ネコ
幸せはいったいどんな感じかな?
今までも知らず。
ずっと記憶の海のなかに探していて、ただ幸せのかけらを取り集めつもり。
でも、今度は恐れている、幸せことも代価が必要なんだから。
ただより高いものはないんだ、これこそカルマ。
時には午後のネコをちょっとうらやむことがある。
何の心配ないで眠っている。
死体のように存在して、悲しみなんて幸せことなんてすべても忘れちゃった。
いつまでもこんな状態に続くのみならず、まだ時間を征服する!
永遠の不幸な人になる。
我是风——風になった
今夜的天空中看不见月亮。
今夜の空に月が見えない。
明明是春天,却过份的冷。
春なのに、ちょっと寒すぎだけど。
冰冷的风像鬼爪一样从窗户外吹进来掐住了我的脖子。
冷たい風は鬼の手のように窓の外から吹いて私のくびを絞まりつけた。
刹那间,意识被卷入了风的漩涡。
束の間に、意識が風の渦と巻きつけられた。
我在风中飞舞着。
私は風に乗って飛び舞って。
风的舞姿似乎代替了我的呼吸。
風の踊り姿は私の呼吸を替わってたそう。
此刻,我就是风。
いま頃は私こそ風だ。
这并不是我在飞,而是一切正离我远去。
これは飛ぶことじゃない、すべても私を離れてゆっている。
我掉进了夜空的深渊。
私は夜の空の深い淵に落ちてた。
望着熟悉的城市却无法传达我的声音。
よく知っている町を見ていてのに、自分の声が伝えられない。
于是我放弃了挣扎,投入了黑暗的怀抱。
それで、私は諦めたんだ、闇に抱いてた。
不知何时,我正呆呆的站在窗前。
いつからか、私はボケらしいで窓辺に立ってた。
Tetris(日本語)
こどもころ、とあるハンドヘルのゲーム機が流行っている。その中に、ただひとつゲームがある、それこそテトリスだ。その前は私はゲーム機で何も知らないだから、そのゲームにおぼれた。多分あの時代のせいかな、二十世紀末のやみの中に誕生の人はみんな新しいものに興味がある。そう、ただ興味があるだけ、幼い私たちはこの中の奥義にぜんぜんわからん。現在、あのゲームはもうめちゃくちゃになった。たくさん新しいものがあのゲームに追加した、もう変わり果てた。聞くところによれば、あのゲームはもう映画に改編した。あの脚本家は天才じゃないかな?とにかく、あのゲームはもうこの世界と響き合うんだ。今日の世界の旋律はPazhitnov自分さえ分からないかもしれない。
最初のテトリスはただ七つ形状だ、あれらの形状によって、「Z」「S」「L」「J」「T」「O」「I」で表示した。でも私はほかの表示方法がある、「Z」と「S」が「金」、「L」と「J」が「名誉」、後の「T」と「O」と「I」それぞれが「感情」と「邪魔」と「チャンス」だ。誰でもチャンスが好きことじゃないか?金と名誉はおかしいもの、あるときはでこぼこな道が平らになることをさせる、まだあるときは人生の失敗の元凶になる。感情はすべてを連絡のキー、どちらでもこれと関係がある。邪魔は変わられないものだ、邪魔されなくって、自分の力になることをさせるほうがいい。
ゲームの中に、高い点数を欲しいなら、ゆっくりで行と一つ一つ消しって危ないことではない。でも、このまま、ゲームの興味はぜんぜん見つからないけど。生活もこれと同じ、価値観が違いから、生活方式も違う。平和が好きな人がある、冒険が好きな人もある。自分の主観でほかの人に判断しなくて!平和が好きな人には死亡が一番苦しいことかもしれない、冒険が好きな人には退屈が死亡より苦しいものかもな。
現実はいつも予想外である、だれでも間違いをすることがある。ボタンを押し間違いとか列を見間違いとか。テトリミノが置き間違いなら、たくさんテトリミノを利用して修復ことが必要だ、このまま終わりで可能性もある。あるときは、間違いは連続だ、ちょっとひとつテトリミノが置き間違いなら、これから終わりに近づいた。まだとあるとき、人はわざわざで間違いをする、「間違い」ということ本当にいいか?とにかく、間違いはこのゲームの一番楽しいもの、間違いがないなら、このゲームが詰まらなくなった。
点数の設定もなかなか面白い。いつも四段消しで欲しい人がある、テトリミノがだんだん高くなった、でもどうしても長いテトリミノを待ってて四段消しが欲しい。実は「いつでもチャンスがきて可能性がある」と「いつでもチャンスがきなくて可能性がある」同じ意味だ。いつもチャンスを待てて、チャンスが鬼ごっこのように出て着なくて、神さまは意地悪じゃないなら、絶対に目が見えなくてだ。
実は、テトリミノを降りて時、考える時間がない。ためらうことは手を下す暇がないさせるんだよ。そして、ニュートンの第二法則のためで、もしその速い飛び来るテトリミノはからだを命中したら、一般状態では脳しんどうとか粉砕骨折とかなって。でも、十分な考える時間が必要だ。考えるとためらうの果てが自分で調和するほうがいい。難しいことじゃないけど、自転車に乗るような、大体そんな感じにゆっくり調和した。
現実はテトリスより複雑だろう、生活の中に次はどんなテトリミノが来てことがぜんぜん知らない。そして、人生の中には再生ボタンと一時停止ボタンが絶対にありない。Game Overなら、本当にGame Overだった。
