顔に「美人」って書いたら
必ず「美人だ」と、「すげー!美人じゃん!」って言われるよね。
夏の新聞読んでたら、落語ネタが載ってて、
面白く読ませてもらいました。
夏の恒例の噺が載ってて、
主人がオバケをこきつかう噺。
一つ目小僧、のっぺらぼう....。
「落語が面白い」って、学生時代の自分は
私が思うとは思わなかった。
大変な思いをして、落語が面白いと感じるようになった。
社会に出てから、適当に会った人と話しても、全然面白くない。
落語の噺や噺方が、日本人が失いかけている
貴重なものなんだなーーと感じた時、
今の時代の落語家以上に良い落語家が出てきてほしいなと思った。