こんにちは~☆
日が昇るのが少し早くなった、いいね!!
突如現れた謎の美少女ニョロロ・イーサンデッタ。
果たして彼女は・・・
※今回からウィッグを変更しております。
ロングはポーズ変える度に整えるのがめんどうでねwww
工場長「あー・・・えっと、悪魔だっけ??」
ニョロロ「ド・ラ・ゴ・ン!!この角を見ればわかるでしょう?」
工場長「ホントのホントに本物なの~??」
ニョロロ「出来るものなら本来の姿に戻ってみせてあげたいけど
この世界では強制的にヒトガタにされてしまうのよね・・・
うーん、自分を証明するのってよく考えたら難しい(´・ω・`)」
工場長「まぁ、カワイ子ちゃんが言うなら本物でしょ~ね、ウンウン☆」
ニョロロ「わかってくれればいいのよ・・・って信じちゃうわけ!?」
工場長「だってドラゴンについて色々答えられても
私自身がドラゴンを知らないんだもん、
本物か偽物かの判断なんてできないしなぁ。
もう自己申告を受け入れるしかないw」
ドラゴンどころか「異世界」や「剣と魔法のファンタジー」系は
ゲームもやらんし漫画も読まない超不得意ジャンル!!
果たして物語を続けることができるのか?ってちょっと不安になってきたwww
工場長「世紀末を生きるジャギ様にいたっては」
ジャギ様「ドラゴンッテバイクトドッチガハヤイデスカー?」
工場長「異世界=外国みたいな認識よwww」
ニョロロ「何だか思っていた反応と違うわね。
私たちの世界にやってきた勇者達は皆物凄くビックリするのに」
工場長「そりゃ意味不明な世界に放り出されるのと
女の子と出会うだけだったら前者のほうがビックリよ」
ジャギ様「てかちょっと待て!そっちの世界にもこっちの人間が行っているのか??」
ニョロロ「そりゃもうワラワラワラワラ!!
ほとんどが勇者になっちゃうから
魔族は対応にてんてこ舞いなんだからっ!!
おまけに前世はこの世界の人間じゃなかった、なんて奴もいるしね」
ジャギ様「あれかな・・・なんだっけ、転生??」
工場長「私に聞くんじゃない」
ニョロロ「興味があったから来てみたけど、
この姿じゃ意味がないみたいね。
助けてくれてありがとう、ゲートに案内してくれれば
悪さしないで帰るわ(´ω`*)」
工場長「げーと??」
ニョロロ「ゲート」
ジャギ様「げーと」
一同「・・・・え?」
続く!!
~おまけ~
ニョロロ「そういえば聞きたい事があったのだけど・・・
なぜこっちの世界の人間は最初にスライムと戦いたがるの??」
工場長「え・・・やっぱ最初はレベル上げしたいんじゃないかな?
わからんけどw」
ニョロロ「そして皆ガッカリしながら同じ言葉を吐き出すの。
『ド〇クエのと違う』って・・・ドラ〇エって何なの?図鑑みたいなもの?」












