノのえっちぃ本大量
潤「なんで全部熟女……?」
トトさん「あれだよ。店長の趣味(笑)」
笑えないwwwwwwwwwwwwwww
ちなみにトトさんは自分と同じ歳が良いとか
トトさん「潤さんは高校せ」
潤「よく言われます違います」
永遠の13歳でいいんだもっ。゚(゚PД`q゚)゚。
しかし熟女モノばっかりだったww
トトさん「もしさ、自分の彼氏がこんなの見てたら引く?」
潤「別にいいんじゃないですか?」
トトさん「だよね!いやぁ彼女が怒っててさ」
リア充ぼーん☆
なんて言えるハズもなく適当に相槌打ちましたww
当分熟女の裸体と数は見たくないですww
因みに熟女モノの中のフロクに下着があって
何処の世界も奥が深いんだなっ☆
って思いました
2次元ロリコン本も作るべきだよ!
付録はスク水ねっ!!
最後に、初作業で6000枚行く人は居ないらしく、ご褒美に貰っちゃいました(6∀6*)

女性モノ雑誌の付録達(6∀6*)
これを貰うくらいなら、ひよ恋のポスターが欲しいとか思うあたしは一生OLさんにはなれないと思いますww
普段買わないので得した気分ですが(6∀6*)
平さんと出会った話
バイトしゅーりょーです潤です
相変わらずふよふよテンションですが、バイトの話と先日平さんと出会った話をしたいと思います(`・ω・´)
今日の午前中まで本家に行ってたのですが
昨日のお昼に〇店の寿司屋さんに行きました
地元の店舗にはもう行けませんww
〇店といえば、平さんの移転先ww
もちろん居まして、偶然か奇跡か平さんの目の前にご案内されましたww
平「いらっしゃ…」
潤「おひさしぶりです(棒読み
平「潤、来る店舗間違ってないか??」
ですよねー(6∀6*)
平さんあたしが店長とバトったの知りませんもんねーww
平さんは相変わらずで
他のお客様の注文を貰っては
平「茶碗蒸しですね!
潤、茶碗蒸しを2番様」
潤「はいっ!……って言うと思いますか?」
平「俺の知る潤なら尻尾振って裏行ってた」
(b`・ヮ・)oサーモン下さい
平「懐かしいなぁあの犬。
時々ドジってジョッキ割ってたり
皿割ってたり
仕事貰うと尻尾振って」
(`ФдФ)サーモン下さい!サーモン
お客様が引いて来たので、〇店どんな感じか聞いたらば、なんか店長が熱い人らしく
平「お前店長なりたいの?って聞かれたよ」
潤「なんて答えたんですか?」
平「その前に副店長です」
潤(・ロ・*)相変わらずクールというか、冷静というか…
潤「平さんらしいですね。流石ダイアモンドダスト!」
平「(一番高い)サーモン大トロですね。」
潤「お会計お願いしますっ!」
相変わらず過ぎて懐かしかったです
地元の店で働いてる気分でした(6∀6*)
後、本家に行ったらこんなものが

何故ここにwwwwwwwwwwwwwww
ちなみに2才の女の子が持ってましたww
貰ったとかww
アニメ好きはあたししか居ないのにww
相変わらずふよふよテンションですが、バイトの話と先日平さんと出会った話をしたいと思います(`・ω・´)
今日の午前中まで本家に行ってたのですが
昨日のお昼に〇店の寿司屋さんに行きました
地元の店舗にはもう行けませんww
〇店といえば、平さんの移転先ww
もちろん居まして、偶然か奇跡か平さんの目の前にご案内されましたww
平「いらっしゃ…」
潤「おひさしぶりです(棒読み
平「潤、来る店舗間違ってないか??」
ですよねー(6∀6*)
平さんあたしが店長とバトったの知りませんもんねーww
平さんは相変わらずで
他のお客様の注文を貰っては
平「茶碗蒸しですね!
潤、茶碗蒸しを2番様」
潤「はいっ!……って言うと思いますか?」
平「俺の知る潤なら尻尾振って裏行ってた」
(b`・ヮ・)oサーモン下さい
平「懐かしいなぁあの犬。
時々ドジってジョッキ割ってたり
皿割ってたり
仕事貰うと尻尾振って」
(`ФдФ)サーモン下さい!サーモン
お客様が引いて来たので、〇店どんな感じか聞いたらば、なんか店長が熱い人らしく
平「お前店長なりたいの?って聞かれたよ」
潤「なんて答えたんですか?」
平「その前に副店長です」
潤(・ロ・*)相変わらずクールというか、冷静というか…
潤「平さんらしいですね。流石ダイアモンドダスト!」
平「(一番高い)サーモン大トロですね。」
潤「お会計お願いしますっ!」
相変わらず過ぎて懐かしかったです
地元の店で働いてる気分でした(6∀6*)
後、本家に行ったらこんなものが

何故ここにwwwwwwwwwwwwwww
ちなみに2才の女の子が持ってましたww
貰ったとかww
アニメ好きはあたししか居ないのにww