あまおとにっき。 -112ページ目

思わずな昨日。




落ちつきました(´・ω・)


ということで昨日のバイト先でのお話です(`・ω・´)



昨日はレジでテイクアウトを担当したんですが、
20代くらいの息子さんとお母さんが来まして


母様「お持ち帰りお願いしたいんですがー」


雨音「セットと単品ございますので、お決まりでしたらお申しつけ下さい」


母様「セットはこれで、後どうする??」


息子「前頼み過ぎたから、セットだけで良いんじゃない??」


一皿2貫で皿単位で注文ですよね?
って息子さんに聞かれたのでそうです。って答える(`・ω・´)


母上「そうよねー。
………でもね、私やりいか姿食べたいな…」


息子「頼んでいいよ(笑)」


雨音(お母様可愛いww)


母様「後、サーモンも食べたい」


息子「良いよ。」


母様「あ、あとおばあちゃんにも穴子!ね?」


息子「じゃあ、今の二皿ずつお願いします!」


雨音「以上でよろしいですか??」


母様「はいっ!ね?」














息子「…………すみません。俺、ネギトロ食べたいです……」












こそっと言った貴方に思わずときめきました(`・言・´)




お母様が物凄くにんまりしてましたww


息子さんが物凄くお母様を大切にしてて微笑ましかったです(*′艸')



つぶやく。



欲しいモノが全部手にはいりませんでした。雨音です

もうぶっちゃけ前の名前に戻りたいwwこんばんは




今日の事をいろいろ話たいんですが、何分…気力がない…………←




(´・ω・`)

多分風邪です(´・ω・`)



新しいお部屋も出来てきました!
えへへー完成したらやりたい事やりまくるんだー(*′艸')




以下つぶやき

お財布壊れました。
でも何処にも売ってません田舎舐めてる


スケジュール帳欲しいです。
でも何処にも売ってません田舎舐めてる

スタスカの欲しいけどあるわけがない田舎舐めてる


同人ゲームの体験ソフトがあると聞いて探しあるく
何処にも売ってません田舎舐めてる。




ナツメイチゴ様のイラストを描く

自分の色塗りに絶望ww

ちょっと修業に出ますww



なるほど!把握(`・ω・´)



再挑戦!!



なんだか私貝になりたい←いまここです








グダグダつぶやきでしたまる

【制作】ボツシナリオを晒しあげ【日記】

 昨日出来なかったことをやってみます!これからお出かけ雨音ですおはようございます!!






ということで、早速、制作中のプロローグから抜粋させて頂きます。




その前にわかりやすく?簡単な登場人物紹介を




時ノ矢 蓮→自分が一番マシだと思ってる。人気者になりやすいタイプ


堂上 務(ツカサ)→主人公の幼馴染。ぶっきらぼう


生田 政宗→エロ政。






シーンは蓮とリビングでくつろいでいると、政宗が帰ってっきて、主人公と初対面する。ってシーンです








務君と相田さんがキッチンへ戻ろうとした時、玄関が勢いよく開く音がした



バタンっ!

「帰ったぞ!!皆の衆!!どうだ寂しかったか!そうかそうかおにーさんが温めてやろう!!」


現れたのは長髪の男の人。
優さんよりも背がおっきくて、なんか迫力があるというかなんというか


「む?これはあれかい?例の新しい子かな?」


「はっ、はい。初めまして望月千佳でっきゃっ」


「うんうん!!
ヤローじゃなかった!!
可愛いし!歓迎しよう」

「あああああああのっちょっと」

急に視界が暗くなったと思っただぎゅっとされて、え?だっ抱き締められてる!?!?

「どうしたどうした。
何か震えてるが、怖い目に合ったのかい?可哀想に

おにーさんが来たからにはもう安心だよ?
さぁ今すぐお泣き!」


「あんたが一番危ないんだよ!!」

「酷いこというなーつっくんはー」

「その呼び方は止めろ!!」

「そうか分かった!
つっくんも俺に抱かれたいとみた!さぁおいで!
二人でこの天使をサンドウィッチしようではないか!」

「しねーよ!!馬鹿!!」

「何、だと?!
まさか彼女を独り占めしたいというのか?
ヤキモチさんだな!君がそんな子だとは新しい発見だよ!
ハッ!!まさかむっつりだったのか!
良いね!歓迎するよ!」


「それもちげーよ!!」



「ああああああのっあのっ」

「というか、いい加減離してあげなよ政。望月さん死んじゃうよ?」


時ノ矢君の一言で解放された

うあ、まだあ心臓がバクバクする!!



「ははははっあまりに可愛かったからさ。
許してくれ!」

「もう少し悪びれなよ。政。」

「ん?いいのいいの。
自分は悪い事したと思ってないから!」



私の向かいのソファに座ったその人は時ノ矢君の言葉にはっきりと返した


「望月さん気をつけて。この人一番危険だから。」


「おおう。
そんなマイナスな事ばかり吹き込まないでおくれよ。

生田政宗って言いますお姫様。
好きなものは酒と飴ちゃん、女と麻雀。
呼び方はおにー様でもおにーたまでも政おにいちゃんでも、好きに呼んでくれ!
いつでも俺の部屋来ていいからさ☆」


「ワー嬉シイデスーエロ政サマー」

「レンレンは俺に対して敬意が少ないと見た!」

「ソンナコトナイデスーエロ政様ー」


時ノ矢君と生田、さん?のやり取りをポカンと見ることしかできない。
というかついていけない…

「あぁ、そういえば天使ちゃんのお名前を聞いていなかったね。」


「あ!すみません!
望月千佳です。今日からお世話になります」

「千佳ちゃんか!
千佳姫だな。よし、まずはおにーさんと一緒にお風呂でコミュニケーションでもとろうか!」


「え?!」


「ちょっと政くん。いい加減にしないと警察呼ぶよ?




なんだか本当凄い人、だなぁ。

「本当気をつけね望月さん。
根っこは悪くないんだけど、咲いた花は腐っちゃってるんだこの人」


「あっははは!
根が無事なら俺はいつか薔薇になるだろうよ」


「難しいかもしれないよ?」


「…マジか?」

「マジマジ」


時ノ矢君と生田さんが急に真面目な顔になって顔を近づける

「ぷっ。あはははっ」

その姿に思わず笑ってしまう…だってなんか漫才してる見たいで、面白くって

「おおぅ!
やっと笑ったね?良いねーその顔!
よし!そのままおにーさんとあっちでコミュニケーションを」


「はーい。あっちってどっちですかー」


「あっちとはあっちだよ!あっち!!」


「あっちはどうみてもお風呂場でーす」









政宗がウザすぎるのでボツ!!


終わりが見えませんでした。はっちゃけすぎた、後悔はしてない。




読んで下さった方、ありがとうございました!