杏に夢中☆ -31ページ目

杏に夢中☆

SD・DDが好きです。
でもカエルはも~っと好きです(`・ω・´)b

こんにちは~☆

日が昇るのが少し早くなった、いいね!!

 

突如現れた謎の美少女ニョロロ・イーサンデッタ。

果たして彼女は・・・

 

※今回からウィッグを変更しております。

ロングはポーズ変える度に整えるのがめんどうでねwww

 

 

工場長「あー・・・えっと、悪魔だっけ??」

 

ニョロロ「ド・ラ・ゴ・ン!!この角を見ればわかるでしょう?」

 

工場長「ホントのホントに本物なの~??」

 

ニョロロ「出来るものなら本来の姿に戻ってみせてあげたいけど

この世界では強制的にヒトガタにされてしまうのよね・・・

うーん、自分を証明するのってよく考えたら難しい(´・ω・`)」

 

 

工場長「まぁ、カワイ子ちゃんが言うなら本物でしょ~ね、ウンウン☆」

 

ニョロロ「わかってくれればいいのよ・・・って信じちゃうわけ!?」

 

工場長「だってドラゴンについて色々答えられても

私自身がドラゴンを知らないんだもん、

本物か偽物かの判断なんてできないしなぁ。

もう自己申告を受け入れるしかないw」

 

ドラゴンどころか「異世界」や「剣と魔法のファンタジー」系は

ゲームもやらんし漫画も読まない超不得意ジャンル!!

果たして物語を続けることができるのか?ってちょっと不安になってきたwww

 

工場長「世紀末を生きるジャギ様にいたっては」

 

ジャギ様「ドラゴンッテバイクトドッチガハヤイデスカー?」

 

工場長「異世界=外国みたいな認識よwww」

 

 

ニョロロ「何だか思っていた反応と違うわね。

私たちの世界にやってきた勇者達は皆物凄くビックリするのに」

 

工場長「そりゃ意味不明な世界に放り出されるのと

女の子と出会うだけだったら前者のほうがビックリよ」

 

ジャギ様「てかちょっと待て!そっちの世界にもこっちの人間が行っているのか??」

 

 

ニョロロ「そりゃもうワラワラワラワラ!!

ほとんどが勇者になっちゃうから

魔族は対応にてんてこ舞いなんだからっ!!

おまけに前世はこの世界の人間じゃなかった、なんて奴もいるしね」

 

ジャギ様「あれかな・・・なんだっけ、転生??」

 

工場長「私に聞くんじゃない」

 

 

ニョロロ「興味があったから来てみたけど、

この姿じゃ意味がないみたいね。

助けてくれてありがとう、ゲートに案内してくれれば

悪さしないで帰るわ(´ω`*)」

 

工場長「げーと??」

 

ニョロロ「ゲート」

 

ジャギ様「げーと」

 

一同「・・・・え?」

 

続く!!

 

~おまけ~

 

 

ニョロロ「そういえば聞きたい事があったのだけど・・・

なぜこっちの世界の人間は最初にスライムと戦いたがるの??」

 

工場長「え・・・やっぱ最初はレベル上げしたいんじゃないかな?

わからんけどw」

 

ニョロロ「そして皆ガッカリしながら同じ言葉を吐き出すの。

『ド〇クエのと違う』って・・・ドラ〇エって何なの?図鑑みたいなもの?」

 

こんにちは~☆

ぽかぽかでいい天気、最高!!

 

 

工場長「ハッハー☆復活だよん!!」

 

インフルエンザが完治した後も頭痛に悩まされてるけど元気は有り余るほどある!!

 

 

工場長「いやー、長く休んじゃいましたよ。

ニョロロの紹介途中だったのに悪いことしたなぁ」

 

ジャギ様「あのさ、俺思ったんだけど・・・」

 

工場長「ん?」

 

ジャギ様「発病した日から考えるとニョロロをドリチョしに行ったときに

秋葉原か電車で菌貰っちゃったんじゃね??

行くべきじゃなかったのかもよ」

 

 

工場長「あー・・・・・」

 

 

工場長「別にニョロロが悪いわけじゃないしぃ~?

ドリチョは大成功だから結果オーライって言うかー?

闘病中も面白いことあったしね!!」

 

ジャギ様「ゴメンワルカッタ」

 

工場長「何か症状楽になってきた時ね」

 

 

工場長「人生のすべても楽になっちゃうような気がしてさぁwww」

 

 

けんしろう「お前はもう死んでいる」

 

 

工場長「人を指さすんじゃありませんんんん!!!」

 

けんしろう「指はやめて指はダメ」

 

とりあえず今年に入ってから出遅れた感あるけど

取り戻す勢いで趣味を楽しみたいと思います(*´∀`*)

インフルエンザになってしまった。
皆さんもお気をつけて( ;∀;)