まぁ~忙しいです!これからも多分。でも幸せな事ですね![]()
さて、ちょっと前にやった、初めての乙女ゲーについて語ろうか。
コレやりました↓
http://www.cs.furyu.jp/hatsukare/index.html
はつカレ。
何分、どういう類のものか分からんので、最新のものをやった次第です。
好感度を上げてキャラ毎のEDを目指すというのは、サモンナイトと同じ感じですね。
サモンナイトは戦闘が面白いし旧作は難易度高いし、ストーリーも中々ヘヴィだから好き。
で、こちらの恋愛ゲームで最初に攻略したのは、白髪の読モです。
この中で選ぶならコイツが一番やな、と思って(笑)
「あ~ホープ君の声か。むしろホープ君を攻略したい」
ホープ君とはFF13の坊やです。あれのせいで、私はショタに目覚めました。
随所で爆笑しながらやりました。
なんというか、分かりやすくていいですね。青臭い感じが、なかなかです。
これを作っているのは大の大人。彼らはどういう脳の使い方をして青春恋愛ゲームを作っているのか……興味深いものです。
で、せっかくなんで2週目もプレイ。次は不良っぽい大男。
どーせ不良じゃなくてイイヤツなんやろ、っと思ってたらその通りで安心した。
「あ~セフィロスの声か。変態か」
変態はネタとしても、私はFFのラスボスの中で唯一セフィロスが嫌いなのですよ。だからどうってこともないけど、このキャラは普通にいい奴でした。
あとは知らん。
他の近況は、ディズニー映画を見たぐらいかな。
DVD買って。
ムーランとアラジンね。
両方見たことあったけど、やっぱ好きな作品なので買っちゃいました。
ムーランは好き嫌いあると思うけど、かなり面白い。大好き。
ヒロインがぶっさいのに、最後カワイク見えてくるし、ホロリとする。
そしてあの雪山のシーンは圧巻だし、エディ・マーフィ演じるムーシューのギャグがいい![]()
アラジンは言わずもがな、名作ですよ。
ジャスミンかわえええええええ!!!
アラジンの人間臭くて青い感じもイイ♪
両方、悪役の声の迫力が凄い。
とにかくダークで低い、ぞっとする声です。とくにムーランの方は、絶対に英語版じゃないとね。
てな感じで、とりあえず、今日はこのへんで。