久しぶりです☆
高校の課題に読書をする課題が出てたので最近は読書をしてました

「英雄の書」現在、上巻と下巻の二冊が出てる結構長いファンタジー本です
なんとそれを、4日で読み終わりました

何時間読んだことか…
本当にこの本は世界観がすごくてファンタジー好きには、是非読んでもらいたいです(*^▽^)/★*☆♪
難しい内容のところも少しだけあるけど…

最後の最後まで考えさせられるストーリーにただただ驚かされました。
あらすじは、
主人公、森崎有理子の兄、森崎大樹は刃物で同級生一人を殺害、一人に重症の傷を負わせ疾走してしまう。
有理子は、兄の部屋で不思議な辞書と出会う。
その辞書は、兄は「英雄」に取り憑かれてしまったと言う。
兄を、現実世界に連れ戻したい有理子は数々の本達の力を借り「無名の地」へと旅に出る!!
と、いった感じですかね。
先の読めないストーリーにハラハラドキドキでした!
そして、有理子と大樹の兄妹愛に本当心が温められました(T_T)
すごくいい作品です!!
本屋で見かけたら是非手にとってください!
それではこの辺で!
See you again!!.
