No Laugh No Life -55ページ目

No Laugh No Life

同じ1日を過ごすなら、楽しく生きたい!

ネガティブよりポジティブの方がいい。

人生一度きりなんだから、後悔しないようにしないとね☆

1日1度は笑いましょっ!

家族で物件見に行って、じっくり考えるかなと思ったら決定しちゃったw

入りたい物件の家賃が3万くらい値下げしたばかりなんだとか。
しかもフリーレント1か月付キラキラ部屋の前に梅の木があるのだGOOD

あ、一人暮らしではなく実家の引っ越しです(・∀・)

気持ちも新たに頑張るぞー。一番気合入ってるの、かーちゃん。
ちなみにあたしは、「今年中に1人暮らしするから」って宣言してたので
引っ越し先決まって、しかも無理と思ってたとこに入れたもんだから「いつでもどーぞ」って返されたw
「また戻ってくんの?」というわけのわからない一言付きで(´-┃

引っ越し日も決まったし、また荷造りしなきゃいけないのね・・・。
いらないものどんどん捨てるマオ はしゃぎver.



ん?

今年中に1人暮らしってことは、また物整理したり詰め直さないといけないのねガクリ




あ、あと外が暖かくなってきたからジョギングも開始しましたの。
そろそろ体絞らないとねかお


昨夜、大事な大事なミーちゃんが天国に行ってしまいました。

「元気がない」と、お母さんからメールを貰った次の日でした。


まだ元気だったときに、「ミーちゃん死んじゃったらどうする?」ってお母さんに言われ、そうなってしまったら仕方ないというか、どうしようもないって言った。でも、本音は「ずっと、あたしが死ぬまでそばにいてくれたらいいのに」。

あたしが家にいるときは毎晩一緒に布団で寝てたけど、もうそれもできなくなる。

ミーちゃんが苦しみから解放されたんだ、これでよかったんだと頭では分かってるけど心が全然追いつかなくて。

今も葬儀屋さんに電話して、「ペットはワンちゃんですか?猫ちゃんですか?」とか「お名前は?」とか聞かれただけで涙でそうだった。泣いても泣いても涙って出てくるんだね。



あたしが小学生か中学生の時、ミーちゃんが家を出たきり3日ぐらい帰ってこないことがあった。

どこかで車に轢かれたんじゃないかと思って警察に電話した。白い猫はいなかったとのこと。

近くのペットショップにも写真と連絡先を書いた付箋を沢山残して、掲示板みたいなのを置いてもらった。

雪の中、夜町内を探し回った。

お母さんが「もういないよ、帰ろう」と言われたけど諦めきれなくて「あと1本先まで」って粘った。

「ミーちゃん!」って掛け声に「ニャー!」って返事がきた。よその家の屋根にいた。

その時、もう帰ってこないかと思ったときも涙してたけど、今回はもう本当にお別れなんだな・・・。


アメリカにいる間、さみしい思いもさせたし出来るならずーっとそばにいたい。

だけどミーちゃんが先に逝ってしまったから、虹の橋のふもとで待っててもらうことにします。



ミーちゃんへ

今まで本当にありがとう。さみしい思いをさせたときはゴメンね。あたしはミーちゃんと居られて本当に幸せだったよ。ミーちゃんもそう思っててくれるといいな。

あたしの魂がそこに行ったら、一緒に虹の橋を渡ろうね。

そのあとは、ずっとずっと一緒だよ。それまで待っててください。





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