どうも、絶賛発熱中です。

ここまで上がったのは久しぶりだ~

久々のしっかりとした発熱にやや、いやかなりテンション上がってます。

それもあってか、鼻をかむのがめんどくさくなるくらい鼻水が溢れてます。

風邪、病院でもらってきたとしか思えない。

体調管理も仕事のうち、と言うけれどどこまでやったって崩すときは崩すんですよ。

欠席を闇雲に責めないで。先生。




朝から発熱感はありました。

視界が歪んでた。

ぐわんぐわんする世界の中を雨に打たれながら帰りました。意味わかんなかったです。

雨降るなんて聞いてないよ。




明日がんばって行けば学校の一週間は終わりだから極力行きたい。

それは義務感で。

実習は休みたくない。

けど具合悪いから発熱に甘えたいというのも本音であります。

そろそろガッツリ休まないと幽体離脱しちゃいそう。

土曜日はベリーハードなバイトです。

37.5度以上の熱があったら出勤は無条件降伏です。

正当な理由で休めるからぜひ38度くらい出ちゃってほしい。

わざと体を冷やそうかななんてアフォな考えを持ち始めました。

そのくらい近頃しんどいです。




特に朝。早朝。

冬の5時半頃の朝は朝じゃない。

真っ暗。

電気つけなきゃ着替えられない。

電気が眩しい。

あの眩しさが嫌い。欝になる。

冬って嫌いです。

きっと一生好きになれない。




唇が信じられないくらいに乾いてます。

皮が張ってる。

笑ったら切れそうなので、笑わせないでください。

それでは。

誰よりも真面目で、一所懸命で、優しくて、色んなことに気を配れて、あっけらかんとして見えるけど実は傷つきやすい頑張り屋さんへ。

疲れたら休むんだよ。
罪悪感なんて感じる必要ないんだよ。
真っ当な休憩なんだから。

どうしても負い目を感じるなら、私が赦すよ。
そうすれば少しは楽でしょ?





みんな体調を崩し始めました。

こんなにもこの生活が過酷だとは...想像が少し甘かったです。

心も体もいつもギリギリの状態ですね。

皆様どうぞ、冬を元気に乗り切ってください。