速報:
ポーランドがEUに「地獄に落ちろ」と言い放った。
ナブロツキ大統領がデジタルサービス法に拒否権を発動した。
「国家は自由を保証するものだ。制限するものではない。」
一人の男。一つの拒否権。
EUは西側世界で最も洗練された検閲枠組みを築くのに何年も費やした。
- 政府があなたが投稿できるものを決める。
- 政府があなたが共有できるものを決める。
- 政府が何が真実かを決める。
ポーランドはノーと言った。
ドイツが従う一方で。
フランスが従う一方で。
EUの他のすべての加盟国が屈服する一方で。
ポーランドは立ち上がった。
ECBよりも多くの金を買うポーランド。
欧州中央銀行の準備高を上回ったポーランド。
これまですべてにおいて正しかったポーランド。
今や、欧州市民と国家統制の言論の間に立つ最後の壁となっている。
EUは自由な市民を望んでいない。
管理しやすい市民を望んでいる。
ポーランドは今、まさに大陸全体に自由が本当は何を意味するかを思い出させた。
すべての欧州人が注目すべきだ。
https://x.com/cryptotice_/status/2058533476823962096?s=46&t=r29yGK6HpIQtkCnKdaY2Ng
BREAKING:
— Crypto Tice (@CryptoTice_) 2026年5月24日
Poland just told the EU to go to hell.
President Nawrocki vetoed the Digital Services Act.
"The state is supposed to guarantee freedom. Not restrict it."
One man. One veto.
The EU spent years building the most sophisticated censorship framework in the Western world.… pic.twitter.com/WAYnPzA3um




